| 2004年02月29日(日) |
侍従長の東京オフ記:二日目 |
朝の6時半。 蘭摩さんと翔さん、それとこのえさんと、それぞれ携帯電話のタイマーを時間差で鳴るように仕掛けてあったその音で目を覚ましました。 パチっと目を開けるこのえさん。…常日頃の寝起きの悪さが嘘のようですわ…二度寝三度寝は当たり前、下手をすれば目覚ましが鳴ったことさえ気付かずに眠り続けておりますのに…。 「お泊りの時は寝起きいいの、私」 …普段からきちんと起床なさいませ。
それよりも浴衣の前が肌蹴ておりますわよ!閉めて!!はしたない!! それから着替えるのならバスルームへお行きなさい!!人前で下着姿になるなんて!! 「いや別に見られて困るほどの身体じゃないし」 そういう問題ではありません…。慎みの問題です。
朝食はどうなさいますの?大崎駅周辺で何か食べるのですか? 「んーん、蘭摩さんのキッシュがまだ残ってるからそれ食べるー」 そう言いつつ、飲むものが欲しい、と言うことでホテルの外へ。 「昨日スタバがあるの見たような気がするんです」 と翔さんが仰るので、スタバを探してしばし駅の周りを歩き、コンビニで飲むヨーグルトを購入。 昨日見た、と言うことは、もしかしてゲートシティのビルの中なのでは?ということに気がついて、一度戻ってビルへ。 スタバでコーヒーと、それからホテルの前にあったヴィドフランスが開店しておりましたので、そこでパンを一つ買って、ホテルへ戻りました。 キッシュが一つ余ってしまったので、昨日だいぶキッシュがお気に召したようだった水無月さんか真月さんが召し上がるかと聞きにお部屋へ行った翔さんが戻っていらして、 「真月さんは着替えてたんですけど、水無月さんがまだ浴衣でしかもすっごい決まってました!」 「うわそれすっごい見たい!!」 でもまさか「浴衣姿を見せてください」ってお邪魔するわけにも参りませんものねえ、朝の忙しい時間帯に。 その後しばらくして、「ちょっと二日酔い」だと言う水無月さんがこちらのお部屋にいらしたのですけど、その時はもう、お洋服に着替えてらっしゃいました。でも今日の格好も素敵ですわvvボルドーのような色合いのシャツがまた黒に映えてvv 「綾さんが集合時間1時間間違えていたそうなので、今からここに連れてきます」 …そしていらっしゃった綾さんが仰るには、「バスがないのが分かっていたから早めに出たら早すぎた」ということだそうでしたが…まあ何でもよろしいですわ、しばらくご一緒しましょうね。 お部屋では『はちみつリップ体験会』なども開かれて。「甘い!っていうか甘すぎ!」との声に溢れておりましたわ。
9時半にまた大崎駅できさらさんと待ち合わせて…そうそう、昨日は長い美しい髪を垂らしていたきさらさんですけれど、今日はショートヘアーのウィッグをつけて、また昨日とはがらりと印象が変わって素敵でしたのvv
栞によれば今日のこれからの予定は『王様オンリー襲撃』ってありますけれど…ねえ、このえさん、この『王様オンリー』って何ですの? 「いやー、侍従長は知らなくてもいいことだしー。っていうか知らない方が幸せー?」 ? 王様ってエレスサール陛下でしょう? 「そうなんだけど、侍従長の知ってる王様じゃない王様というか」 ?? さっぱり分かりませんわ。 「分からなきゃ分からないでいいから。…っていうか、出来ればオンリーの間は目瞑っててください」 ??? おかしな人。
大崎駅からりんかい線で東京テレポート駅まで。 たくさん電車が走っていて、何がなんだか分からなくなってしまいそう。 ちょうどホームに止まっていた電車に乗り込んで、水無月さん&真月さん&綾さん&きさらさんの黒服組の写真撮影などがこっそり行われていたようです。並ぶと壮観でしたもの。 そういうのんびりとした空気に、いきなり、 「この電車違う!!」 という声が。皆様慌てて飛び降りましたわ。ええ、このえさんも。転びそうになりながら。 りんかい線に乗らなくてはいけないのですけど、今の電車埼京線だったのですって。ともあれ発車する前に分かってよかったですわ。
