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2010年07月30日(金)

ん


2010年07月29日(木)

自殺も殺人も誰だって考えてしまう事あると思う。でも考えてしまうこととしてしまう事とは別だ。でも、死刑制度は。。。どうなんだろう??
殺してしまったら、もう加害者は楽になってしまう。


2010年07月27日(火)

 気力や体力が落ちて、努力しても駄目なのかと不安になったら、今までしらなかった僻みが出たり、情けない部分も出てきました。
 でも、そんな自分ももうそれ程嫌でもなくなりました。
 
 でもやっぱり快適さは求める。まだまだ自分にも期待してるし。
 克服したい。打ち勝ちたいですね自分のもらもらに。

 相変わらず、こうしたかったんだけど、これしかできなかったというくせが。

 でも、時間を計って自分のやれたことを把握したのだから進歩ということに。

 でももっと頑張らないと人並みにはならないような。人並みって。

 


2010年07月25日(日)

When someone does something to the best of their ability,
they do it as well as they possibly can.
"I felt nervous all through the interview, but I replied to the best of
my ability."


2010年07月22日(木)

私、誰かうちに遊びにくるって言ってくれれば、もうちょっときちんと掃除するんだけどと思ったんですが、考えてみたら、いつか大事なお客様が見えた時、私、完璧に掃除できませんでした。それで、息子が協力してくれたんですが、何故か玄関のお花を生ける場所にかなづちなんか置いておくし。。。どうして???
聞いてみよう。
玄関にかなづち置いておくなんて、なんだか悪さしたら殴るぞみたいな雰囲気で、全然ホスピタリティが感じられないじゃない?

でも今お花生ける余裕なくて。。。

ああ、地面が欲しいな。

私はある人に、私は夫に他の女性と結婚しろとか浮気でしろと言ったことけっこうあるけど、もし、夫が、そうか、OK、ほら、この女性が俺の彼女だよ、と言って、他の女性を私に紹介してくれたら、傷つくだろうな、と言いました。

そうしたら、思い出しました。

前夫、娘の父親が、俺はお前にやりたいこと何でもさせてやりたいんだ、って言った事、お前は男なしにはいきていけないやつだ、とか、おまえ俺が死んだら再婚しろ、と言ったこと、どうしてそんなさびしい事をいうんだろうと思っていたけど。

私、待っていたんだよ、あなたがきてくれるのを。たらこと味噌汁くらいしか用意できなかったような気もするけど。

あなたが私に最初に再婚っていったのは、ご自分がなくなった後のことを考えてしまった時の言葉だと思うけど、私は、あなたに、再婚してもいいですか?って聞いた。だって何だか独身の男の子が別れるなんていわないでくれってねばるもんだから。そうしたら、いいですよということだった。

わかれないでくれ、俺はお前なしでは生きていけないんだ、という言葉はなかった。俺は女なしでも生きていけるんだ、っていってた。でも、なんなの?ご飯作ってくれる人は欲しい?これは娘の言葉だけど。
私は飯炊きだったのか。違う。あなたは私に焚き火で焼き芋焼いてくれたり、鶏の丸焼きを作ってくれたりした。仏様に備えるご飯の盛り方だって覚えたのに。あなたのために。あなたの妻でなければ、あなたの宗派の盛り方なんて意味が無い。私があなたと結婚しなければ、私は両親を失わずに済んだかもしれないと思うけど、あなたはまだご両親があるし、立場が違うから、私の気持ちはわからないんだ。
知ってるよ、初孫に生まれたからって幸せになるって問題じゃないことは。

私は心がえぐられたように感じた。でも、あなたの言葉は平静そうだった。
でも、私が再婚した後のあなたの荒れ方は酷かったと娘は言った。
そう。私も傷ついていた。あなたたちも傷ついたんだね、お言葉どおり。

神様って酷いと思うなあ、とあなたは言った。私は聞いてくることしかできなかった。

確かに彼にとって神様は酷いとしか思えない存在かもしれない。

私は子供の頃怖い夢を見ないように神に祈ったら見ずに済むようになったというような幼い理由で神様は必要だった。

でも、仏様は神は存在するともしないともおっしゃらない。だってわからないものね。

わからないけど、神も仏も無かったら、一息つけない。


2010年07月21日(水)

朝五時半はまだ涼しかろうと(部屋の中は結構まだ涼しい)犬を散歩させようと思ったのに、お父さんがもう暑いよと言う。まだ夜が明けないうちでないと駄目かな。夜はまだ熱気が冷めていなくて暑いような気がするが。

昨日は昼間帽子なしで出たら非常に暑くて熱中症の一歩手前だった。

夏のうちに散歩しないと、冬はなかなか出られないと思う。

雄犬が起きていたので、雌犬が眠っているうちに散歩させようかと思って
雄犬に話しかけたら、眠っていた子も起きてしまった。散歩だろうとすぐ察する。でもお父さんが暑いからやめとけというのでご飯だけになってしまった。これじゃ犬だってメタボになるに決まっているんじゃないだろうか。

