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散歩再開
箱根や富士山に比べたら大山ってとても手頃なお詣コースですが、私にはまだかなり高峰の部類です。 大山灯籠ありがとうごさいます。
धर्म dharma
岸田政権を支持できない。
私は自民党は野党より政権担当能力は高いと思っていた。 批判は誰にでもできるが、政権担当は誰にでもできるものではないと思ってきた。 共産党の主張は自民党よりも説得力があるが、実際政権を取るような事はあり得ないと思っていた。
しかし、今岸田政権を支持できない。
なぜ広島に全世界の国々を全て招待できないのか?
被爆国の日本が米国の核の傘を持っていたいがために核兵器軍縮を主張できないなんて、何てかっこ悪いんだろう。ハンサムなだけに、キツネ顔がいまひとつぱっとしない。 自国が批判するだけならいざ知らず、批判しようとしない他国を批判するなんて、何てカッコ悪いんだろう。 自ら我が国は小国であるという事を認めざるを得なくなった。 ペンは剣より強しと豪語していた福沢諭吉の言葉をなぜ信じ切れなくなったんだろう? イエス様はご自分の命を助けるに無力だったが、そのイエス様が復活したのに。 マリア様は清らかなまま受胎されたのに。
東京オリンピックのように、広島に宿泊するベッドが段ボール性のものに横になって頂いても失礼では無いと思う。
岸田政権の自民党は、自民党員の事しか頭に無い感じだ。 自民党の政治家は、お父さまもお祖父様もおじさまもおばさまも皆明治の頃からかの政治家一家。 しかし庶民はそうではない。生きている世界が別なんだ。自民党の政治家は、庶民の暮らしを知らない。 関心を持っているように見えない。 仲間内で庶民にはわからないような冗談を言って、仲間内でそれを楽しんでいたいように見える。
岸田政権になって、日本人に生まれてきたことが本当に嫌になった。
日本は自分を酷い目に遭わせた米国の非道を簡単に許して、友好のために来日したロシアの皇太子に日本の侍が先に怪我をさせた事は忘れている。警備の手薄はこの頃からあったのだ。オーストリアハンガリー帝国の皇太子が殺されて第二次大戦が始まったほどのことだ。エカテリナ二世は幕末の日本の漁民を親切にもてなしている。それなのに自分たちを酷い目に遭わせた原爆を落とした米国の非道は安易に許して、無条件降伏せざるを得なかった恨みを米国の頼みで参戦したロシアに向けている。 全く日本は野蛮で底意地の悪い国だ。ロシアの方が日本に多大な恨みを抱いていて不思議では無い。 開国したって日本が世界の中で大国にならねば成らない理由など無い。太平洋上の島国のように自分の島の中で、細々と暮らしていてよかったのだ。富国強兵策によって外国に攻め入らねばならないようなことはない。 日清戦争だって真珠湾攻撃だって、日本の野蛮で卑怯な戦法で始めたことだ。 その日本がどの面下げて、他国間のトラブルについて侵略だからと正義面して米国の腰巾着で経済制裁など始めるのか。恥ずかし過ぎる。 大体独裁制だろうとその国の国民が選んだ事だ。独裁制でない米国に人権問題が無いのか? 他国の内政に干渉しなかった国にずかずか入っていって一方的な論理で正義を振りかざす欧米とその尻馬に乗っている日本の厚顔無恥と意地悪さには嫌気がさした。
誰であれ故人の死を悲しんでいる者を葬儀に参列させないどんな権利を岸田政権が持っているというのか?それは死者に対する冒涜だ。自分が人を殺めずに済んでいるからといって、何もいくらかでも偉いわけではない。むしろその優越感によって人の弔問の権利を云々できると考えているとしたら、台湾の政治家の弔問を云々した中国と同じだ。
広島に全ての国を招待する事は核被災国として必要な事だったのに、全く岸田政権には失望した。 せめてインドネシアやインドや南米やASEANくらい冷静で公正であってほしかった。 日本の自民党が富裕層しか相手にしていないことはよくわかった。
確かに独身の時はそんな事無かったのに、結婚したら、変わってしまったという事もある。 私も結婚前に予想出来なかった事もあります。小物だ。 変わらない人って良いなあと思う。
岸田氏は人の言う事をよく聞くのが取り柄の人のはずだったのに、首相になった途端、独断専攻になった。一体彼は何に追いかけられているのかな?とっととっとと歩かれる。健康だから弱者のペースに合わせるなんて無理なんだな。 経済制裁も、少し周りを見回してから徐にゆっくり決めても良かったのに、随分と速球だった。日本が 制裁の先鋒になる必要なんてあった? G 20の意向を見てから考えても全く構わなかったのに。 岸田氏が河野さんの失言をハラハラしておられたなんて、冗談みたい。 岸田政権には本当に失望した。 自分たちだけでとっととっととASEAN行脚。まるでバイデン氏が中東に行って空手で戻ってきたみたい。国民には外国に行く体力なんて残ってないのに、よく他国に武力援助なんてばら撒けたものだ。 ブラジル大統領や南米の毅然とした態度はさすがだった。
岸田政権は全く米国と欧州しか見えてないんだ。 バイデン氏の中東でのサングラスも、バイデン氏をおもてなしした岸田夫人からも、格好をつけているとしか見えなかった。 そして未だに庶民の暮らしなんて見えてない。安倍晋三氏の国葬の話だけでお茶を濁そうとしている。
私は本当に参院選は共産党に入れるべきだった。
岸田政権の外交は本当に失礼としか言いようのないものだ。
親ごさんもおじいさんも政治家一家の人たちに私ら庶民の暮らしなんてわからないのだ。 岸田政権が私の夢や希望を根こそぎ奪った。 国葬などで誤魔化せると思っているのか?
