皇帝の日記
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またイサムさんが鼻水たらして、風邪ひいてまんがな。 そして、その風邪をもらって寝ているジャバ夫さん。 君達・・・。 君達への愛は変わらないが、是非うつさないでくれたまえよ。 もう風邪はごめんだよ。
ところで、イサムさんは辛いのが平気だと言う事に気がついた今日この頃。
こないだ唐辛子入りの柿ピーをポリポリ食べていたら、イサムさんが横からせっせと奪って食べ始めたではないか。 辛いし、口がピリピリするから、すぐ後悔して手を止めるだろうと思っていたら。 そのままガツガツ食べ続けて、ついに母のおやつを全部食べてしまった。 何君、辛いの好きなのかい?
そして今日、ジャバ夫さんが中華屋さんから辛い鶏肉を買って来て食べていたら、わしもわしもと横から食べ始めたではないか。 というか、人の物を横から無言で食べるのは止めたまえよ。 ちなみにこの辛い鶏肉炒め、皇帝は食べられません。 と言うくらい辛いのに。 もっともっとと、これまた父の夕飯を全部食べてしまった。
ジャバ夫さんは、味覚がおかしいんじゃないかと言うくらい辛い物が大好きなんだけど。
そして「さすが俺の息子!」と喜んでいるジャバ夫さん。 That's my son!だそうです。 うーん、私の息子ではないな。
子どもに辛い物あげても良いんだっけ。 でも本人が好んで食べてるなら、止める筋合いもないか。
皇帝

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