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■ ピンぼけの淋しさ
昨夜、眠る時になって、 不意をつかれたような出来事が次から次へと出てきて、 とても淋しくなってベットから起きた。 そして作詞始めてしまった。 書いていたら、また違う気分になって寝ることにした。 何かに夢中になっていても「アッ」とゆう瞬間がやってきて、 そしたら途中であれ何であれ、やめて次へと移る。 最近の傾向。
雨が降ると少し寒くて、出かけるには不自由。 そんな日だけど、たくさんの買い物があって栄へ。 不自由でも楽しくないわけじゃない。 買い物のほとんどがプレゼントで、 あれこれ想像しながら選ぶのが好き。 ひとりでコーヒー飲んで休憩するのも好き。 思ったよりいっぱいお金使っちゃったから、 微妙に「あ〜あ・・・」と思いつつも。
母の日などなどのお花を買いにお花屋さんへも行った。 花束や花カゴを作ってもらってる間、 いろんな花の香りと色に囲まれていい気分になった。 本当に綺麗なんだもん。 愛おしくて、愛くるしくて、美しい。 何色が何色のとなりにあってもすごく綺麗。
ちょっとばかり悲しくて、 淋しいとゆうことが目の前に出てきたのは久しぶりかな。 いつも焦点を当ててるところからずらして、 ピンぼけした自分の全体を見る。社会や感情も含めて。 どちらにしろ、前に戻ることとは違う。 違うことを分かっているから、混乱することもないし。 たまにはいいかもしれない。 今日も淋しい気分に包まれて眠ろかな。
2005年05月06日(金)
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