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■ 頼るとゆうこと
産まれた瞬間から、確かに誰かに頼って生きてきたはず。 それなのに、私は頼ることが苦手だ。 お願いしたり、頼ることを怖れている。 何が怖いのかわからないけど。 自分で出来るものならなるべく片付けようとする。 そして抱え過ぎることもあったけど。 頼ることに、何か、とても罪悪感を感じる。 罪悪とゆうよりは自分を情けなく思うのかもしれない。 そのことに堪えられないのかなぁ。
甘えたり、ねだったりすることもぜんぜん出来ない。 だから、私が誰かにお願いする時、 それが大きな依頼や無理なことでないにしろ、 ものすごいパワーがいるのだ。 頼られるほうが断然ラクちん。 ずうっとそのパターンできたように思う。 私は1人で完結しようとしていたのか。
そんな私「なのに」か「だから」か、 最近はそうせざるをえない、 さまざまな状況に身を置くことになってしまっている。 自分以外を信じる、身を委ねる、謙虚になることを、 勉強しろとゆうことかな。
リハビリすることだらけです。 両極が必要で理解してから、 両極が必要でないことが分かるような感覚。 何でも。
2004年07月22日(木)
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