気まぐれ日記
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お腹の調子が悪い。
だらだら食べのせいだろうか? ちょい寝不足のせいだろうか?
うーん。もう寝とくかな。
本当にお腹が苦しい。寝つけられるかも心配。
今夜は妹のおごり(!)ですきやきと張り込みました。 人間食べる時は食べるなーと思うのと、いざとなると食べる量は決まるんだなと思う。 昨日はちょっと夜更かししすぎて眠い。寝ちゃおうと思う。 あと、どうにもスマホゲームにはまり気味なので制限付けておく。だってまだ・・・・・・。
P4G 一月攻略中。雪子はやっぱりかわいい。 今の今になってどうやっても柏木先生のクエストを攻略できないことに気付いた。 諦めた(爆) 菜々子ちゃんが帰ってきたのでクマが陽介のところへ帰って行った。ちょっとだけ寂しい。厳冬期の耳あてがかわいい。 次周やるなら、すべて友人でやりたい。恋人なんか作らないストイックに生きたい。 やらないだろうけれど。
書くことがないでおじゃる。
おじゃる丸を見てるとイライラする時はきっと精神状態が良くない時だとばかり思うのだけど、別に普通な時もイライラするときはするんだと分かった。 なんだろうな、アレ。
全然関係のないのですが。 ネットのニュースで見た、校長恐喝事件。本当に危機管理がなってないというか、もっと毅然とした態度取れなかったのだろうかと思いました。 もちろん、子どもの髪染めて登校させる親とその一味が一番悪いのだけど。子どもに注意する前に親に連絡しますよね。うん、こんなことで脅迫したら世間は親の方へ視線を向けますよ。 親のモラルってどこへ行ったんだろう?
2014年08月27日(水) |
そんな前の話だっけ? |
あの話はいつ書いたっけ? と、思ってさかのぼって言ったら、三年前だった。一年前ではないなとは思っていたが、記憶があいまいになり、しかも「こんな話書いたっけ?」的なものも。 最近の記憶力が乏しい。
今週の一言2:チャッピー、安らかに。
いや、あの話どうやって終わったんだっけ? 続けられそうな、とか思っているのですが、そもそも「どうやって終わったのか」というのが記憶ないという点でダメなんだと思う。
今週の一言:そう来たか。
なんつーか、ウェブアンケートに答えたのだが、長いのなんのって。ゲームに関するアンケートなのに見ているアニメのアンケートまでされてさらになにか心理テスト的な質問になっていたので「もう面倒くせー」と思っていたところで終了しました。勘づかれたのかな? ゲームもっとつっこめよ、と思いましたが、良く見れば「娯楽に関するアンケート」となっていた。でも最後のほうの心理テスト的な質問は必要ないと思う。 それに、最初のほう、質問読み違いしたし。 なんにしろ、質問されても?な質問多い。 過去一年間でのコレコレにつかった金額のことなんかわかるかって声を大にしていいたい。 あと別のアンケートとかで職業聞いてすぐに終了するパターン。この職業の人はお呼びでないと言われているような状態の時って、どう思えばいいんだろう?
