日記
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 奪還屋、探偵学園Q、kyo新刊感想(ネタバレ含み

●本屋に寄ったら新刊が出てたので
早速購入しました。↓以下はその感想。
ネタバレありなんで、
まだ買っていない方は御遠慮ください。
ちなみにその漫画とは
奪還屋29巻、探偵学園Q19巻、kyo31巻です。

●探偵学園Q19
ケル様、美味しいところをかっぱらって
いきましたねぇ…!!
タナトスは哀れ。というか期待外れにも甚だしい。
タナトスとケルベロスが同じくらいに頭が良くて、
張り合う関係であれば
今後、面白くなると思っていたんですが
肝心のタナトスが明らかに力不足。ガッカリです。

ケルベロスの最後はどんなことになるんだろうと
何時も想うのですけど、
死ぬ事は無いかなぁと楽観的に考えています。

探偵学園Qは金田一の時みたいな、
曖昧であり得ないラストにはならないと
信じているので、確定的な最終位置が
ケル様にもあると考えられるのですが…
うーん、リュウみたいな事にならないでくれると
ありがたい…。

しかし名探偵ケルベロスというのは
とっても笑えます。全然似合わない。
単なる推理モノの過去編であるのならば
たいして面白くなさそーだなぁと思います。うん。

●奪還屋29巻
もう少し赤屍さんが弱かったら
登場ページが多くなったのかな…と、
ほんのり悲しくなりました…。
せっかくの戦闘シーンも、
相手が弱いせーで2ページぐらいで終了。

せ、切なくなるんですが。

赤屍さんが出ないんなら、
奪還屋は買わないことに決めてあります。
奪還屋ぐらいになると
ストーリー云々ではなくなってきます。

帽子無しの赤屍さんが拝みたい(///

●kyo31巻
ほたるの表紙に思わず購入してしまいました。
感想終わり(それだけか
普通に良いと思いますよ。次ぎも楽しみですし。
何時の間にか31巻もいってるのには驚きですけどね。

2005年03月23日(水)
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