皇帝の日記
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2011年05月22日(日) 凶器は鈍器

昨日、テレビを観ようとしてソファーの後ろにある青銅の像に後頭部を強打したのだが。
その時も痛かったが、夜になっても痛く、寝返りをうつたびに痛く、今朝も痛く、今も痛い。
というか、もう頭痛。
これで死んだら、ジャバ夫さんが疑われるんじゃないかと心配になったので、日記に書いておく事にした。

容疑者は、鈍器などで外国人妻の後頭部を殴るなどした疑いが持たれている。

というニュースがあったら、誰か証言してあげてください。
勝手に妻が銅像に頭ぶつけたんです。

さて、洋服。
いい加減、普通のTシャツを着ているとおかしい感じにお腹が出てきたので、親戚や友達から借りたりもらったりしたマタニティ・ウエアを投入している。
そんなに長らく着る物ではないし、イサムさんを妊娠している時には冬だったので、夏服があまりないから。

最近はだら〜んでろ〜んとした、妊婦じゃないのに妊婦みたいな服が色々あるので、それで良いんじゃん?わざわざ買わなくても、とお思いでしょう。
しかし、妊婦のプロポーションは、普通の人や普通に腹が出てる人とは、微妙にどこか違うらしく、普通のゆったりした服では、色々と窮屈なのだ。
一回マタニティを着てしまうと、もう普通の服には戻れない。
とても楽。

特に、最近マタニティのスパッツを買ったら、信じられないくらいに楽だった。
大きいサイズのスパッツとは、また違う。
履いてないくらいに圧迫感が無い。
素敵だマタニティ。

というわけで、だら〜んとしています。
でろ〜ん。


皇帝