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私には同性の姉妹がないせいか、競争心がない。頑張ってはいるのだけど、あまり頑張り感が見えないかな。 それにしても、うちのおとうさんは、負けず嫌い。初めて印象的だったのは悔しがっている姿だった。 そんなに人の正直な悔しがりをあまり見たことがなかったので新鮮だった。 そうでもないか。でもシンプルにストレートで。 私も負けず嫌いなのかな。それとも影響されたとか。
私個人として自分で車を運転したいとか買いたいとか思ったことがない。 配偶者に免許取って欲しい言われなければ取らなかった。 トランプさんにずるいと言われても、私は電車やバスが好き。
関西の人に多いのかな?墓場まで持っていかなあかん話があるとか言う人。 私はあの世に持っていけるものなどないと思う。だからそういう人の言うことはまともに聞いていられない。つい馬鹿にしてしまうからだ。多分私のような者を彼らは嫌いだろう。
ウィンウィンでいいじゃないか。ごちゃごちゃ言わなくても。勝ち負けがそんなに大切か。
交際結婚子育てに、タイパとかコスパとか期待してたら、無理だろうな。
帰命無量寿如来南無不可思議光法蔵菩薩いんに時
日本の食糧自給率って戦前100%だったの?信じられない。 父が農家の人ってたいしたものだと言っていたけれど。
赤毛のアンはどうしてあんなに元気なのかしら。 私にもお父さんとお母さんはとっくの昔にいなくなったのに、迎えに来て迎えに来てと存在しない人に壁に向かって求めていた。 違うの。いないのよね。遠いところに逝ってしまったの。 何で?安心したのね。私があのままずっとあそこに居られると思っていっちゃったんでしょう。
| 2025年06月18日(水) |
イスラエルとイラン 太子十七条憲法十五十四 |
米国は、九一一の後悔しさを持て余してイラクに大量破壊兵器があるのではないか妄想からフセイン大統領を処刑させてしまったから、イスラエルが音楽イベント事件の怒りを如何ともし難い気持ちは理解できるのだろう。しかしいくらフセインが独裁だったとしても、確証なく大量破壊兵器妄想の赴くままにイラクを破壊したのは正義ではない。同様に、イランも核開発はしていても平和利用だと、日本なら信じられるが、イスラエルや西洋人には信じられないというよりも、とにかくイチャモンをつけて攻撃したくなるサガのように見える。
十五に曰く、私を背きて公に向かうは是臣の道なり。およそ人に私有れば必ず恨みあり。うらみあれば必ず同らず、同ざらえば則ち私を以て公を妨ぐ。憾み起これば則ち制に違い、法を破る。故に、上下和らぎ諧えと、其れまたこの情なるか。
十四に曰く、君臣百寮嫉み嫉むことあることなかれ。我既に人を妬めば、人また我を妬む。嫉妬の患その極まりを知らず。ゆえに智己れに勝れば即ち悦ばず、才己に優れば則妬む。是を以て五百歳にして今しか賢しきに逢うとも、千歳にして以て一人の聖を待つこと難し。それ聖賢を得ざれば、何を以てか国を治めん。
石破さんはG7に同調したの?イスラエルのイラン攻撃を非難していたのに。
G7にトランプ氏の居場所を作ることも、イランの核開発を擁護したりイスラエル擁護の決議に棄権したりもてきなかったの?
