ちょっと精神状態が小説をかける状況じゃあないので、しばらくの間お休みします。
近いうちに復帰できるようにがんばります。
ごめんなさい、Web拍手コメントいただいてますけども、また後日。 でも、そちらの日記もみさせていただいておりますよー。
ではではー
先日ちょびっと公開してみましたが、どうもあれは破棄して新しいのを書く事になりそうです。
よんでくださったみなさん、すみません。
なかなかここのところ小説書きはうまくいってません。 気力もでないし。
うーん。。。
困ったものです。
なんとかふりしぼってがんばんなきゃー。
ではではー
って、訳でゆっくり書いてる私です。
でもこのペースで書いてたら今月中に新連載の公約に間に合うのかなぁ。むぅ。
がんばらなくっちゃ。
なかなか今ひとつ筆が乗りません。 主人公の性格が二転三転してみたり。
どうも思ったように書ききれていないんですよねぇ。
うーん。
まぁ、それでもある程度まとまってきたところで、いつも通り冒頭だけ公開してみようと思います。
もしかしたら主人公の名前とか性格とか、実際にアップするときには変わってるかもしれませんが。
気が向いたら読んでみてください。
---------------------------------------------------------------------- 題名未定
少年は銃を突きつけていた。 黒い外套に身を包んだ彼は、にこやかに微笑む。すらりとした腕は、一見細身のようだが、よく見ると無駄なく締まっていた。 歳の頃は高校生か、場合によってはそれよりも少し若いくらいだろうか。優しげな風貌が、彼の手にした鉄の塊を余計に異質に感じさせる。 だがその先にあるモノは、恐怖に震えている訳でも無かった。 確かにたじろいではいる。しかしまだ意志を失ってはいない。今にも牙を剥こうと、爛々と目を輝かせていた。 知らない人が見れば、それはこう見えただろう。 透き通るような白い肌の少女。 少年が銃を突きつけていたのは、確かに女の子だった。もっとも少年よりかは年上であろうが、それにしてもまだ幼さを残しているには違いない。 少女は袋小路に追いつめられていた。夜の住宅地だけに、辺りには他に人の姿はない。 少女は少しあとすざって、その後がすぐ壁である事に気がつくと、口元を僅かに歪ませる。 「見逃してくんないかな」 少女は軽い口調で告げると、両手を広げてみせる。 「残念だけど、そういう訳にはいかないんだよね。こっちも仕事なんでね」 少年も軽く答えた。だが右手に構えた銃だけは、決して彼女から逸らそうとはしない。 「そう。本当に残念ね」 少女は呟くと同時に、少年へと駆け出していた。 少年は引き金を持つ指先に力を入れる。 つんざくような音と共に、銃弾が放たれた。 だが確かに捕らえていたはずの銃口の先には、もう何もいない。 少女は人とは思えない速度で銃弾を避けていた。少年がもう一度、少女へと銃口を向ける。 だが少女は大きく空へ飛び上がっていた。 まるで羽が生えているかのように、上空高く。空に舞う少女は、人によっては天使のようにも感じられたかもしれない。 だが知るものが見れば、全く異なる姿に見えただろう。 感じられる者は、彼女らをこう呼ぶ。 血に魅入られし者(ラミアチャーマ)。あるいは単純に吸血鬼と。 彼女が笑みを浮かべると、口元に微かに二つの牙を覗かせていた。 少年はすぐさま彼女へと銃口を向け、銃弾を放つ。 銃弾は彼女の肩を掠めるようにすれ違うが、少女は構わず少年へと向かう。 少女は上空から一気に飛びかかる。 だが少年も尋常ではない速度で身を翻すと、そのまま後へと飛び退いていた。 少年がいた場所を、人の物とは思えないほど長く伸びた爪が通り過ぎる。 「おっと、あぶないあぶない。ま、女の子に抱きつかれるのは嬉しいっちゃ嬉しいんだけどさ、俺は爪伸ばした女は趣味じゃないんでね。って、訳で遠慮しておくよ」 少年は軽い口調で告げると、銃のシリンダーに手をかける。 銃弾を新しく幾つか積めると、思い切りシリンダーを回転させる。 からからと音を立てた後、ゆっくりと少女へと銃口を向けていた。 少女が人間離れした動きを見せた事にも、少年は全く動じていない。