山椒の苗木が欲しい。花山椒も美味しいが、実山椒も良い。 山椒は小粒でぴりりと辛い。
何でも簡単にできてしまう人よりも、何かするのに苦労する人は、簡単にできてしまう人よりも、できた時にその価値が大きくかんじられるじゃないか、と母は言った。
安倍晋三氏はやはり人柄の良さに疑いの余地はなかったな。 政治家のプロでなく多少侮辱されやすかったトランプ氏に、選挙を勝ち抜いて大統領となられたわけであります、と当然といえば当然だが、人々に正当な理由を思い出させて彼を力付けたのは、彼が日本にとって重要なアメリカの大統領だからというよりも、彼を選んだ米国有権者自身に対する敬意でもあった。 私は多少安倍氏の体調が重責には心配だったが、思えば、人を力づけるのは、元々弱いとか頼り無いとみなすのではなく、いかに正当に評価するかどうかだ。
多少は建前と本音が違っている場合もよくある事だが、安倍氏の中には人としても家族としても理想的な愛情を当然のように照れもなく当たり前のように体現していた。 もうちょっと無神経でも普通ではないかと思われるほどだ。魅力的なイバンカさんの率直な友情の折も夫人の手を握って渡米されたところに普通の日本人男性には真似できないような思いやりが見えた。 神対応過ぎたかな。
愛しているんだから、仕方ないじゃないか。 言って下さいましたよね。
日本社会の全てを救うのは困難だ。しかし、どうだったんだろう?もし、銃撃した青年が、その前に、選挙中の目の前の安倍氏に、自分をさらけ出して、母親が宗教団体に入れ込んで一文なしになった、どうしたら良いのでしょう?と相談したら、安倍氏は、今忙しいから、と避けたろうか?もしどこかの選挙事務所の使い走りになろうとしたら、追い払われたろうか?
私には父方母方二人の祖母がありましたが、子供の頃、先祖ということにはあまり意識がありませんでした。仏様という言葉もあまり心に去来しませんでした。 祖母の介護等でそれ以前より大変な毎日だった母が、私に神様という言葉を使ったので、神様、という存在を意識したのですが、神様は他の人を助けなければいけないので忙しいので、私はあまり自分の望みを神様に訴えてはいけないと感じていました。しかし、怖い夢を見ないようにして欲しいという願いは毎晩念入りにお祈りしました。
私は子供の頃自分は親や人の言う事をよく聞いていると思っていた。 しかし大人になってから言われたのは、聞いてないでしょう、キカナイひとだ、という評価だった。 それは非常に心外だった。 が、冷静になってみると、一般に人の評価はやはり当たっていることは少なくないようだ。 だから、人の言う事をよく聞くと自認している岸田氏が人に批判された時に、自分は人の言う事をよく聞いている、あれも覚えている、これも聞いた、だから自分はよく考えているとお考えになって、批判のほうが間違いだと反論されるお気持ちは、理解可能と言えば可能、やはり自信がおありになるのだろう。 野球は勝てば官軍。
しかし、うまくいっていないのは、ロシアのウクライナ侵攻のせいだ、とあまりにシンプルにお答えになると、プーチン氏が世界の混乱は西側の制裁のせいだ、と語っているのと同じタイプのように思われる。
自分は精一杯よくやっている、だから自分は悪くない、と考えている様子は、あまり感動できない。 軍縮より軍拡に舵を切り始めた政権の責任者である事は否めない。
岸田氏は聞かん坊だ。お元気そうで何よりだけど。
腓返りって嫌ですね。
神経相当痛めつけられたとはいえ、そんなにおかしくなっているのか?
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