�蠧�記
DiaryINDEX|past|will


2021年11月24日(水)

感覚的か。。


2021年11月23日(火)

きつねうどんを頂く事はあっても、実は狐の実際の大きさは知らないのですよね。
うちの犬くらいかな、と思っている。


2021年11月22日(月)

いつからDuolingoをやっているのだろう?

他にも多言語学習サイトはあった。

例えば私は2007年には、フィルター付き紙煙草を喫煙していたが、
今ではいつから断煙しているのか記憶が無い。
新潟で喫わなくなったのだと思う。
新潟にも喫煙する女性は結構少なくなかったと思う。
しかし、神奈川に越してくる前には、既に喫煙しなくなっていた。

新潟市には街に韓国語やロシア語の注意書きが結構多く感じた。
夫がハリーポッターや韓国ドラマをもたらした。
冬のソナタや、美しき日々でしたっけ?ペヨンジュン氏パクヨンハ氏イ・ビョンホン氏よく見たなあ。

チェスの試合会場に行ったり。ロシアの人が優勝した。

新潟市に越したのは子供が下の子が十歳の時。十七、八年前。

すると、まだ20年は断煙してない。

今住んでいる市は、煙草の産地だった時代があるらしい。昭和の時代だ。

私が、夫に煙草入れなどをプレゼントされたにも関わらず喫煙しなくなったのは、金魚が土に還ったのに、フィルターが土の中でそのまま残っていたから。

それに、喫煙していなかった中学高校の頃の自分も懐かしくなったから。

今年2021年。2021-2007=14
14年前は確実に喫煙していた。ミラノで煙草を買った。

下の子が二十歳の時、中国の煙草を買ってきた。
それだから、その時もまだ私は喫煙していた。

子供はその時喫煙してみたらしいが、あまり好きにならなかったらしい。
私がすっていると、あーけむいけむい、と言って、窓を開けた。父親も既に職場で禁煙になっていたし。

すると、私が断煙したのは、七、八年前よりも最近なんだな。

車の教習所の喫煙室に入ってみたが、もう煙が好きでなくなっていた。
自分の部屋で喫煙して、後で部屋に入ると煙草臭かった。

下の子の中学のクラスメイトの女の子や、それからミラノのジャナさんにも体に良くないんですよ、と注意していただいた事があって、その言葉は何だか暖かく感じた。父が喫煙していたから私は構わないけど体に悪いわよ。

私も母に、煙草は体に悪いよって言ってあげるような娘でありたかったな。
父にも飲み過ぎは良くないよって。
 
妊娠中は禁煙していたけど、むくむく肥ったしね。

煙草も植物じゃないか、インディアン嘘つかないじゃないか、と思っていたけど、
しかし、フグの毒とか毒キノコの毒とか蜂に刺されるとか、
やはり致死量とか危険なものは自然界にあるわけですし。


2021年11月18日(木)

世の中は皮肉なものというわけですけど、捨てたもんじゃないと良いな。


2021年11月07日(日) 関西万博

関西万博って、私、行きたいな。

昔の大阪の万博は行くチャンス無かった。

オリンピックもテレビだけだったけど。

関西万博は行ってみたい。

で、いつ開催されるのでしょうか?

2025年か。

今年は2021年でしたが。4年後。


2021年11月04日(木)

夫に対して私の口数が多くなっている。

夫も元々私に対して口数は少なくなかったし、その事は今のところ決定的に嫌いでは無い。

夫の父も、時には何だべと喧嘩しても良いんだよ、と言っていたし。
亡き母も、口答えした方が無口よりはなんぼかめんこいべ、というような事を言っていた。

喧嘩する程仲が良いとも言われるし、思っている事は言った方が良いと思うが、夫が求めているのと私の現状はちょっとズレが激しいのだ。
私は夫が聞きたく無い事を思っているところがある。そしてそれは私の健康の源なのだ。
夫が一緒に行きたい方向から、私は逸脱しそうなところがあるのだろうか?

共に生活していく上でのパートナーの立場てはあるのだ。なんと言っても息子の両親だし。

しかし最初から、例えば中学の頃から何となく気になっていて、それが結婚に繋がったというような間柄ではない。

子供が産まれているのだから、何か縁が無いわけは無い。しかし、私の子供たちはどうして産まれたのか?そして自分達や子供たちが幸せになるためにはどうしたら良いのか?という事について、私の気持ちはまだ安定できない。

それは、夫には私にこうであってほしいというものがあって、私自身を心から受け入れていないからだ。
今まで長い事世話になってきてこういう事を言うのはおこかましいのかもしれないが、私の心に関心が無い人に、私の体がいう事をきく?

私が本音で生きようとすると、彼は僕死んじゃうよと言う。
ばばごってそんなにやわなのか?


2021年11月03日(水)

補聴器ね、確かに旦那さんに何度も聞き返したりして聴力が悪くなっているらしいのは、不便と言えばとても不便なんです。
でも、眼鏡もだいぶ折れたり見失ったりしているので、補聴器も必ず見失うに違いない事を思うと、だって本当に気をつけていて、これなんですからね。旦那さんも、それを思うの。きっと失くすって。
だから高額の補聴器を購入してそれを見失うと、パニくるの、眼鏡の比ではないと思うんですよね。
なので、使っていない。
手話もほとんど覚えられない。
それで、新しく覚えられる事があるのは、なぜ?関心があるものは覚えられる。
手話には関心度が弱いのかもしれない。これだけ不便しているのに。夫を苛立たせてしまうのに。
だってね、犬の散歩に出るのにも、お水とか、あれを持ち帰る袋やちり紙の入った犬用のバッグとか、
鍵とか、揃えなくちゃいけないもの、少なくないですし、健診に持参すべきものを揃えるのも少なくないですし、その上補聴器の装備、充電までは、無理な感じですね。ほら今だって、携帯書き忘れているから
携帯家に置いたままお財布も忘れて散歩させている事多いし。小銭入れ持って出た時は犬用バッグキッチンに忘れて出ていたりしますし。
でも、小鳥のさえずりが聞こえたら幸せなので。
補聴器を開発した人々の努力、技術、並々ならぬものがあるに決まっているとおもうのですが、どうも、
今は音楽もそんなに要らない感じで。でも、小鳥の声が聞こえると、嬉しい。小川のせせらぎとか。
水だって、大水だと怖い災害ですけどね。

不安や恐怖、警戒心って、動物でも人でも、行動の理由の一つですが、余りに聞こえ過ぎて多くの意向に迷ってしまう事の恐怖もあります。で、ここまで30年養われている時間も多くなった夫との折り合いがやはり私には一番なのだろうな。
自立しなければならなくなる危険性も皆無とは思わないのだが。

もしも夫も聴力に障害がある人で、手話が必要だったら、きっと覚えますね。


youyou |MAIL

My追加