それどころか彼自身の身のこなしも、普通の人とは一線を画していた。 少女はやや眉を寄せて、少年を睨み付ける。 二人の間に冷たい空気が漂っていた。 少女は何も答えない。伸ばした爪を前にして、少年を警戒するように身構えている。 だが二人が動き出す前に、その声は発せられた。 「奏(かなで)。この馬鹿者がっ。何を遊んでいる。銀甲弾とて只ではないのだぞ。無駄使いするでないっ」 少年は思わず声の方へと振り返る。 ブロック壁の上に、真っ白な猫が佇んでいた。 他に人影はない。だが確かに声はそこから聞こえてきていた。 翠の目が爛々と輝いている。 普通の人間が聞いたのであれば、驚きのあまり呆然としたかもしれない。 しかし奏と呼ばれた少年は、それが当然であるかのように猫へと笑いかける。 「お、白月か。ま、そういうなって。いま、ちゃんと仕留めるっつうの」 奏は白月と呼んだ猫へと、へらへらと笑いかける。 少女はその隙を見逃しはしなかった。 突然奏へと向けて飛びかかる。 奏の反応速度は尋常ではなかった。恐らく普通の人間であれば、少女の爪で心臓を貫かれていただろう。 奏はすんでのところで身を捻り、その爪を避ける。 しかし少女の狙いは爪を突き立てる事ではなかった。 少女は爪を指の中にしまうと、そのまま奏を抱きしめるように腕を回した。 奏の首筋に少女の牙が突き立てられていた。 奏の身体から力が急激に抜ける。 少女はそれを確認すると、すぐに奏から飛び退いていた。 奏はそれを追いかけるように手を振るうが、少女には届かない。 「ふふ。油断したわね。いま私は貴方の血の代わりに、吸血鬼(ラミア)ウィルスを埋め込んだ。これで貴方は、もう私の下僕。貴方が凄腕の吸血鬼探索者だとしても、これには逆らえないわ」 少女が勝ち誇ったように告げる。 「う……うう……」 奏は小さく嗚咽を漏らすと、身体をよろけさせて、手で顔を隠す。 その様子を見て白月と呼ばれた猫が、慌てたように声を漏らした。 「奏。この馬鹿ものがっ。しっかりせぬか」 「無駄よ。無駄。ラミアウィルスから逃れられるものなんていないもの。さぁ、ほら。下僕よ、目覚めなさい。そして私にひざまずくのよ」 少女はにこやかな笑顔で呟くと、奏に向けて手を差し出す。 その指図に従うようにして、奏は少女の前にひざまつく。 「奏っ!」 白月が叫ぶ。 だが奏は何も答えずに、手を伸ばした。 拳銃を握りしめたまま。 銃声が激しく響く。 「あぐ……ど……どうして……」 少女は胸から血を流しながら、よたよたと足をよろめかせる。 奏は硝煙を上げる拳銃を手にしたまま、口元に笑みを浮かべていた。 「悪いけど、俺には吸血鬼ウィルスは通用しないんだよね」 「馬鹿な……そんなはず」 少女は呟きながら、その場にしゃがみ込む。 いかに彼女が不死身に近い血に魅入られし者(ラミアチャーマ)だといっても、奏の持つ銃「吸血鬼喰らい(ラミアイータ)」の一撃を受ければ平然としてはいられない。 「そうだなぁ。普通なら、いくら俺が探索者(シーカ)だといっても、無事ではいられないだろうね。でも俺は普通じゃないんでね」 奏はひらひらと手を振って、それからゆっくりと笑みを浮かべ口元を覗かせる。 その口元から二本の牙が姿を現していた。 「そ……その牙は……お前……まさか」 少女が驚きの声を上げる。 「そう。俺はもうすでに吸血鬼だからな。これ以上、吸血鬼になりようがないのさ」 奏の声はいたずらに響く。 「馬鹿な……なら、お前も私達の眷属だろう。どうして人間に組みする……どうして」 少女が責めるような口調で告げた。 その瞬間、再び銃声が鳴り響いた。 少女の頭を確実に捕らえ、額から血を吹き出していく。 「決まってるだろ。そっちの方が面白いからさ」 奏は再び不敵な笑みを浮かべて、拳銃を懐にしまう。 まるでそれを引き金にしたように、形取っていた少女の身体が塵と化して、風の中へ消えていく。 奏ではその様子をじっと見つめていた。 どこか冷たい笑みを浮かべたままで。
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と、こんな感じですが、どうでしょう?
