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2026年03月28日(土)

同い年でも皆本当にそれぞれ違うなあ、当たり前か。


2026年03月26日(木)

やはり地縁で親しみを感じて結婚というのはあまりに無謀ですね。やはり強く無いものは、親元に残るべきだ。

まちこおばさんに会いたいなあ。


2026年03月25日(水)

免疫力が上がりますように

もし私がもっと愛情深い孫だったら、寝ていても目を覚ましたりしていた祖母に、学校で覚えたひらがなを紙に書いて見せたりしたら、おばあちゃん喜ばなかったかな?今の時代だったら口が効かなくなっていても、もっとリハビリするようにも勧められただろうかな。もし家に家族だけだったら、母もおばあちゃんだけだったら、
もう少し寝たきりにしない努力をしてあげたくなったかもしれないな。若い嫁一人に、急に今までの夫と子供たちだけの生活から祖母の部屋貸し業とか障がいのある義姉の世話とかお勤めしている姪が二人とか同居して夫がいなかったら、かなり精神的にもてんてこ舞いでリハビリどころではなかっただろうな。幼稚園や学校の転校とか手続きてんこ盛り。
お母さんも、もっと私に家事を頼んだりしても良かったのに、皆自分がした方が楽だったというのも無理もないけどね。


2026年03月23日(月)

結局さんまさんも被害者意識か。


2026年03月22日(日)

トランプ氏はなぜ相手にものを頼む時にさもないと酷い事するぞと脅迫してしまうのだろうか?
そういう言い方をして相手に言う事をきかせる経験しかしてこなかったのだろうか?
そんな事で本当に相手が言う事を聞くと思うのだろうか?

高市さんには日本が真珠湾攻撃に陥った理由を本当にわかっているだろうか?わかっていないのだろうか?
考えたことがないのだろうか?

営業マンのお父様と警察官のお母様。お母様は早苗さんに手を挙げられることがあったと言う。どんな時に手を挙げられたのだろうか?

娘の父親が、おとなしくしていないと、子供に会わせてやらないぞ、と言ったことがある。
彼はどうして私が彼のいとこの人に反感を持って男の人と遊びたいと言ったのかなぜその理由を聞こうとはしなかったのだろうか?あの従兄の人も娘の父親も、あのいんちきカトリックと同じように私が欲求不満だと思っていたのだろうか?


2026年03月16日(月)

小泉進次郎防衛相も高市首相も米国に留学か住んでいたことがあるせいか米国べったりですね。楽しい思い出だったんでしょうね。
米国の要求に信頼しきっていて、何だかヤクザの子分のようでで怖いです。坊ちゃんなのに。
私は米国人がイラン人は信じられないという感情には如何ともし難い病気のように感じていました。イスラム教と共産主義に対する不信感は否めませんでしたが、トランプ大統領もバイデン氏と同様大して筋の通った強者でも無かったんだな。
イスラム教原理主義のテロは有名ですが、福音派だかのキリスト教原理主義も嫌いなのという幼馴染を思い出しました。ルター派かどこかの教会に通っていたけれど。
しかし一番信じられないのはやはりバイデン氏とトランプ大統領。支離滅裂。
いくら信じられないからって先制攻撃したら自分の方が信じられなくなるのは当然ですね。
安倍晋三氏とゴルフで笑っていた頃のトランプさんとは違うのではないか。あと何回か面白半分で攻撃するかもしれないなんて本当にトランプさんおっしゃったんですか?だとしたらアウトですね。面白半分で爆撃するなんてありえない。人間やめたのかしら。


2026年03月12日(木)

高市首相が車椅子のご主人と共にトランプ大統領夫妻の来日を歓迎していれば大したものだったんだけどな。
正直かなりかなりがっかりした。
高市さんは又一人でトランプ氏に会うのか。サナエ、ドナルドとか言って、メラニアさんは出てこられないのかな。



2026年03月11日(水)

今日は震災の日だが、今朝は久々お隣の女性に顔を合わせたときに笑顔で挨拶できたので嬉しかった。彼女の笑顔好きだな。


2026年03月01日(日)

緒方貞子さんは素敵だったな。その行動を知ることは誇らしかった。
ハラハラすることもあまりなかった。しかし見ようによってはハラハラする人もあったろう。
でも気づいてしまったんだ。自分は緒方貞子さんとは違うって。当たり前だけど。
私は私だ。私だって最善を尽くしてきた。へなちょこだが、それは嘘ではない。最近お花畑お花畑と馬鹿にする人があるが、私は自衛隊に入れるような体には恵まれていないのだから、その視点から感じる主観も一つの視点ではあると思う。
私が緒方貞子さんを大好きだって構わないじゃないか。彼女のファンも少なく無かったはずだ。
推し活というのがあるらしい。緒方貞子さんは私の推しだった。でも誰もが真似できるような女性でもないな。
時代が彼女を作ったのかもしれない。
それに、私が彼女を追いかけても、まだ若くて心臓がパクパクしたり胃腸が弱ったりしなかったので楽しかったのかもしれない。
高市さんを推す若者も刺激が悪くないんだろうな。

高市首相は今度は黙っているかと思ったら米国についたのか。イランの核開発を否定するからには自国の核開発もやめる方向なんだろうな。ロシアの侵攻にあれだけ反感を示しておいて、米国の侵攻には随分理解があるんだな。


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