聖徳太子の十七条憲法を少し読みました。音読。 しかし最初から読むと、途中で中断しやすい。 そこで後ろから読みます。
じふしちにいはく、それことをばひとりさだむべからず。かならずもろもろとともによろしくあげつらふべし。少けきことは、これ軽し、かならずしも衆とすべからず。 ただ、大きなることを論はんにおよびては、若しあやまち有らんことを疑ふ。 故に、もろもろ衆とともに相弁ふるときは、辞即ち理ことわりを得。
じふろくにいはく、民を使ふに時を以てするは、古いにしえの良き典のりなり。故、冬の月にはいとま有り、以て民を使ふ可し。春より秋に至りては、農たづくり、桑の時なり、民を使ふ可からず。其れ 農たつくらずば、何をか食はん、桑こがひせずば、何をか服ん。
十七条、大きな問題については自分一人で決めずに、必ず人々と共によくよく論じ合わないと、間違いがあるのではないかと思われる。皆でよく論じ合えば、理ことわりを得る。
十六条 春から秋は、田作り桑こがひの時だから、民を使ってはいけない。冬は農作業などがあまりない時だから、そういう時に民を使った方がよい。そうでなければ食うこと着ることができなくなるじゃん。 と聖徳太子は役人に言っているのだろう。
今年の5月の私の白血球数は7200。腎症は何期だろう?G3a か。
今月今週の白血球数は4700。クレアチニンは1.03。eGFR 42。何期?G3b 期か。
EUが、ロシアの理解できる言語は力だけ、として制裁を強化するという。 確かにロシアはマッチョなところがある。 しかし本当にロシアは力を信じているのか? 剣がペンよりも強いと思っているのか? 私にはそうは思えないが、これは島国根性の甘さなのか。 勿論体力を鍛えるのは大切だ。 しかしロシアの西側諸国への不信感は、どれほどロシアが西側諸国のロシアに対する偏見に我慢してきたかの反動ではないのか?
石破首相が侮辱に怒るように、バイデン氏のプーチンはならずもの発言も何か人の元々の志を侮辱するようなものだった。
健診の結果を整理してみた。
やはり2022年の2月にロシアがウクライナに特別軍事作戦というのを始めたのは、テキメン私の白血球数を減少させた。面白いほどてきめんだ。
2022年1月の私の白血球数は3700。女性としては、正常範囲内だ。 しかし、2月になったら、2800。3月は2000だ。 腎症が3期になった。 やはり精神的なダメージってテキメンだな。
身だしなみ程度といっても、整えるのがえらくしんどい時もある。 まあ病気とかね。
ミハイルガルージン氏って、私と同い年なんだ。 私、五十の手習でロシア語習いながら、全く知らなかった、ガルージン氏がロシア大使の時。 こんなに日本のこと考えてくれてたのに。
ウクライナという国について初めて聞いたのは、チェルノブイリの原発事故の時だった。 居住禁止区域に残った老夫婦のことなどについての報道に、関心を持っていた。 あのご夫婦を訪問したいとさえ、思った。 可愛らしいウクライナの女性YouTuberの動画にも惹かれた。ウクライナの人々は、自由を求めていると語っていた。
私は人に自由な人と呼ばれた事もあるが、私は自分が自由だとは感じていなかった。
自民党は自由民主主義の党。
私は創価学会の活動にははまれなかった。公明党の池田大作が悪いとは思わなかったが日蓮さんの折伏というものに違和感を持っていた。しかし一二回は、お題目をとなえる人々ととなえたこともあり、彼らに悪い印象は持っていないが、しかしはまれなかった。 ガルージンさんはしかし、日本の仏教の一派である創価学会の学校に留学されたわけか。
日本人は、ロシアに対して、あまり親ソ親露とはいえない面がある。 私はロシアの人を悪くは思えないが、しかし、一人で行った日露親善の会合で、ウーロン茶しか飲めなかった。 日米の会合には子供が来てくれたのでワインを飲めたが、それにしても私の体力度量はへなちょこ。 帰り道歩きながらこっくりこっくり眠ってしまった。 考えてみると私は幼馴染の日本人の友達ともそんなに付き合いは上手く無い。上手く付き合う必要はない。ただ誠実であれば良いと思うが、私は、はっきりしないところがある。
一口に言って、体が弱い。意志が弱いね、と夫が言ったことがある。
私の馬鹿って治らないかな。
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