実際の執筆はこの雰囲気を元にいろいろと構成してからになりますが、何とかがんばりたいものです。
ではではー
って訳で、ようやく「レイン 雨の日に生まれた戦士」を手にいれましたー。
ふぅ。7&Yで注文したのはいいものの、いつもよりも到着が遅かったのと、到着した後もここのところ帰りが遅かったのでとりいけなかったんですよね。
でもこれでゆっくり読めます。
某ロマキシさん曰く、そんなに変わってないって話でしたが、でも1を読んだのはだいぶん前なので、ひさしぶりに読み直すのも楽しいかも。
と、いうわけで。楽しくよみまーす。
ではではー
ぼちぼち小説書いてます。
近日中には冒頭部分だけあげられるかなぁ。
そのときはよかったら反応きかせてください。
ではでは今日はこのへんで
Web拍手コメント 「楽しみにしています」といった意味のメッセージをくださった方 ありがとうございますー。メッセージ自体はWeb拍手のサーバが移転した為きえてしまったので。。。それもお返事遅くなったせいでね。ごめんなさいー。
この休みもおわって、また明日から仕事ですね。
まぁ、とはいっても昨日も仕事していたので、なんかぜんぜん休んだ気がしませんが。今日は試験うけにいってたし……。
ゆっくり休みたいな。 来週も週末はどうも仕事になりそうです。 むぅぅぅ
ま、それはそれとして。 ちょっと前になりますが、「不思議の国の異邦人」及び「さよならの鎖」を再公開しました。どちらも改稿版なので、気が向いたら読んでみてください。
特にさよなら……はシーンがまるまる一つ追加されていたりしますから、ちょっとお得?
さて、それとは別に少し小説のアイディアもまとまってきました。
この間の一次創作バトンで答えた学園ものな話は、結局やめて別の話に。 ただそこからの派生なので、全く関係がない訳ではないです。
どこまでのものが書けるかはわかりませんが、少しでも面白い話をかけるようにがんばりたいと思います。
ではではーw
執筆の準備をいろいろとしてるのですが、なんかぜんぜんネタがまとまらないので困ったものです。
まぁ、明日も早いので今日は寝ます。
おやすみなさい
Web拍手コメント 「遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございますっ三☆十☆路!!」
ありがとうございます。 つか、三十路いうなーーー(笑)!
2005年10月10日(月) |
いちおう一次創作バトンに答えてみる |
最近すっかり猫カメラマンと化している某ASDさんから一次創作バトンが回ってきました。
非常に答えにくい題材なんですが、一応答えてみることにします(笑)
【1】今までに作ったお話の数
むむむ……。まぁ、正直わかんないというのが確かなところなんですが、とりあえずHPにのっけた作品で考えてみると。いま全ての作品をのっけてる訳ではないですが。
長編14編 短編19編
というところでしょうか。
とはいえ、実際にはHPにはのっけてない作品とか、HP始める前に書いた作品とかいろいろあるので、まだまだありますね。。
【2】今現在進行形でつくっているストーリーの内容
むむむむ……。 これ実はいま設定考えてる最中なんで、いろいろ変わるかもしれませんが。
いま現在考えているのは近未来のお話です。
簡単にいってしまうと、特殊なウィルス?というか呪い?というかに冒されて化け物化してしまった人間や動物とかが跋扈する世界となってしまっていて、彼らは独自のコミュニティを作っていて、それらに抗う為の力を身につけようとする少年・少女の物語かなぁ。
うん。ありがち。
もうちょっと細かい話をすると、魔力みたいなのが公的に確認されてそれは才能がある人間が歳が若いうちに鍛えないと使う事が出来なくて、その為の学校に集められた少年達の学園生活を描くお話、という感じ。
中にはたまたまこの学校にきたものがいたり、ここにくるしか選択肢がなかった人がいたり、本人の強い希望でここにきた人間がいたり。そういう人達が集まる中で、友情だったり愛情だったりあるいは敵意だったり嫉妬だったり、そういうのを育んでいく話が書きたいなぁと思ってみたりして。
まぁ、まだまだプロットどころか、設定を考えてる段階なので、がらっと変わる可能性もあります。
ぜんぜん違う話書くかもしれないし。
【3】一番影響受けてるなぁ、と思う創作物
ううーん……なんだろうなぁ。。。
影響を受けているという意味では、沢山の作品があるけど、一番……というと何だろうなぁ。
まんがだけど紫堂恭子さんのグラン・ローヴァ物語とかかなぁ。ああいう話が書きたいとは何度も思ったし。。でも、あるいは実のところ神坂一さんのスレイヤーズとかだったりするかもしれない。
わからないなぁ……。