2014年08月25日(月) |
とても残念なお知らせ |
またイボ増えてました。 笑いたきゃ笑え。 なんでこんなパピローマウイルスに弱いんだろうか? もう抗生剤的なもの飲んだ方がいいんだろうか? とにかく小さいのが幸いですけど。結局痕が残っているのだが、治るものなんだろうか? アットノンが欲しい。虫さされの痕とかも残っているので。
本当にアットノンとかポイズンリムーバーとか必要かもしれない。 わけわからん肌荒れもあるし。 潤い不足だかで毛穴の汗がどうのこうのでかゆい。ぷつぷつが出来てるし。
最近、イボ見つけるのがうまくなってる気がする。
2014年08月24日(日) |
スマホゲームにはまる恐ろしさ |
気を付けよう、只より高い物はない。
いや、本当に気をつけよう。手軽にやれるのがまた怖いところ。 ハマるまいと思いつつも何となくやってみたら意外に面白くてついつい。 ハマる気持ちは解るが、さすがに歩きながらとかないだろうということで。でも、移動時間とかがある人は、ついついやっちゃうのは本当に理解出来る。だけど、理解出来るからこそ、気を付けて。
24時間テレビの番宣目的で出ていたタレントさんが来ているTシャツがかわいいなーと思いつつ、もしかしてと思ったら、やっぱり天野さんのデザインだった。なんだかデフォルメのティナっぽい。周りにいるドラゴン(?)の表情とかが「やさいのじかん」に出てくるような表情でかわいい。 全国のイオン系列で売っているらしいのですが……。マックスバリュとかでも売っているのか? ないぞ、イオン。
最近になって改めて「ん?」と思ったこと。
最近アジア周辺地図を見る機会があり、日本の左側にある国々の中に「民主主義人民共和国」という文字。もちろん日本語です。「みんしゅしゅぎじんみんきょうわこく」・・・・・・。 ええーと、そんな国あったっけ? というか、そういう名前だったね、そういえば。どこが? 民主主義ってなんだっけ? 遠い昔、地理で習ったときにはお隣に対して特に何も感じなかったんです。なぜかというと、ほとんど話題になっていなかったから。世界地図を見てそういう名前の国があるという認識しかしてなかったんですね。 だから何も不思議も感じなかったんです。 ただそれだけの話ですが、これほど?な名前はない気がする。探せばきっと?な名前がついた国はもっとあるかもしれない。 日本語に訳されたから変になっただけなのかしら?
そう感じただけです。
自転車よりも歩く方が体脂肪率が減るようだ。 一応数値は当てになるかならないかは別として体脂肪率を測れる体重計なのだが、人さまのコラム等を読むと『朝は高くなる』『入浴後、運動後は低くなる』ということ。どちらも正しいとは言えない数値らしいです。 じゃあどうすればいいんだというと、『毎日決まった時間に測定すること』らしい。 とにかく、ただ黙っているだけで体脂肪率上がります。(でも月のものにもよるので、本当に判別がつきにくい)ちなみに朝と夕方だと5%くらい違います。動物園行ってめいっぱい歩いた後、帰宅して体重計乗ると合ってんのか?というくらい下がっていることもあります。(正しくはない) 取り合えず、毎朝測っているのでいつも高めな体脂肪率を測定している、ということになるんですかね。
やっぱりダイエットは適度な運動と食事なんですよね。できないけど。 私のような人間には、強制的に運動しなきゃならない環境にいなければいけないようです。
機能的にはいい。
でも技術がないと扱えない。 ビーズの設計図に使えそうなんだろうけれど……。 昨日から新学期始りました。北の夏は過ぎるのが早いのです。 虫が鳴いていたり、日が落ちるのがだんだん早くなるのを見るとさびしくなります。細かい手芸作業時間が短くなるのがやっぱり辛い。
つか、こんなこともよきできないなんて情けない。
昨日あれだけドット頑張ったのに、それがどうも作れないかもしれないみたいななんとやら。 もうちょっと踏ん張ってみます。 うまく作れない時は、きっとそこまでの技術しかもってないのですよ(泣)