ねえ、このえさん。わたくし本当に『王様オンリー』って何のことだか分からないのですけど…。 「深く考えないでくださいお願いだから」 …ええと、ともかく話の続きをいたしますわね。 たくさん人がいらっしゃるので、入場は入れ替え制とのこと、パンフレットと一緒に整理券を頂きました。『ガンプラ』って描いてありますの。それを持って、11時35分になったら中へ入れるのですって。
ひとまず階上の休憩スペースで時間が来るのを待っていたのですけど…あの、どうして皆様そんな静かに熱心にパンフレットを眺めておいでですの? ………???? …このえさん、いったい何が……このえさん、いつにも増してぽやーっとしてますけど… 「…眠たくなってきました」 って、こんなところで寝ては他の方に迷惑でしょう。 「時間が来たら目覚めるから平気〜」 そう言って、本当に時間になったらものすごい勢いでテンションが上がるこのえさん。…はっきり言って怖いです。 「一番買い物に時間かかりそうなのは私とこのえさんですよねえ」 綾さんがそう仰ってますけど、そうなのですか? 「かかるでしょうねえ…。袋破けたりして〜」 いったい何のお話なのでしょうか…。
時間になって、会場内へ入ると何やらすごい熱気が…。 「じゃ、買い物済んだら外で待ち合わせということで」 皆様バラバラにそれぞれのお目当てへと向かわれました。 あらら?このえさんこのえさん、ねえ、エレスサール陛下のお顔が描かれた本が。 「だって王様オンリーだもん」 あら、ボロミアさまも、ファラミアさまも…あちらはエオメルさま? お財布を手に持ったまま歩き回って次から次へ何やら薄い(中には厚いものもございましたけれど)本を買われるこのえさん。 「うふ、うふふふふ、やっぱり王様は受けだよねーvv」 笑顔が不気味なのですけれど…。もう少し口元を引き締めてはいかが? ところでさっき通ってきたところには金髪のエルフの方もおいでのようでしたけど、あれは買われませんの? 「私レゴには興味ないもん。総受けコメディとかなら買うけど。それよりボロミーかメル!!ファラでも、この際パパでもいい!!ナマも!!」 途中で水無月さんとすれ違って、 「ボロミンのタネもうないそうです〜」 との言葉に明らかに肩が落ちてましたし…それでも本は!と買いに行ったらこのえさんの前に真月さんがいらっしゃったり、あちこちで綾さんと一緒になったり…。 『戦利品入れ』とよく訳の分からないことを言いながら手に持っていたわりと丈夫めの紙バッグにどんどん入っていく薄い本。それと比例してぺちゃんこになっていくお財布。 満足げに外に出たら、しっかりこのえさんが一番最後でした。 そして「すごい買いましたね」と皆様から生暖かい笑みを頂戴しておりましたわ。 …ええ、買いすぎて袋の底が抜けそうなくらいでしたもの…。 「…抜けそうって言うかね侍従長。会場から出てきた時点で既に重みで持ち手の紐がちょん切れてたんだ実は…」 ……コメントは差し控えさせていただいても構わないでしょうか? 途中でコンビニに寄って貰って、丈夫で大きな布のショッピングバッグを買ってそちらに中身を移し変えました。 「うっかり転んでこの中身ぶちまけたりした日には私は明日からお日様の下を歩けない…」 そんな怪しいものをこんなに大量に買ってどうするおつもりなのですか…。