【4】個人的にお気に入りな創作キャラ5名
これも回答が難しいなぁ(笑) 5名に絞るとすると。
うーん。5人に絞るなら、忘れ物の美優、僕まほの綾音、紅色の深雪。天なれの咲苗。崩落の翼かなぁ。
ああ脇役ばっか……。ついでに女の子ばっか(笑) でも他のキャラもみんな好きかなぁ。
天なれのりっくんなんかはすごく気にいってるし。 ヒロイン陣なら結愛や由紀とかも好きだし。他のヒロイン達もみんな好きだし。
お調子者キャラの和希や、おかまのメイリンとかも気にいっているし(笑)
基本的に自分のキャラは悪役でも何でもみんな好きです(笑)
【5】バトンをまわす人たち。(何人でも)
うーん。まぁ、特に回す相手もいないので、ここでとめておきます。
さて、バトンが回ってきてたりしたし、最近いろいろいで人様の日記をまわってなかったので、ぼんやり回ってみたいと思います(笑)
ではではー
あああああ。
サッカー日本代表ラトビア戦。
なんですか、この展開。ありえないぃぃぃぃ。
前半、高原のロングシュートであっさり一点。 そして後半開始早々、柳沢の奪ったPKで、中村がきちっときめて2−0。
まぁ、ここまではよい。
松井がんばった! 俊輔も、中田も良かった。 駒野もよかった。浩二もがんばってた。
稲本もよかったし、高原のロングシュートは華麗だった。
柳沢は相変わらず外してたけど(笑) あのボレーシュートはすごかったし。 いい場所にうまくいる、という印象も強かった。
茂庭もうまくまもってたよ。。。
でもね。CKでの1点目はともかく、2点目のあの点数の入れられ方はないだろーーー!?
はぁ。あの状態で引き分けにされているようなら、とてもW杯を勝ち抜けるようには思えません。
ウクライナ戦では、もうちょっとマシになる事を祈ります。。。
打倒シェフチェンコだーーー!!
Web拍手コメント 「合格おめでとうございます。資格試験、自分も人事ではないような……」
ありがとうございます! そちらもがんばってくださいねっ。応援していますっっ。
ぜひ合格の通知を待ってます!
「合格できてよかったですね。。。二重におめでとうござます。。後は小説のおめでとうですね。。待ってます」
ありがとうございます!! 小説のおめでとうですか。それがあると最高なんですか。
でもここのところ星の巡りはいいような気がしますので、このままうまくいってくれるといいな。
ありがとですー
2005年10月06日(木) |
最近の話と扇さんの新刊の話 |
ぜんぜん小説とは関係ない話ですが、先日Oracle Silver Fellowという資格をとってきました。データベース関連の資格です。
まぁ、大したもんじゃあないんですが、試験料が30000円もするので(一科目15000円で二科目)、ちょっと落ちたらシャレにならないところでした(笑)
合格すると会社が出してくれるけど、落ちたら出してくれないのです。
ちょうど物書きしていた時期と重なっていたので、非常に「くそう。こんな資格とらなきゃ小説かけるのに。でもとらない訳にも……」という事もあって、いろんな意味で不安の対象になってました(笑)
まぁ、結果は無事合格で、小説もきちんと出せた訳ですからいいっちゃいいんですけどね。
それはそれとして、扇さんの「春は出会いの季節です アルテミス・スコードロン」を読み終えました。
なかなか面白かったです! これは普通にお勧めできますね。
私は正直、SF系、特に巨大ロボット系の話はあんまり好きではないのです。 で、この話もそれとはちょっち違いますが、ロボットみたいなものにのったりする訳です。
しかし私は学園ものが結構好きだったりします。 この話は学園ものな訳ですね。その辺の雰囲気は好きだったり。
なので、私の好み的な話でいうと非常に微妙な話なんですが。
でもそんな私の好みは無視できるくらいに面白いです。 素直に続きが読んでみたいと思います〜。
って訳で、みんな買いましょう。
話の内容としては、個人的な感想を言えば、ラスト前はもうちょっと盛り上がりがあってもよかったなーとは思いましたが、でもよくまとまっていた感じでした。
キャラ的には、あの中だと月島先輩が好きかなぁ。それとも千夏さんかな。 でもまだまだそれぞれのキャラの内面も、もっと知りたいですね。そしたらまた変わるかも。
とりあえず不満を上げるとしたら、タイトルから感じるイメージと話の内容がどうも一致しないことかなぁ(笑)
いや「アルテミス・スコードロン」ならいいんですけどね。でも「春は出会いの季節です」という方が大きく出てますしね(笑)
いやいや、話の内容とタイトルとは見事に一致してはいるんですよ。 いるんだけど、タイトルの雰囲気はもっと話の内容も軽そうな感じというか(笑)
いや、かといって重苦しい話でもないんですが。
