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子供の頃全く興味関心がなかったが、今の夫に連れていってもらって知ったエンターテイメントは東京ディズニーランド。花火大会。
体はロボットみたいな動きとはいえ、私は結構元気なのかな。 園芸に打ち込んでいれば良いものを、世を厭うしるしもなし、ってやつかな。
しかし、イスラエルがあの音楽イベントの人質事件以来ガサ地区に対する攻撃が酷すぎただけでなく、他の中東諸国にまで攻撃を始めたために、多数の諸国の同情はガサ地区の市民子供たちに集まっている。日本はパレスチナの国家承認は見送っているが、ガサ地区への援助をして、イスラエルの攻撃にも批判している。パレスチナは日本に自分たちの身になって考えて欲しいと迫っているが、パレスチナは、ハマスに人質の解放を促しているのだろうか?ハマスの方針がイスラエル抹殺では承認できない。産油国との関係は大事だけれど、パレスチナやイスラム教諸国の人々にも、ハマスの人質を解放させるように尽力して欲しい。しているんだろうけど、ハマスは全員解放してしまったら切り札がなくなって捕まってしまいそうなので、なかなか解放しきれないのかな。
PLOのアラファトさん、好きだったなあ。何も知りもしないくせに。
変えられないことに悩んでも仕方がない。しかしまだ可愛げがあるうちにいきたかったな。 病気って本当に嫌だ。 母が姑に苦労したのは無理もないが、しかし私は祖母が嫌いではない。 母の生前に、祖母の涙についての私の愛を伝えたかった。勿論母だって、娘に苦労話を聞いて欲しかっただけで、姑を愛していたから介護できたんだ。母はたった一人でも自分の苦労をわかってくれたらそれで報われたんだ。ご近所でお姑さんの介護をしていた奥さんと話が弾んで、わかってくれたと喜んでいたことがあった。経験しなければなかなかわからないのだ。でも私は今の夫と息子にとって、厄介者の病人なので、祖母の涙に共感しているところがある。多分息子や息子の父親にはわかることはないように思う。かといって、共感できる人というのは、どこかにはあると思うが、なかなか見つかるものではない。父方の祖母だって、私とは全然違う人生だけれど、嫁に厄介に思われていたという部分については、とても共感してしまう。私にはまだめでたくお嫁さんには恵まれてないし、これからも会えないかもしれないが、夫や息子が、私を厄介に感じるお嫁さん化している気がする。
新潟市に転勤してもらって良かった。 東京で、イエロウキャブという本を読んだりして、ああ、現代のナイーブな日本女性はこんな風に生きざるを得ないんだなと思ったりしていたが、新潟市で会ったアラブの青年に、日本女性がイエローキャブだというのは本当か?と聞かれて、考えなければいけないなと思った。人の目を知るのは良いことだ。私がおかしな方向から戻ってこれたのは、あのアラブの青年やユーゴスラブの女性のお陰だと感謝している。 倫理社会の教科書を真面目に読んでみても、正しい生き方なんてわからないもの。でも何かに出会って選択してきたのは私の判断だ。それにしても私はこのままリウマチの頑固婆さんになっていくしかないのだろうか?
やっぱり祈っちゃうな。争いあるところに和解を。疑いあるところに信頼を。闇あるところに光を。間違いのあるところに真実を。悲しみあるところに喜びを。憎しみあるところに愛を。 私がもたらすものでありますように。愛されるよりも愛することを、理解されるよりも理解することを、慰められるよりも慰めることを、私が求めますように。そは、われらは、与えるが故に受け、赦すがゆえに赦され、 身を捨てて死するがゆえに永遠の命を与えられるものなればなり。
日本人として、私が感じるのは、法治国家としての日本のなかで、被害者の人権よりも、加害者の人権の方が優遇されている、と感じる人が一定数あることを思うと、民間の音楽イベントを楽しんでいたイスラエル人がハマスに酷い攻撃を受けたことに対して怒り、国際法がどうあれ狂気の報復に走ったことは、犯人をこの手で殺してやりたいと思っても裁判などを眺めるしかなく、それがかえって遺族の傷を深めることに憤りを感じている 普通の被害者の遺族にしてみれば、羨ましいほどの反応と言えなくもない。
欧州米国など世界的だが、最近は日本でも、外国人地区が増えて、元から住んでいる日本人の文化を圧迫される脅威に我慢できなくなっている人々が増えている。宗教の違いを寛容の精神で乗り切れるかどうか疑問が膨らんでいる。
今まで住んでいた場所をイスラエルに侵略されたパレスチナ人にしてみれば、自分たちの土地でもないものを無責任にイスラエルやパレスチナに約束してしまった英米の三枚舌は許せるものではないが、やはり実際には、侵略してきたように感じられるイスラエル人の勢力を恨んでしまうようだ。