それにしても、これからどうするかなんてことは言わない方がいいですね。
今朝犬の散歩の話題を見た時、私も散歩することを疑わなかった。でもそしてすると書いたのに、主人にやめたほうがいいと言われてやめざるをえなかった。それでできなかったと書きたいと思ってももうそこにすぐつながらない。それでうそつきといわれても、しかたないですもんね。
だれもうそつきになりたいと思って生まれてきた人はいないと思う。

それにしても、真夏は洗濯物の乾きがいいのが気持ちがいいと思います。暑くても梅雨明けっていい。

aa,kinodokuni waruiotokodattatohaomoenai

ああ今日は母の命日だ。最初に飼った犬の命日でもある。

へぎょんちゃん、大きくなったでしょうね。

やっぱり夕方は母犬散歩したらなあかんかな。




2010年07月15日(木)

 朝青龍タミルさんと復縁したんだ。よかったなあ。

 不況しか知らないゆとり世代か。でも、高度成長期に育っても、そんなに
成長していたとは知らず、むなしかったり希望がなかったり価値観わからなかったりしましたけどね。。


2010年07月13日(火)

あがったかと思うくらい生理が楽になってきました。鎮痛剤飲んでない。

でも午前中は不調。3食頂くより少し胃腸お休みした方が楽なような。

贅肉落とさないとしんどい。

でも、全体としては回復途中なのだと思う。


2010年07月08日(木)

暑い。けれども冷房をつけたくない。でも脳味噌は冷やしたいな。


2010年07月06日(火)

 昨日は冷蔵庫の掃除をした。少しすっきりした。野菜室はまだだ。

 あえぐようにではなく、もっとかいがいしく働けるように祈る。


2010年07月04日(日) Il Cantico delle Creature

Altissimu, onnipotente bon Signore,
Tue so' le laude, la gloria e l'honore et onne benedictione.

Ad Te solo, Altissimo, se konfano,
et nullu homo ène dignu te mentovare.

Laudato sie, mi' Signore cum tucte le Tue creature,
spetialmente messor lo frate Sole,
lo qual è iorno, et allumini noi per lui.
Et ellu è bellu e radiante cum grande splendore:
de Te, Altissimo, porta significatione.

Laudato si', mi Signore, per sora Luna e le stelle:
in celu l'ài formate clarite et pretiose et belle.

Laudato si', mi' Signore, per frate Vento
et per aere et nubilo et sereno et onne tempo,
per lo quale, a le Tue creature dài sustentamento.

Laudato si', mi Signore, per sor'Acqua.
la quale è multo utile et humile et pretiosa et casta.

Laudato si', mi Signore, per frate Focu,
per lo quale ennallumini la nocte:
ed ello è bello et iocundo et robustoso et forte.

Laudato si', mi Signore, per sora nostra matre Terra,
la quale ne sustenta et governa,
et produce diversi fructi con coloriti fior et herba.

Laudato si', mi Signore, per quelli che perdonano per lo Tuo amore
et sostengono infrmitate et tribulatione.

Beati quelli ke 'l sosterranno in pace,
ka da Te, Altissimo, sirano incoronati.

Laudato s' mi Signore, per sora nostra Morte corporale,
da la quale nullu homo vivente pò skappare:
guai a quelli ke morrano ne le peccata mortali;
beati quelli ke trovarà ne le Tue sanctissime voluntati,
ka la morte secunda no 'l farrà male.

Laudate et benedicete mi Signore et rengratiate
e serviateli cum grande humilitate.

********************

altissimo

onnipotente

*************太陽の讃歌

おお神よ、たたえられよ。
栄光と讃美と、栄誉と祝福は
すべてあなたのものです。
太陽を創ってくださり、ありがとう。
太陽は私の兄です。
太陽は昼を作り、あなたは太陽を通して、
私たちを照らし、光を与えてくれます。
太陽は美しく、光り輝き、燃えています。
太陽こそ、あなたの偉大さのしるしです。

おお神よ、たたえられよ。
月と星を創ってくださり、ありがとう。
月と星は私の妹です。
月と星は夜空に輝き、
私たちに喜びとロマンを与えてくれます。

おお神よ、たたえられよ。
風と空気と雲をありがとう。
輝くほどに晴れた空と、
そして、あらゆる天候を創ってくださり、
ありがとう。
彼らは私の兄弟です。
これらの兄弟たちのおかげで、
すべての命ある者は生きてゆけるのです。

おお神よ、たたえられよ。
水を創ってくださり、ありがとう。
水は私の妹です。
水はもっとも役にたつもの、
高ぶらず、澄みわたり、清純です。

おお神よ、たたえられよ。
火を創ってくださり、ありがとう。
火は私の弟です。
火は暗き闇夜を照らします。
火は美しく、快活です。
力強く、光り輝いています。

おお神よ、たたえられよ。
大地を創ってくださり、ありがとう。
大地は私の母親です。
私たちに住む場所を与え、食物を生み出します。
あらゆる果実や、
色とりどりの花や食物を育ててくれます。

おお神よ、称讃と祝福を受けてください。
本当に、ほんとうに、ありがとう。
私の心からの感謝を受け取ってください。

(山川紘矢・亜希子『アシジの丘』日本教文社、1999年)より引用。



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