:::排出系列:::
俺が明日死んだって、地球は回っているんだから。
どっちに進めば良いんだっけ? 右だったっけ 左だったっけ どっちに進んだって たいしてかわりゃしないぜ 僕の中で僕が言う 逃げ出したい衝動 止まれない喧騒 変わらない状態 晒せない現状 僕は 逃げてる トリップしながら あっそれ トリップしませう×2 手伝ってくれますか あっそれ×2 作詞・作曲 けいな
消えていくよ どんどん 無くなっていくよ 足の先からね 腐っていくのが分かるの だけどね あたし 死なないと思うわ。
あたし 知ってるよ 本物の馬鹿なヤツ 馬鹿なくせにあたしを 不器用に愛すヤツ
そいつよ
あたしの意味ってあるのかなぁ 森の息吹とか 何も答えはくれない 愛を望め 逃げ込め はやくきて!!
まるで。 なにかを忘れたみたいに慌ててる君がそこにいて みんながみんな 手首に包帯を巻いていて リ ス ト カ ッ ト し た の という、夢をみた。 どうして入院しているの? そうきくクラスメイトに
う る さ い と あたしは怒鳴り散らした。
大丈夫よ。 あたしはまだ 歩くから 歩けるから。 心配しないで。 大丈夫よ。 あたしはまだ、生きているから。 あたしはまだ、生きて行けるから。 大丈夫だから。 だいじょうぶだから。
何を信じればいい? 何を 壊せばいい? どんな関係を築けばいい? 信じるべきものは 誰だろう? 家族か? 恋人か? 友人か? それとも・・・ 自分自信か? なにもなくなったとき 君は 何を信じられる?
長い道のりを 歩き果てて 疲れてしまって だけど 僕は 止まらないだろう 君がそばに居る限り ぼくは きっと 歩けるよ
そっと目を閉じて その暗闇は あなたにとって どんなものですか?
必死になったときに あたしは誰のために 必死になれるんだろう 死んでもいいと 思えるんだろう?
ソブラニーは甘くあたしに溶けてくれるけど その答えまでは ずっと 教えてくれない
あたし ダイスキだったんだ 斜め前にいるあなたの横顔を見ること あたし ダイスキだったんだ 全校朝礼のときに 斜め前で 眠そうにしてるあなたが あたし ダイスキだったんだ そんな簡単なことに 今更気付いてた
確実に見えるものはない 物証だとか 証言だとか 虚言症のあたしにしてみれば そんなの只の嘘の塊 急いで探しても 真実なんてないんです 理性とか 寂しいとか 生きてることの証拠であって それに関しても 実は凄く不明確なんだよ だけど あたしは 此処でこうして生きてる ニセモノなんかじゃない あたしは ここにいるんだから
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