第三者的には、こんな酷い戦争はやめて欲しい。ハマスは武力や暴力に訴えることをやめて、人質を全員返して欲しい。そうでなければイスラエルは遺族の手前攻撃をやめられない。イスラエルにすると、人質を小出しにではなく、全員返してもらえるのでなければ、自分たちで奪い返す他はない。他国が助けてくれないなら自力で罰を与えるまでだ。それは理解てきないでもないが、ところがイスラエルはガザ地区だけでなく、イスラム圏の他国にまで攻撃するようになった。
これに対して、イスラエルが力に物を言わせてこんなにも酷くパレスチナ民間人を餓死に追い込んでいるのを見て、世界の多くの国は、パレスチナ自治区の位置を確認して建国を認めて、2カ国が共存する平和を願って、その条件を画策している。イスラエルはハマスの罪を許すようなことは受け入れられない。世界がハマスやハマスを選んだパレスチナ人のイスラエル人に対する酷い暴力を許せというなら誰が何と言おうと自分たちが行使すると、少なくともイスラエルの首相は遺族の手前、手を緩められない。しかしハマスも人質を皆解放してしまったら、その後自分たちはどうなるのかと考えると、欧州などに建国や安全保障してもらえなければ、人質全員を解放して明るいところへ出てくる気にならない。イスラエルもなし崩し的にガザ地方の周りを個人的に侵食してかくるようなユダヤ人には制限をかけなければパレスチナは承知しないのではないか?それこそしばらくはベルリンの壁のようなものでお互いがおいそれと会えないような環境を整えて、復興を模索しないと。パレスチナ自治区の復興にイスラエル人が入って来られるようなことも怖いし 。 イスラエル軍でもなくハマスでもない国連軍のようなものが両者を抑えないと。
ところで日本の場合は無条件降伏をしたので、ハマスがまだ民間のパレスチナ人の悲惨な状況を救うよりも自分たちの身の安全が大事で人質全員解放して出て来られないといううちは、どうもパレスチナの建国を認める気にならないということかなと思う。
これが私。これが当たり前の自分。血糖値が低くなっても、まだ色気があるとふらふらでも生きようとする。でも頑張っても人にはたいしたことはない。褒めてくれるのは自分だけ。頑張って生きなくちゃいけない理由なんてないんだ。動かない体のまま、このまま意識が遠のいて、逝けたらな。お荷物なことを思い知らされたくなかった。確かに私がこの国を少子化にしているのかもしれない。勘違いして結婚しても子供産んでも幸せそうじゃ無いって。こめんね。私親に感謝てきなくなってる。みんなにだまされたと思ってる。でもこれからもっと修羅場になるのか。 所定の単位だけじゃなくて、高いかと思って追加した時の意識のように、それがもう少し強ければ、逝けるんじゃないかな?あの人のように。紫色になって。
アメリカ人は狩猟民族か
もうだめなのかな。
おとうさんの味付けは本当にしょっぱい。自覚はないのだろうか? 心配になってしまうほどだ。 おとうさんと同じくらいかそれ以上にお腹が出ていた叔父さんは早逝だった。 痛い苦しいと言っている私より、心配なのではないか? 私はその塩辛過ぎるお浸しを、洗って味付けしようかと考えている。
主人のおばあちゃんは、家を出た孫息子に、帰るところを作ってやりたかったんだな。
もう私は第二次令和鎖国体制に突入しよう。 外国で戦う人は戦って。米国からも中国からも欧州からも撤退しよう。世界を股にかけられるひとたちはかければいいじゃない。日本を出る力のないものは、ここに居るしかないんだし。 中国の山水画のような風景もグランドキャニオンも諦めた。 ここで修道する。 吸血鬼じゃないんだから300年修道しなくても、50年で十分だ。
| 2025年09月02日(火) |
似たもの同士になってしまった |
中谷防衛相の日露戦争についての発言には言行の軽さを感じる。英国に対して述べなくてはいけない事ではない。慎重さが感じられない。防衛相として、大変危険な人物と思われる。 確かにプーチン氏の日本に軍国主義が復活したという言葉にも、自国がウクライナと戦争していてその脅威が日本に影響のある西洋諸国の軍備に影響を与えているということを棚に上げた発言とも感じられるけれども、中谷防衛相の対露発言は日本が日清戦争から後他国に侵略していったことを棚上げした発言で、ロシアの論理と似ている。 なんだか売り言葉に買い言葉みたいな感じで、やっぱり男の人たちって、喧嘩してしまうのかな。男の人たちに限らないのか?軍靴の音は聞きたく無い。
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