「何冊買ったか帰ったら集計してレポに載せること」と皆様から言われておりますので、私にこの日記を書かせる傍らでこのえさんは薄い本を仕分けて数えております。終わりまして? 「うん、終わった。メモったから読んで。意味とか突っ込まないでね」 はい。…ええと…では集計結果を。 トータルで買った冊数が………さ、30冊…!? 「その辺りには突っ込まないでって先に言ったでしょ」 …わたくしでなくとも突っ込まれますわよ、これは。 気を取り直して、その内訳に参ります。これこそわたくしには意味の分からない単語の羅列なのですけれど…何の略語ですの? 「突っ込まないでってば!」 …内訳ですわ。ボロアラ:9冊、メルアラ:3冊、ファラアラ:1冊、ナマの豆藻:9冊、みんなに愛され系:7冊、分類不可、というか枯れ草本:1冊、…だそうですわ。 皆様、思うところがおありでしたらどうぞ遠慮なく、このえさんに。 本人も「まさかこんな買ってるとは」と遠い目をしておりますけれど。
さて、お昼ごはんを食べたら、お台場で遊ぶのですって。 お昼は、中華です。でも、何だかこのえさんはお腹が空いていないとかで、蜂蜜あげパンと肉まんを蘭摩さんと半分こして食べただけでしたけれど。 でも蜂蜜あげパンはおいしそうですわねvv 食後に水無月さんが仰って曰く、 「このえさんと綾さんは(綾さんもお昼はあまり召し上がらなかったのですって)、今は、食欲が萌え欲に変換されていて、しかもさっきの王様オンリーでそれが満たされてるからお腹が減らない」 なのだそうですわ。
ご家族のお許しがいただけたそうで、午後からは棗さんも合流です。 お台場のデックス東京ビーチでウィンドウショッピングをしたりまた水無月さんや真月さんやきさらさんの撮影会をしたり。 「中国マフィアみたい」と、きさらさんはご自分の格好をそう仰っておりましたけれど、このえさんは、 「…あんなマフィアになら香港に攫われてもいい〜vv」 そうですわ。 色違いのお揃いのカバンを買われた真月さんと並ぶともう…いっそう魅力が増しますの。 「このカバンに白の木の絵を…!」 きさらさんのにはそのまま、真月さんのには箔押しだそうです。 本当に描かれたらまた拝見したいものですわ。
とあることでうっかり口を滑らせて水無月さんのブラックリストにポイント加算されてしまったこのえさんでしたわ。
アイスクリーム…ちょっと不思議なアイスだったのですけど、それを食べたり。ちなみに『バレンタインキス』という名前がついてました。 「この名前になけなしのヲトメ心が刺激されてねえ…」 でしたらもう少し慎みを持ってお上品になさいませ。 そういえば蘭摩さんからアイスクリームでリクエストを頂きましたわね。 「はーい、なるべく早めに頑張って書きます〜」 だそうですわ、お待ちくださいませね。
店頭に飾ってあった大きなクマさんに抱きついてもいましたわね、そういえば。しかも他の皆様は向こう側でやっていたマジックに目がいっていて誰も見てないだろうと思ったのに、真月さんにクマに抱きつくのをしっかり見られていて…。 「だってクマ可愛かったんだもん!あれ欲しかったなあ」 そんなに気に入ったのなら買われれば宜しかったのに。 「…お値段30万円だったんですけど?そりゃ侍従長はねえ、あれが欲しいって言えば、むしろ言わんでも「どうぞ!」って贈ってくれる人がいるけどー。ねえ蘭摩さん?」 何のお話だか分かりませんわ。
『台場小香港』なるところでチャイナに見惚れてもいましたわね。 「チャイナは普通に好きなの。一着欲しい〜」 買われるのはこのえさんの自由ですけど、それを着る時がありますの? 「持ってたら何かで使えそうじゃない?」 チャイナといえば、同じ『小香港』内の『美麗写相』なるところで皆様でチャイナ着て記念撮影の予定だったのではありません? 「その予定だったんだけど、なんかやってるのかやってないのか怪しかったんだよねえ、薄暗くてさ。だから結局それはなしになったの」 あら、残念。皆様のチャイナ姿拝見しとうございましたのに。 「同感〜」
