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ぽやつよ。
ももら
MAIL
POYAP

2005年04月27日(水)


普段から妄想超満開の脳内ドリーム炸裂な世界に漂うように暮らしているので
寝てる時に見る夢の方がヘンに現実的というか、あと見てもほとんど覚えてないんですが
せめて夢の中でいいからつよちに逢いたい♪などと思うのが乙女の常でありまして
しかしこの2年半ほどで覚えている限りつよち御出演の夢を見たのはたったの5回。
そのほとんどがただボンヤリ遠くからつよちを見つめるだけで
やっと言葉をかわしてもリアルにアワアワして話せなくて夢から覚めて切なくなって
なんたってつよちに言われた記念すべき第一声は「指毛はえてるぅ」だったりするワケで
そんな乙女もへったくれもありゃしないハートブレイクな夢ばかり見る自分ってばもしや
心の奥底にM願望を秘めているのではとの疑惑を抱きつつ

ぽやーっとコロンコロンしてるかと思いきやキアイ入れて腰入れて本格的に準備運動してたり
完璧に間違ったベクトルで進むチャリ男さんの打つべし攻撃もさることながら
後ろでシッポぶんぶんして一緒になって楽しそうにデヘデヘしているワンコがツボで
あのワンコと仲良くなれば彼女のハートもゲェツできるかもよとマジレスしたくなったり
ブルーのお洋服にブルーの照明の中で踊るつよちにシビレちゃってたら
今度は赤で攻めてきてそのムンムン具合たるやどうしてくれましょうって感じで
先週はズビ鼻なのにビールを一気飲みして溺れかけたのか満面至福だけど涙目で
今週は超意地っぱり故の涙目で、花粉症故かテレビ誌の横顔に光るウルウル目や
月刊誌のびっしり書かれたノートと去年テレビで見た時より更に使い込んでいる辞書にキュンとして
いやいやお風呂ですか入っちゃってますかそうですかなるほどねそうきましたか
もうもうこれまたどうしてくれやがりましょうかねほんとにこらーって感じで
寝ぼけて電話でてビックリして「おあっ?!」って言うとことか
そのリアクション上手っぷりにあまのっち以上にもうホレボレしてるのに
実はいつもいっぱいいっぱい俳優であることを自ら暴露しちゃったりするキミがダイスキで〜♪
などともうバッチリ曲を覚えたので絶対収まり切らないけど内容入替可能かつバージョン無限大な替え歌の
超高音ハナ歌も絶好調なワタクシりんこでした。ばぁいばぁ〜い☆(←またしても)



2005年04月17日(日)
ふぉうれん


♪ココロカラ・ココロカラ

いやー参ったイイ曲だ。しみじみと良い曲だ。
大サビに入る、ヨゾラinスマスマみたいなじょっじょっじょっじょっ♪って伴奏が
なんかこうムネにくるねぇうんうんうん。

ってな感じでゴキゲンよく脳内リピしてるとまだ曲ウロ覚えのせいかどうにもなんでだか最後には
「つなが〜るときにコカ○ーラ♪」に行き着いてしまうワタクシです。日々コラ精進ころカーラ。

しまおさん本格始動で各種媒体怒濤の露出に加え数々の新お仕事がボバっと満開咲き乱れる状況に
右往左往のイヤンウフンでオラオラ状態に陥り、いつもの如くすっかりゴブサタ日記なワケなんですが
そんな快楽に墜ちてく自分にカツ入れるべく果敢にセンタクバサミでニノウデ挟みに挑戦するも
なかなか摘めないのはニクがブ厚いせいなんですかねやっぱりねそんなこっちゃないかなーってね。
そんでまたうっかりチミっと摘んじゃった日には痛いのなんのってコレがね。

えーっと。

予告確保という名目で録画していたスタ恋にガッツリおちてじっくり見入って
まったくもうもうこのフタリはそんなに好きなクセにクセに〜と毎回号泣。
そんなスタアの恋といえばオトナのおとぎ話との異名を持つ
楽しくてちょっと切なくて可愛らしい、ダイスキなドラマのひとつでありまして
今回のドラマは久し振りにそういう路線で行きそうなので非常に嬉しい限りですが
持ち逃げヤローがナカタさんってのがイケスカねぇのなどーもな。

おっとシツレイ。
最後にはナカタさんが改心することを願いつつ、
これから怒濤の快進撃を展開するであろうしまおさんに楽しく墜ちていきたいなと。

で、新お仕事のナレーションにも墜ちまくりで
つよちの声は渋めもハツラツも引っ繰り返ってるのもズズビずびずば鼻声も全てが大好物で
特に「ました。」とか「ですか。」の「。」直前に発する吐息のような音にシビレるワケで
賞を頂いた時の凛々しいご挨拶や
赤ほわんターワーをバックに渋い音楽と相まったつよちの抑えめな声にウットリし
カワイラシイぽきぽきのホンの三言に癒されまくり
番外編としては、ぱわすぷで突如発した、スぷぅーっ☆っていう鼻チン音や
4月アタマの増刊号でのヘンなキス音ぽぇー&お返事ぷぇに腰トロかされてる次第であります。

えー。

久し振りすぎてなんだか〆がうまくまとまらないんですが
どらまツアーズで最後に「締めてください」と振られた時
あの立ち話スタイルあの状況に、あまのっちの笑い声が一瞬おおくまさんのに思えたりなんかして
「ぷぷぷ」とか「恋おちおちー!」とか言い出さなくてホントにほんとに良かったと
勝手にホッとムネをなで下ろしているワタクシでした。ばぁいばぁ〜い。(←やりにげ)