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俗物・厭世日記
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2007年05月14日(月) ■
上海2日目

1Fのレストランでバイキング
洋食選択
迎えの車で40分走る
街は緑化が進んでいる スプリンクラで水撒き

昼食はイマイチ 30%くらい 白米は完食

夜、SSV米持部長等と会食
隊長、よしおとホテル裏側のマッサー「ヅ」へ
52元(だったかな?)



2007年05月13日(日) ■
2度めの中国、上海へ

JL619便 10:55搭乗 11:25離陸
CAのチャンさんが可愛い
サントリープレミアム
赤ワイン
牛肉とフィットチーネ
ブラッド・ダイアモンドとラブソングができるまで

13:25(上海時間)着陸
中国人向け入館で時間節約
DInersカードでATM使うも認証されず
荷物がなかなか出ず、外に出たのは1時間後
迎えの車で中油大飯店へ

1時間ほど休憩して街へ
世紀大道駅まで歩いて10分弱
途中ATMで2000RMB出金
切符自販機でまごついていると教えてくれた人あり 4元

ショッピング街
散策するがシャレ過ぎていて面白みがない
新天地 きれいで活気があるが西洋人ばかり ヨソイキの顔
屋台のみやげ物屋も「No Discount」とつれない

伊藤家でメシ 165RMB
日本語上手なピョーラン タクシー
ホテル近くのマッサージ
初めて男の対応 3人共 68RMB



2007年03月20日(火) ■
在中国

なんの因果か中国にいます。

先週は無錫で今週は蘇州。無錫旅情と違って汽車での移動ではないですが。

そろそろ仕事も終わって上海へ繰り出し、帰国という予定です。



2007年01月01日(月) ■
元日

今年は何の予定もなく、穏やかな元旦である。

ゆっくりと料理を食い、酒を飲み、昼寝をする。
そしてまたテレビを見て酒を飲む。

いい正月である。



2006年11月10日(金) ■
要精密検査

9月に人間ドックをした結果が今頃返ってきた。

肝臓でγ−GTP、L-DL、ビリルビンがレッドゾーン、尿酸も8.3とアウト。
ということで、表記の判定が出たわけである。

今回の人間ドックは全く調整せずに臨んだからなー

ま、しばらくは反省した生活にしましょう。



2006年09月02日(土) ■
さらば浦安

8年半、住んだ浦安を今週で引っ越す。

文句のない街でしたね。

Thanks to やす吉、永吉、和、鳥心、大同苑、風来坊、カルパッチョ、元気亭。


で、何で引っ越すかと言うと、最初住み始めたときは会社は人形町だったので30分くらいだったのだ。

なんでも東西線の混雑率は一番で、顧客満足度も最も低いらしい。終電も早いしなぁ。

ということで来週からは大井町!



2006年08月31日(木) ■
おっと!

長崎で監査。

業務後、懇親会。

ストレスで、隣の人から貰いタバコをするところ
でしたよ。

なんで思いとどまったのかな。
わかりません。

ストレスが解消したわけではありません。



2006年07月18日(火) ■
さよなら、マッキー

いつもそこへ行けば明るい笑顔と「あ、くれまんさん!」
ていう言葉で迎えてくれました。

小さな体ながらそのパフォーマンスはすばらしく、感動し、
癒されたんですよ。

特別、仲がよかったわけではないので、病気のことも知らなくて、
ここ最近はご無沙汰してしまいましたね。後悔です。

それにしても早すぎるでしょう。なぜあなたが召されなければ
ならなかったのでしょうか。

さようなら。感動をありがとう。

あなたのすばらしさに負けないように、私も生きていきたいと
今、思っています。



2006年03月20日(月) ■
如何にアイルランドが素晴らしい国であるか

朝早かったのでせっかくの豪華なアイリッシュブレックファストを頂くことができず。

LUASという路面電車に毛が生えたようなヤツでダブリン市街まで行き、そこから
空港行きのバスへ乗り換える。快適である。

空港ではアイリッシュウイスキー中心にみやげ物を買い散らかす。
ブリティッシュミッドランド便でヒースローまで飛び、ヴァージンに乗り換えて
一路成田へ。

アイルランドの皆さんは素晴らしい。
まず、美女がわんさかいる。アングロサクソンみたいにでかくなく、160センチ
位でなおかつスレンダー
この世のものとは思えないきれいな顔立ちをしていらっしゃる
さらに、黄色人種に差別をしない。フレンドリーである
ロンドンだと露骨に差別というかバカにされて腹立つこともあるが、アイルランドには
それはない

また行くぞー



2006年03月19日(日) ■
ダブリン3日目

唯一の観光の日である。

市内をめぐる観光バスのチケットを購入し、乗り込む。
運転手がやたらサービス精神の旺盛なヤツで唄を歌ったり「Ladys & Gents」
連発でとにかく色々説明してくれる。

ギネス発祥の工場へ。

生牡蠣のサービスや見学最後はできたてのGUINESSを飲ませてくれる。
これがまた最高にうまし。展望ラウンジからの眺めもよし。
みやげ物購入。

その後、またバスに乗り(時間内なら乗り放題、かな?)一番古いと
言われるPUBへ。