うん。まぁ、ちょっとだけ違和感があったという事です。
それほど大きな問題ではありません。
と、いうか単純に「アルテミス・スコードロン」というタイトルだけがつくよりも、ずっと目をひいて売れそうな気がするので、いいタイトルだという気もします。
と、言うわけで。
ぜひ沢山売れて続きが出る事を祈っております。
ではではー
Web拍手コメント 「お誕生日おめでとうございます。またひとつレベルアップ!素敵な1年でありますように。」
ありがとうございます! ええ、レベルアップですとも。これからもどんどんレベルを重ねていこうと思いますっ。
がんばるぞー。おーっ。
メッセやメール等々でお祝いくださった皆様ありがとー。
今日はそのお礼をばしたいと思います。
「おめでとうございます。」
ありがとうございます! 嬉しいですっ。
「パパー! おたんじょーびおめでとー!! よっ、みそじーずっ!!」
娘よ、ありがとー。 って、みそじーずいうなぁぁぁっ。
「おめでとうございます。これからは是非かっこいい兄貴を目指してください(なぜ)。 と、冗談はさておきこれからもファイトです。自分もまもなく追いつくと思われますので。 何はともあれ誕生日おめでとうございます。」
いつもありがとうございます。 かっこいい兄貴目指してがんばります。
誰にも優しく愛に生きる人〜(あにきー) (by うごうごるーが)
「小説完成&誕生日おめでとう御座いまする。 自分も4月にはそういう気持ちで書き上げました。」
ありがとうございまする。 やっぱり節目節目というのはありますもんね。
お互いこれからもがんばりましょうー。
「お誕生日おめでとうございますー。人間美味しくなっていくのは30からと信じている××です。 (続き)これからますます素敵な翔さんになってくださいマセ^^ ではまたー。」
お名前は伏せさせてもらいました。 ありがとうございますー。これから美味しくなりますよー。
私は何味ですか? あ、わかった醤油味ですね。
って、そんな会話のを話の中で書いた気がします。
「おめでとう、誕生日! こんにちわ、三十代!! (by某×)」
お名前は伏せさせていただきました(笑) ありがとうございます。
ちなみにそこは強調しなくてもいいところです(笑)
「お め で と う ♪」
わざわざ6回もメッセージをおくってくださってありがとうございます(笑)
とても嬉しいですっ
「うわー倒れてたら1日過ぎちゃったよー(汗) お誕生日おめでとうございます♪ From××××」
お名前は伏せさせていただきました。 ありがとうございますー。
倒れていたとのことですが、体調崩してますか? 無理しないように気をつけてくださいね。
「書きあがりお疲れ様です&おめでとうです〜 と、誕生日もおめでとうなのです、遅くなりました♪」
ありがとうございますー。執筆は疲れました(笑) でもそろそろ次を考えたいところです。
がんばるぞー。おー
と、いう訳でみなさんありがとうございました!
これからもよろしくお願いしますー。
ちなみにお祝いとプレゼントは前後半年間受け付けておりますので、よろしくお願いします(笑)
ではではー
お祝いしてくださったみなさん、ありがとうございましたっ。
コメント返しはまた明日したいと思いますっ。
今日は仕事で疲れたので寝ます。。。
おやすみなさーい
いまこの日記を書いているのは10/2の11時45分くらいです。
10/3は誕生日です。
あー……いよいよ二十代が終わる……。
名残惜しいですが。さようなら二十代、こんにちわ三十代。
とりあえず、これからは「かっこいいおじさま」を目指す事にします。
それはそれとして新連載のネタも作らないとなー。 最悪でも10月中にはちゃんと週間連載を再開したいと思っています。
ではではー
Web拍手コメント 「おめでとうございます。。。?かな?頑張りに対してです。。。」
ありがとうございます! いろいろな事情からネットにはアップしませんが、書き上げました(どちらにしても公募にだした以上はアップできないし)。
人間死ぬ気になれば何とかなりますね。
でもこうして応援してくれる人がいてこそです。
本当にありがとうございますーっ。
と、いう訳で出してきました。
疲れた〜。
まぁ、スニーカーには間に合わないかも、出さない……と散々いってたんですが。
二十代もそろそろ終わる事もあって、最後のチャレンジという事で気合い入れて書いてみました。
人間やる気になれば何とかなるものですね。
そういう訳で。
今日はお休み。
そろそろ次の連載のネタを考えて、連載開始しますよー。
ではではー
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