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本当に変わっている私。 実家と全然違うところへ嫁に出されなければ、そんなに自分を変えずに済んだと思うけど。 ずっと実家を出なかったとしても、全ては変わっていくものらしい。
生涯独身の伯母は、おっとりしていたなあ。あの伯母を思い出すと、何だか落ち着く。
コロナ前のペースが崩れたので、急にまた同じペースで作ろうとしても、全てがマニュアル通りにはいかなかったのかな。 二十歳過ぎの頃に娘の父親にチョコレートケーキを作って悲惨だったことを思い出した。
会いたいなあ。
この混沌とした世界の中で、どうしているのだろう。
それにしても、女性というものは、聖書の世界でも、神道の世界でも、割合男性よりもはねっかえりのようだ。
大人しくしていたら痛い目に遭わずに済むのに、蛇に唆されて智慧の実を食べてしまったのも、イザナミが先にイザナギに惚れたのも、女性の方が無謀なことを表しているようだ。
ずっと両親と暮らしていたら、私もそんなに危険な方向にはいかなかっただろうけど。
痛い目に遭っていたりしないだろうか?腹を痛めるのは悪く無いけど。
会いたいなあ。
この混沌とした世界の中で、どうしているのだろう。
私は本当に危ない。ちょっとスマホをキッチンに置き忘れたりして見失うと、夫や息子が懲らしめのために隠したのではないかなどと想像してしまった。二人ともそれ程暇では無い。 ため息。 オセロを笑えないぞ。まあオセロは悲劇だから元々笑えないけどな。
いつか、新潟市に住んでいた頃、自転車を、駅の自転車置き場に駐輪したのだが、その場所の列を勘違いしてしまう。 息子に電話して、自転車なくしちゃったよーと訴えて、そして、息子に、もう一度探せと言われて、くまなく探してめでたく発見したのだが、一人だったら、本当に思い込んでしまう。危ない。
克服する。克服するにはどうする?
わんこのお尻の根元の毛が毛玉になっちゃったな。スリッカーですこうとしても。
天は私たちに必要なものは既にご存じ。
睡眠をちゃんと取らなくちゃ。
うちのこも、ドッグランに連れていきたいなー。
雌のビッケが娘の頃は、おっとりしていたなあ。
ぽつんと一軒家で生きていく力があったら。
幸せを祈る
私は馬鹿だが、後悔はできないんだ。 でもこうお腹の調子が悪いと、ネガティブになりがち。 何か、過敏性胃腸炎みたいなのに効くお薬処方して頂けないかな。 正露丸と乳酸菌系の胃腸薬と、キャベジンコーワと3種の胃腸薬を飲んでいるが、鬱もあるかな。 不調だ。夕方まで健診だけど。 参るなあ。
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