今日は弟の誕生日ー。 ちゅんくんお誕生日おめでとうー☆…って、ここで言っても分からない…もしかして見てる?(え) いや、彼にはサイトやってるの教えてあるので別にいいんですけど。 でも見てるなら見てるで構わないけど、アクション起こさないでね(笑)
今日は少しずつでも部屋を片付けなくちゃなあと思って、まずいらないものを捨てようかと。 授業で使ってたプリントとか、何か捨てるの勿体無い気もするんですが、そういうこと言ってると片付かないのは目に見えているので、どうしても取っておきたいもの一部だけ残して後はゴミ袋の中にポイポイ。 何でこんなもん取ってあったんだ?と首を傾げるようなパンフレットとかも、ポイポイ。
しかし問題は。…4年間で買って集めた本の山! 部屋に置いてあると別にそれほどだとは思いませんが、これを引越し用にダンボールに詰めて持っていく?と考えたら、ちょっと目眩がしました。 …な、何箱あれば足りるのかなー?(遠い目) いらない本は潔く古本屋に売ろう!と思ったのですが…いらない本なんてない!という違う意味で潔い結論に達してしまいまして…(アホ) っていうか、『本当にもう読まない、いらない本』は、もう前に整理して近所のブッ◎オフに売り払ってきてしまったので、今この部屋にある本は、『読むしいる本』なのよう…。 「卒論の資料用文献なんて売ればいいじゃん」って友人に言われたのですが、…あれは私の趣味の資料にもなってるからダメ(何の趣味だ)
どうしよう…。絶対この本の山みたら親に何か言われるよ…。私が本が好きなのは重々承知のうちの両親ですが、さすがにこの量は何か言われる…。 本棚に2列にしてぎっしり、ベッドの下の大きな衣装用ケースにぎっしり、大きなダンボールにぎっしり×2箱、中くらいの箱にぎっしり、床にも散らばってるわベッドサイドにも積んであるわ、…あはははははvv …いや、真剣にこれを輸送する方法を考えねば。
さて、いつもウェブ拍手、楽しいメッセージを送ってくださってどうもありがとうございますvv
で、時に皆様。 『長男殿と侍従長はその後どうなんですか』 『執政家の長男と侍従長のあれ、小説の形で読みたいなvv』 等々、仰ってくれる方がおられるのですけど。
…あの、あれ、読んでみたいものですか…? 花咲いてますよ?さっぱり波風も立ちませんし、だから盛り上がりもあんまりないんです。ほのぼのあまあま、イチャイチャしてるだけなんですけど、あの二人(え)
えー、それでもいいという奇特…もとい、珍し…でもない、素敵な方は、どうぞウェブ拍手で一言。
ちなみに何か侍従長、最近はむしろ『お義父さま』と仲良しです。
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