2003年06月20日(金) 笑ってください。

声が好きです。

キミの声が。


そのゆっくりな口調と、
舌っ足らずな発音が、

僕は好きです。


とても優しいところが好きです。
とても臆病なところは愛しく思います。

白い肌が好きです。
華奢な腕も好きです。


電話をしている時に、
きっと笑顔で電話しているんだろうなって思わせる
俺の声を聞いて嬉しそうな声が好きです。


その声とは裏腹に、
疲れている俺の声ってのは、
本当に、キミに、
気持ちは届いているのかなって不安に思います。

少しくらい太ったって別に嫌いになったりしないよ。
俺は絶対に男あげるけど、
でも、キミをほおって何かいかないよ。


でも、俺よく凹むねん。
最近俺には試練が多すぎて、
サボりすぎてる俺もいて、
やっぱアホやなぁって思うねん。

もうちょっと自分に厳しく生きたいと思うねん。


キミの声聞いていると、
本当に眠くなって、心地よくなるよ。


心地って、心の地って書くんだね。

心の場所って意味かな。


キミは僕の心の場所なのかな。


うん。
そういう時ってあるかも。


もっと甘えてくれていいからね。

俺は、それは、本当に、とっても、


嬉しいからね。





意味不明な日記でごめん。
頭に浮かぶキミへの気持ちを、
日記に書いただけです。




 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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