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■ 無限の音楽 畏敬の念
今日は病院行ったあと、お友達の家で歌の練習。 ユニット練習のはずでしたが、1人都合が悪くなって2人で。 ボイトレのことをあれこれ話したり説明したり、 聞いたり歌ったりなんだかんだしていると止まらなくなる。 あっとゆう間に日が暮れる。 いつものことです。
音楽の無限のふところで迷子になってしまうことも多々あるけど、 その大きさ深さ(ま、無限だからね)に圧倒されたり、 励まされたり、包み込まれたり、許されたり。。。 私が音楽の何を知っているとゆうのだろう。 無限に創造される、またはもともと存在する音楽なるものを。 私が何かを知っているなんて思い上がりは捨てよう。 謙虚な心で、畏敬の念を忘れずに。
つまりは宇宙のようですね。 ほんのほんの近くの惑星の存在を知ったところで、 知らないことは余りに多い。 宇宙のちりのように無数の可能性を、 つなぎ合わせて出来たメロディーは私が創ったものではない。 私を通ってゆくだけなんだろう。 私を通して伝えるとゆうことだけ。
意識を持って宇宙に身をまかせよう。
2004年11月06日(土)
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