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| 2008年07月26日(土) ■ |
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| しもさんの娘さんと同い年(おないどし)ですよ |
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沼津の祭りだから・・というわけではないが、 「なんくる三線愛好会」のメンバーの1人が引っ越すというので マイ三線も持たず、沼津のいつもの場所へ。 送別会というより、埼玉支部設立祝い、という名目で、 泡盛を飲み続けた。( ^_^)/q□☆□p\(^_^ ) カンパァーイ! 「はい、しーさ」のかけ声で写真を撮り、最後はお決まりの かちゃーしーを踊り、振り付けで「暑さ」をかき混ぜた。 さて、二次会だぁ・・とばかり、カラオケに行く途中の雑談、 「昭和56年に今の職場に入ってね」「すみません、僕の生まれる前です」 「ちいちゃん、いくつだっけ?」「しもさんの娘さんと同い年ですよ」 「えっ、もしかしたら、59年?」「はい」(汗) 話すたびに、私はこんな若い年代と飲んでいたんだぁ、気付かされていく。 この楽しさを、飲み過ぎて忘れないようにと、いくつかメモをしたけれど、 やはり、この日を思い出すには、この台詞かなぁ・・と選んでみた。 「同い年」(おないどし)って「同じ年齢」より、なぜか親しみがある。
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