…楽しい時間というものは早く過ぎるもの。時計はもうお別れの時間に近付いておりますわ。 水無月さんと真月さんはお帰りは羽田から飛行機だそうで、天王洲アイルの駅で名残惜しいですけれど一足先にお別れです。 そして地元、東京神奈川在住の綾さん、棗さん、蘭摩さん、きさらさんとも、大井町の駅でお別れです。 新幹線組の翔さんとお二人になりましたわね。 「これで大崎から乗り換えて東京駅から新幹線。18時半だから全然余裕だね〜」 東京駅で家族にお土産を、とか、帰りの新幹線の中で食べる駅弁の話で翔さんと盛り上がっているところ何なのですけど、さっきから全然電車が動く気配がありませんわよ? …あ、アナウンス。 『…大崎駅で電車が…ですので…し訳ありませんがこの電…大崎には行きません』 「「はあああ!!??」」 切れ切れでよく聞こえなかったアナウンスの中からそれだけ聞き取って、焦る翔さんとこのえさん。 「ちょっと待って大崎に行かないとか聞こえたんですけど!」 翔さんと顔を見合わせて、とりあえず一度電車から降りるこのえさん。 「…行かないって聞こえましたよねえ?」 「…聞こえました、ね」 どうしよう…?とお二人の顔に書いてありますわ。 土地勘がない人間が迷っていたって解決はいたしませんわ、ひとまず駅員さんに聞いて御覧なさいませ。
荷物を抱えて、てくてくと改札の方へ。 すると翔さんが、 「改札出たところにまだ綾さんたちいますよー!」 あら。だったら綾さんたちに聞けますかしら。
…でも、残念ながら気付いてもらえませんでしたの。一生懸命呼んだのですけど…駅ってけっこういろんな音がして賑やかですものね。声が届かなかったのでしょうね。
結局当初の予定(?)どおり、改札にいる駅の方にさっきのアナウンスについて聞くことに。でもそれが一番確実ですわよ。 「あ、あの…大崎駅に行きたいんですけど、さっきのアナウンスで何か、行かないみたいなことを…」 優しそうな初老の駅員さんがにっこり笑って仰いましたわ。 「行きますよ」 …行くんですって、このえさん。 「大崎で前の電車がちょっとトラブって、それで後続の電車も少し駅に入れなかったんですけど、もう解決しましたから、ホームで来た電車に乗ってもらえれば」 …ということは、焦って慌てて降りなくても、おとなしくさっきの電車にそのまま乗っていれば良かったのではありません?…むしろ早合点して降りてしまったせいで時間をロスしたのでは…? 「い、言わないで侍従長…。その通りなんだけど…っ!」 電車が駅に行かないなんてこと、ありませんわよねえ、普通は…。 そしてホームにまた下りたらそこに止まっていた電車が快速で。 また「…快速って大崎に止まるの?」としばし悩むお二人。 …あの、大崎駅ってけっこう大きい駅なのですから、快速だって止まると思いますわよ…? 「愛知県民の私と鳥取県民の翔さんが東京の電車分かると思う?」 それはこのえさんの事前の調べが足りないせいですわ。開き直らないでくださいませ。 ともかく…最終的に18時36分の新幹線に乗ることが出来るのなら、それで良いではありませんか。 「…そだね…レポに描いて貰うネタが一個増えたってことで」 …恥の切り売りもどうかと思いますけれど…。
そして何とか、大崎で乗り換えて無事に東京駅までやってこれました。 …何だか見ているわたくしまで疲れますわ…。 では、後はおうちへのお土産と新幹線の中で食べる夕食代わりの駅弁を買…どうしましたの? 「…腰が痛い」 それは…王様オンリーで買いすぎた荷物が重いのと、それとあれでは? 「…小香港の石屋さんで持ち上げた石…?」 それですわ。
お台場を見て回っている時に、皆様で石屋さんに入りましたの。 『愛を得る石』をファラミアさまに差し上げるだとか、じゃあボロミアさまには『何とかなる』の石だとか盛り上がっておりましたけど…それ、ご本人が聞いたら怒られましてよ? そのお店の前に、何やらとても貴重な、力のあるという石が置かれていて、自由に触ったり持ち上げたりできるようになっていましたの。 皆様それを持ち上げられるかどうか試しておいででしたので、止せばいいのにこのえさんもやってみたのです。 …背筋がなさすぎて体力テストしても計測できないような人に持ち上がるわけありませんわよねえ…。 「このえさんはやめた方がいいです…」「無理しないで」 と皆様に口々に心配されて…。それで何かあったら逆にご迷惑でしょうに。 「…侍従長だって持ち上がらないでしょーが」 わたくしはそもそも無理に重いものは持ちません。自分が非力なのは自覚しておりますもの、誰かに頼みます。
