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2022年06月28日(火)

 本当に私がやりたい事って何かな。

 今は、体力つけなくちゃ。頑張れない。

 ただ冷房の効いた部屋で、ドクターコトーとか朝顔さんの漫画読んだり、水飲まんとあかんな。

 ペットボトルの蓋を開けられないのは困る。家人などに頼む。


2022年06月26日(日)

私は中絶って怖い気がするけど、女性には、必要な権利なんだな。

しかしG 7って本当にやな奴らだ。どうしても責任はロシアに押し付けずにはいられないんだな。

お互い様か。

しかし、米国で銃規制法案が通ったのは画期的。

そうだお水だ。


2022年06月24日(金)

もしかすると夫も清水の舞台から飛び降りるような気持ちの時あったかな?


2022年06月23日(木)

我が身はかわいいので、多少性格が歪んでいても、私はそんなに自分を責めませんが。

ある時、ある人に、私には見る力はある、と言われたのが、印象的でした。こんなにど近眼なのに。

それは、私の母に、言ってくれたのです。

母は私を弱い娘と感じていたのかな。嫂に、このこは自殺するのではないかと心配なの、と言ったので私は驚きました。
私は不器用ですが、それで死のうと思った事はありません。しかし親って有難いものです。
嫂からみたら、お笑い草でしょう。いやしかし、彼女にも、娘はあるから、心配な気持ちはわかってくれるのでは?

同性の姉妹沢山の中で育った母なので、私のように、内向的な?娘は苦手だったかな。

内向的というほどでもなかった。家族の関心事にはそれなりに暖かく関心を持っていたと思うがな。

今私は夫や息子には、煩いと言われそうな程、しゃべりますが、子供の頃はあまり母に学校の事とか話せなかったんですね。自分の本音を。彼女は忙しかったし。

夫や子供が私に煩いと言う事はあるのですが、私も夫に煩いと言いたい時はあります。
でも、若い頃はそれがなかなか言えませんでした。しかし清水の舞台から飛び降りたつもりで、夫が私に言うように
私も夫に煩いと言ってみたら、それで世界は終わらなかった。
その後、夫は、私に
うるさいと言わなくなったような気がするのです。異質な者同士ですが、多少は、共同生活てきるようになってきたかな、と。
やはり死にそうだと、頼ります。

オートミール粥食べたいけど、オートミール今どこか探すほど元気では無い。


2022年06月16日(木)

 日本がNATOに参加するなんて、世界的に軍備拡張路線にするのはやめてほしい。
 
 核保有を放棄したウクライナがまさかの軍事侵攻をされたのは恐怖かもしれないが、恐怖に飲み込まれずに、穏やかな世界を志向して欲しい。


2022年06月14日(火)

 私の父や祖父たちは、ビジネスマンでは無かったな。
 土いじりが好きだった。音楽。
 砂場や、砂浜。
 砂上の楼閣。
 雀にご飯粒。
 夫の事を、主人って言っちゃいけないの?
 何て呼ぶべきなのかな?

今月はもう健診は行けない。

 


2022年06月11日(土)

 お互いに相手のせいだと言い合っているのは、そうなってしまう時もあるかな

 


2022年06月09日(木)

 戦争が泥沼になると、お寺も国に協力して兵器を作るために梵鐘を供出しなければならなくなる。
 泥沼化したら、日清日露の頃の軍人よりも、何も知らない少年が駆り出されたりして、他国の少女に悪さしたりする事になるんだ。上層部がそんなことをしろと命令していなくてもだ。異常な精神状態に追い込まれないで無知な少年たちが殺し合いに参加したりできるか?
 梵鐘を供出して日本が戦争に負けたら、戦争に協力したかどで、B級戦犯にされた。
 日本は兵器を他国にやってはいけない。戦争に協力した事になります。


2022年06月05日(日)

外国語を習うのに、今のIT技術は、本当に親切だ。

 こう言いたいのかな?ってコンピュータが予測してくれているのか、それともそのかげに生身の人間がどこかで働いてくれているのか、おそらく両方なのかな。

 


2022年06月04日(土)

ウクライナの支援活動をされている日本女性の、トルストイのクロイツェルソナタを原書で読みたくなったのがきっかけのようなもので、というお話をネット上でうかがって、私もクロイツェルソナタを読みたくなった。

すると、何と古典文学というのは、青空文庫のようにすぐに読める。まるで、医療費無料のロシアにいるような気分だ。Яндекс 万歳。

春先の旅行という書き出し。

ロシアの友人に、クロイツェルソナタの登場人物たちが話すような言葉で外国人が話したら古臭いかなと聞いたら、古臭くても、使用禁止言語というわけではないよ、今でも使われている、というので、この小説を辞書引きつつ読めたら面白そうと思う。今は外国旅行の体力も資力も無いので。

たまに、拙者ぺけぺけと申す、以後お見知り置きを、というような言葉使いの青い目の青年があったりすると、そんなに敵愾心は持てないではないか。笑えてしまう。

あたくし、ぺけぺけですの、それはぱかぱかですわ、などと私が言い出したら、デビ夫人になったかと主人が余計な心配をするが、日本語じゃないからわからないのではないか?
しかし、心の中ではしゃべれても、私の滑舌は非常に悪い。やはり朗読音読の必要あり。二、三歳児のように。
 私はとろんとした日本語を話す日本人の中でもさらにとろいタイプなので、という自覚は無かったが、
自分の喋り方を録音してみると、わかる。私は馬鹿だ。自分ではもっとシャキッとしているつもりだったのだ。この私がどうしてスラブ語のような子音の沢山散りばめられた言葉を使いこなせるようになると言うのか?
 ある意味、リアルタイムでテキストチャットができるようになった現代、目や耳に中途半端な障害のある者に、親切な時代だ。

にしても、レフトルストイの時代に既に離婚問題は深刻だったんですね。欧州などで。
レフトルストイ自身は生涯一人の奥さんだが。教育が進み過ぎた、という老人の嘆き。

私などは、タリバンのひとたちが、民主主義諸国の目に悩まされながら、女子教育に悩むお気持ちは、
ご苦労だなあと感じられるが。


2022年06月02日(木)

 私は自分の計画に従って生きてきたというよりは、思いがけない事の連続であったので、まあ確かに私には予知能力は無い、小さな私が偶然置かれたところで見聞きしたものが思い出となり、過ぎてみるとそれなりに懐かしいものになっているのだが、私が懐かしいからといって人も懐かしく感じてくれているとは限らない、私の一生は、言いたくは無いが、翻弄されてきた、というのが正しいと思う。

 ここ数ヶ月は、例のウクライナの変というかなりこれは現代の世界の歴史上、多くのひとが驚いたように、私にとっても大きなショックであり、そのショックで痛風で歩けなくなったかと思ったほど参っている。
 私はどうしたら良いのだろうか?と言っても、今はただできるようにしかできない。平和を願い、事態の収束を願い、そして私に何ができるのだろうか?健康に気をつけるのがせいぜい。
 来週はもそっと回復していて欲しい。


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