そんなこんなで。
先日作ったトカゲのほかにもう一つトカゲモチーフを作りました。 一段一段ビーズを重ねていくように作るものだったのですが、なかなかきれいに出来たので、何か応用できるのではないかと思いました。 要はドット絵のように作ればキャラクターを描くのも可能なはず。そんな浅はかな考えで、ドット画を制作するため、学生時代の残りの方眼紙(コクヨ・B5)に作ってみた。意外に楽しい作業でした。 まあ、これがスーファミ時代のFFのようなの作れと言われたら無理ですが。うまくできたらアップしたい。
なんと、新携帯からの更新です。 今さら感いっぱいですが、携帯という表示も正しくない。スマホ? 今では、 柔らかい銀行も英雄も何処もでも売っているリンゴマークのアレです。 写真とかもキレイで驚きです。(昨日のトカゲもこれで) でも、この日記はやっぱりパソコンのほうがいいと感じます。
2014年08月16日(土) |
こんなになるとは思わなんだ |
昨日のトカゲがこうなった。 自立できるでやんの。 昨日まで手足がなかったのですが、手足が付いたとたん、元気になったようです。うーん。 とはいえまだまだ課題の多いところがあります。 手直ししつつ、二号、三号と作ろうと思います。
検索しても出来あがったのはいっぱい出てくるけれど、レシピや作り方はほとんどない。(ないことはないが)自分でなんとか作ってみようと思う。
『そっち行ったわよ!』 マキが叫ぶ。それに反応してディーツが両手を広げて妖魔に向かい打つ。というよりは捕食しようとする。 俺はとにかく逃げられないようディーツを魔法で囲った。少年の手から逃げようとした妖魔はそれに阻まれて再び少年に捕まる。 「やるねぇー、お兄さん」 ディーツは捕まえた妖魔を飴玉のようなもの封じる。そしてそれを口の中に放り込む。飴玉のようなものと思うが、実際しばらく口の中で転がしてから噛み砕くような音がするので、実際飴玉なのかもしれない。 「お兄さんの協力のおかげで今日も平和、平和」 『かわいい顔してえげつない。本当に妖精なの?』 「狐に言われたくなーい」 『ふん』というのを最後にマキは黙ってしまった。 「さ、次行こうか?」 「ちょっと一休み」 「またぁ?」 「人間は疲れやすいんです」 「お兄さん、というよりおじさん?」 「そう思われても仕方がない気がする」 「そう。じゃあ、ちょっと休むね」 ディーツは俺の横に腰を下ろした。妖魔を糧とする妖精はディーツという名前だった。妖精にも名前があるのだ。あの時、彼に名前を聞かれても答えられなかった。タマキに取り憑かれた時にきれいに抜けてしまったのだ。どんなに仮の名前をつけても定着せず、名前のないまま過ごしてきた。ディーツの母(森の湖にいた女性の妖精)は、魔力を抱え込んだためだと言った。いくら狐が持っている魔力だからといっても体に影響がないことはない、という。 「ヘソノオ、ヘソゴマ、デベソ」 『どこの国にそんな名前の人いるのぉ?』 ディーツは本当の名前を呼べば思い出せるのではないかと、頻繁に適当な名前を呼んでくる。そのたび、マキはあきれた声を出した。 「やっぱり思い出せない?」 「少なくともそんな名前だったら、俺は生きていけないと思う」 「まあ、気長にやろうね」 ディーツは気持ちいいくらいの笑顔で言った。
お墓参りに行ってきました。 母実家とは兄嫁とひと悶着あり二年ほど前から絶縁状態なわけですが墓参りはしますね。で、伯母に焼き肉連れて行ってもらいました。(食べ放題系だけど、楽しかった)
