| 2005年02月24日(木) |
あいかわらず事もなし |
また2週間飛んだ。なべて世は事もなし。てか仕事にならないんだけどね〜。全然、作業してないけど請求書出してもいいのかな。困ったもんだ。おまけに太閤立志伝��が面白く、飽きる気配がない。ま、どうせ冬は冬眠してると言われてるヤツだからね、別にいいんだけど。すっかりヒキコモリ生活が染み付いてしまった今日この頃。 道路工事をやっておる。まあ、道路工事なんてものは毎日、日本のどこかでやってるモンだがそのどこかが自宅の前となると気にしないわけにはいかない。静音舗装への改修工事らしいのだが、ひっぺがしたアスファルトの上に薄い仮舗装をし、薄いから段差が生じているのだがさらにそこに素人目にも雑と分かるアスファルトてんこ盛り補修をしてやがる。道は通行量の多い永代通り、そこを大型トラックだのダンプだのが偉いスピードで通過するとどうなるか。表層直下型地震マグニチュードは車重+過積載という地震が1分毎に発生する。実際、ビルが揺れ続けている状態でディスプレイを眺めていると軽い船酔いを感じる時もあるくらい。ちなみに私は釣り師としても船酔いには強いほうなので、弱いヤツならテレビ観ながらゲロったりするかもしれない。そりゃ道路工事は必要な事だし、中にはまあ必要じゃない工事もあったりするのだろうが、それはまあ良しとしよう。問題はなぜそういう状態のまま2週間も放置してあるのかという事。剥がしたんならちゃんと張りなおしてくれ。まだ張らねえんなら剥がすなボケ。くそ。だんだん腹が立ってきた。責任者出て来い。サシで勝負じゃ。
いやあ、飛んだとんだ。と言ってもこの2週間、ほぼ3週間か。特に書くべき事もなし。仕事はまたまた基板の変更の都合でストップ、その間に確定申告の書類を作成して発送。今年は税金還ってくるんじゃないかね。やれやれ。やる事がないので相変わらずフレンズのDVDと友人から借りた「太閤立志伝�后廚箸いΕ押璽爐縫魯泙襦�こういう事で良いのだろうかと思わなくもないのだが、ハマってしまったものは仕方がない。飽きるまで遊ぶしかないのよねん。
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