皇帝の日記
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昨日、テレビを観ようとしてソファーの後ろにある青銅の像に後頭部を強打したのだが。 その時も痛かったが、夜になっても痛く、寝返りをうつたびに痛く、今朝も痛く、今も痛い。 というか、もう頭痛。 これで死んだら、ジャバ夫さんが疑われるんじゃないかと心配になったので、日記に書いておく事にした。
容疑者は、鈍器などで外国人妻の後頭部を殴るなどした疑いが持たれている。
というニュースがあったら、誰か証言してあげてください。 勝手に妻が銅像に頭ぶつけたんです。
さて、洋服。 いい加減、普通のTシャツを着ているとおかしい感じにお腹が出てきたので、親戚や友達から借りたりもらったりしたマタニティ・ウエアを投入している。 そんなに長らく着る物ではないし、イサムさんを妊娠している時には冬だったので、夏服があまりないから。
最近はだら〜んでろ〜んとした、妊婦じゃないのに妊婦みたいな服が色々あるので、それで良いんじゃん?わざわざ買わなくても、とお思いでしょう。 しかし、妊婦のプロポーションは、普通の人や普通に腹が出てる人とは、微妙にどこか違うらしく、普通のゆったりした服では、色々と窮屈なのだ。 一回マタニティを着てしまうと、もう普通の服には戻れない。 とても楽。
特に、最近マタニティのスパッツを買ったら、信じられないくらいに楽だった。 大きいサイズのスパッツとは、また違う。 履いてないくらいに圧迫感が無い。 素敵だマタニティ。
というわけで、だら〜んとしています。 でろ〜ん。
皇帝

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