「ずうっと東の方の狐ね」 狐の化物、名はタマキ。どうにも馴染みづらい名前なので、俺はマキと呼んでいる。しゃべり口調は女性のようだが、姿は狐だ。いろいろあって俺に取り憑いている。 『そうよ、よく知っているわね』 「彼女、物知りなんだ」 少年が自慢げな顔をする。そんな女性の妖精はマキを見つめている。 「本当に、初めて見ました。妖魔に近いけれど食べれるかしら?」 「よしなよ、お腹壊すかもしれない」 『なんですって、失礼ね』 狐はまた俺の体に戻って行った。食べられる前に引っ込んだと言うべきだろうか。 「その狐のことは、後でゆっくり聞かせてよね。じゃあ、行こうか?」 「どこへ?」 「もちろん、お兄さんの行く場所だよ。妖魔がいるところ」 本当に逃れることは出来ないようだ。中の狐が『馬鹿ね』などと言っている。 「ところで、お兄さんの名前、聞いてなかったね?」
朝ドラで、歩が……。 見てて面白いんだけどね、死んだとか戦争のところとかはじまると見てるのが辛い。(でも見るけど) 空気いまいち読めない郁弥さんがなくなったときも辛い。(プロポーズが笑えただけに) 結局見るんですけどね。
「お兄さん、僕わかるよ。お兄さんだって妖魔を放っておけない魔法文字使いだって。知ってるんだ、人間にはもう魔力なんてない。だから魔力が込められた物に魔法文字で発動させるのが魔法文字使い。転じて魔法使いが人間の世界には結構いるんだよね」 少年がニコニコしている。 確かに『魔法使い』はいる。しかし魔力が込められたものがそうそうあるわけでないし、使えば込められた魔力もいつか果てる。それを知らないはずはない。 「お兄さんはすごいよね。半永久的に魔力を持つことが出来る。いわばお兄さん自体が、魔力が込められたもの。でも、そこに何があるかもわかるよ」 「そうだよ。俺は取り憑かれている」 『ちょっと!アンタ何ばらしてんの?』 動物霊、それも狐の霊だ。いや霊というよりは狐の化物とするべきだろうか? 「仕方がないだろ、言わなくてもバレてる」
P4G
ついに12月に突入し、共犯者エンドを見ました。 うーん、後味の悪さはピカ一かもですね。なんか、わかっているのに自分の手で選択しなきゃならないプレイヤーの辛さ。FF7でエアリスとかティファに冷たくする時以上辛いかもしれない。○△×%#♪が死ぬのも辛いけれど、こちらもかなりダメージ。 早くクリアしちゃいたい。たしか発売日くらいに買ったはずなのに……。
今日は温帯低気圧で強風でした。すげー。そんな中でも外で遊んでる子供たちもすごー。
少年が何者なのかわからない。やっぱりあの時、気絶しておけばよかった。下手に返事してしまったのが一生に近い後悔になるとは思わなかった。 「お兄さん、僕ね、悪い妖魔を放っておけないんだ。お兄さんが弱っていたからあの場を逃げたんだけど、本当はぶっ潰して糧にしたかったんだ」 「かて……?」 「人間でいう食糧だよ」 「何者?」 「わかりやすくいうと、妖精の一種です」 女性が説明しだした。 「私たちは妖精でもどこにも属さない種の中で妖魔を糧とするものです。妖精なので本来ならば糧など必要なのですが、私たちは妖魔を糧にすることで強くなれます」 「ますます係わりたくない」 少年がぴっとりと抱きついた。 「そんなこと言わないでよ、お兄さん」 「だいたい、目的はなんだ?」 「人間の世界のほうが、妖魔ははびこっているものでしょう?」
2014年08月10日(日) |
今日は台風の影響か雨模様 |
そして一日涼しい天気でした。 そんな日はゲームに限る。いや、一日ゲームしてたわけじゃないけれど。 昨日行ったお祭りが今日最終日なのに一日雨で、中止になったところも。残念すぎる。 でも来年はお金たくさん持っていきたいなぁと思いました。 ハンドマッサージなんか気持ち良過ぎて寝ちゃいそうでした。美味しい物もたくさん食べたい。 来月は来月でバル街へ行く予定。楽しみ。
ところで、うっかり忘れそうなのですが登別......。行く暇無さそう......。どうしよう。
たとえば、札幌のよさこいソーランは最近になって急激に有名になったお祭りです。 地元の大きなお祭りはやっぱり市民参加型の港祭りなんだろうけれど、こちらも大きなお祭りになりそう。 食べて飲んで、音楽聞いたりいろんなのが見れて楽しかったです。来年行けたら行きたいな。
2014年08月08日(金) |
やっぱり何も考えちゃいない |