ともあれ、たぶんそれがやっぱり腰に来たのですわ。大丈夫ですか? 「ちょっと痛いかも〜ってくらいだから大丈夫〜」 では、翔さんにいらない心配をおかけしてはいけませんから、参りましょう。ホームはあちらですわ。
18時36分東京発ひかり。それが帰りの新幹線です。 翔さんもご一緒の新幹線なのですけど、あいにくと席が離れていて。 ひとまずここでお別れのご挨拶。
「帰り、隣に人いなかったら戦利品読んで行こう〜」 とほくそえんでらしたこのえさんですけれど。 お隣の席には、しっかり、出張帰りらしき殿方が座っておりました。 『今、新幹線の中です』という携帯メールを何人かに打って、新幹線が発車してから買ってきた駅弁を食べようと思ったこのえさんなのですけど、 「…お箸が入ってないよ」 あら。困りましたわね?パンならともかく、ご飯ですものね、お箸がないと食べられませんわね…。 「すみません、お箸だけいただけますか?」 ちょうど通りかかった車内販売の方からお箸を一膳いただいて、さあご飯、とお弁当の蓋を開けてみたら。 その蓋の後ろにお箸がテープで止めてありました。 二膳のお箸を見比べて、蓋の裏から出てきたお箸をささっとバッグに押し込むこのえさん。そしてそ知らぬふりでお弁当を食べ始めましたわ。 …最後までこんな風で…。
名古屋までは眠っておりましたので、とりたてて書くこともありません。 一度豊橋で目が覚めて、「…豊橋で降りて今夜は新城に帰る?」と呟いてらしたくらいですわ。
そして名古屋から地下鉄で藤が丘へ。 さすがに疲れて何だかフラフラしていて危ないので、藤が丘からは家までタクシーで、と思ったのですけど、まだ21時台のバスがありまして。根が貧乏性なものですから、タクシーよりバスの方が安い、と、結局バスで。
でも、2日間、このえさんの後ろから眺めていてとても楽しかったですわvvこんなのだったらまた行ってみたいくらいvv
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…以上、侍従長の東京オフ記でした。 …すごーく微妙な出来ですが(汗)日記じゃなくてちゃんと別ページで書けよって話ですよね…すみません、手抜きで…。 また思い出したら付け加えるかもしれませんし、参加者の皆様、「これを書き忘れるとは何ごとよ!」「ここ間違ってるんですけど?」ってものがありましたら、どうぞバシバシ指摘してやってください。 何しろ最近とみに脳細胞の衰えが激しくて…記憶がいまいち怪しいんですよ…(オイ)
ですが、このオフ会に参加した2日間、すごく楽しかったです! 憧れの方々とお会いできて、同じ志を持つ者同士指輪の話がいっぱい出来て、本当に本当に、楽しかったです!! またこういう機会があったら、次もぜひ参加したいです〜vv
最後に、主催者の綾さん、及び共催者の真月さんと、アドバイザーの水無月さん、棗さん、蘭摩さん、お疲れ様でございました。 おかげで、私はノコノコ出かけていって楽しい思いだけ味わうことが出来ましたが、準備は大変だったろうと思います。ご苦労様でした、そして、ありがとうございました。 きさらさん、翔さん、あんにゅいさんにも、ありがとうございましたvv とても充実した、素敵な2日間をくださった皆様に、心からの感謝を。
そしてこのレポだか何だか分からないものを読んでくださった方々にも(笑)どうもありがとうございますvv 少しでも、オフの楽しい雰囲気が伝わったら、光栄です。
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