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しもさんの「気になる一言」
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2009年02月27日(金)
「また」のあとは「、」(てん)

先週末から、議会の一般質問に対する答弁作成、
答弁調整が続いている。
今回は、10人中7人が、私が担当する仕事に関する質問。
(書くのが趣味の私には、嬉しい限りである(汗))
毎晩午後10時まで、PCに向かって打ち続けるのにも慣れ、
さて、最終調整まであとわずか・・でのワンシーン。
これじゃ、誰が作ったのかわかってしまうな、と言われ、
どうも議会答弁調ではない、自分の文章に苦笑いした。
毎日、書き続けているからか、私独自の文体が顔を出すようだ。
その中の一つ、接続詞のあとは「句読点」の原則を守らない。
文字数を少しでも減らそうとしたわけではないが、
長年書いている癖だろうか、句読点も付けず、
「また○○○」とついつい続けてしまう。
これには、自分でも指摘されるまで気付いていない。
「えっ、句読点って呼吸するところで打つのかと思ってた」
と言い訳したが、もう一度、大原則、勉強し直さなくちゃ。
まずは、「また」のあとは「、」(てん)
「股の間は『ちん』・・ではありません。」
ヤバっ、疲れて頭が壊れてきたかなぁ・・とほほ。