けどやっぱり続き。
すんごいぶりにDODやりました。もうあきらめたい。(笑)クリア出来そうもないかもしんない。適当に□ボタンを押してても勝てそうな気がしない。
「お兄ちゃん、着いたよ」 森の中でも開けた場所だった。小さな湖があり、そこには女性が佇んでいた。 「お帰り。誰を連れてきたの?」 「ただいま。困っている人だよ」 「そうね。あなたはそういう人しか連れてこないからね。で、旅の方でよろしいのかしら? この子がご迷惑をかけなかったかしら?」 「いえ、全然。とても助かりました」 素直に伝えた。確かに妖魔にあのまま気力を奪われ続けていたら、本当に行き倒れになるところだったのだから。 「そう、良かった。あなたはとても誠実な方のようだから良かったわ。この子の魔法を悪用したりすれば、どうなるかわかりますよね?」 「俺の勘はあまりかかわるなって言っています」 先ほどからひしひしと訴えている。本当なら逃げ出しているところだ。 「いい勘を持っているね、お兄さん」 少年はやっぱりやわらかな笑顔で言っている。しかし最初のころよりもわずかに嫌な影がある。 「でもね、もう逃げられないから」
2014年08月07日(木) |
何も考えてませんでした |
それでも続きを。
そのかわいらしい少年は鞄から何かを取り出す。何か文字が書かれた紙だった。無意識にのぞきこんでしまったためか、少年はそれに気づいた。 「まぁ、見てて」 そう言って少年は紙を広げる。これは古代妖精文字だとわかった。『我 関せず』というような意味だ。少年は流ちょうな発音で読み上げる。 「さ、お兄ちゃん、逃げよう」 少年は手を引いて森の奥に入った。
どんどん森の奥へ入っていく。周辺の町で聞いたがこの森は妖精の王が住むという。だから森へ入った時は自分が無害な者だということを森に伝えながら歩かなければならない、と言われた。 「お兄ちゃん、疲れてない?」 「ああ、大丈夫だ」 空腹だったがまだ動ける。先ほど倒れていたのは、妖魔に一度気力を食われたからだ。 「もう少しだから、がんばって」
掃除というか、いつかゴミになるだろうと思っていたのがゴミになったので片付けていたら、メモ書きを見つけたので、肩ならしに書いてみることにしようかなとか思ったがやっぱりやめた。だって前に書いているかもしれないから。
しまった、と思った。見なければ良かった。起きなければなお良かった。だが、もう遅い。相手はこちらをじっと見ている。 「お兄さん、行き倒れですか?」 「何に見えますか?」 「行き倒れ」 「じゃあ、このままにしてください。このまま俺は死に行きます」 「そういうわけには行きません」 「いいから放って置いてください。さっきのは冗談です。ちゃんと起きてここを立ち去りますから」 「でも……」 ガサっと音がする。ちっと無意識に舌打ちをした。目を開けてみれば、声をかけた少年がいる。まだ十歳くらいだろう、端正な顔をしている。 「俺の後ろにいてください。ちょっと厄介なものに追われているんです」 「厄介なもの?」 「ええ、人の気力を食う妖魔です」 「妖魔かぁ」 少年はぼんやりとそう口にして、前に出た。 「えっ?」 「大丈夫、お兄さん。それは任せてよ」 少年はうっとりするような笑顔を見せた。 「
もれなく汗かいてます。
北海道いえど暑いのは確かです。 ちいさい扇風機とうちわが冷房器具です。 去年買ったひえひえマット重宝してます。
もうこうなったら、夏の間パソコン使わないほうがいいのだろうかとか思います。 てか、この日記書いていると何もしてないということしか書いてない気がする。 何かしら忙しいのですよ、これでも。
昨日は案の定、家の中の暑さもあり、キューしました。
夜の動物園行ってきました。 あまりにもアイフォンさんのカメラの写りが良いので、デジカメで撮ることがほとんどなかったです。その場ツイートも出来るので、連投してしまいました。 それにしても、皆夜ヒマなの? すんごい人の数。昼間よりも多い。翌日、日曜日は穏やかな感じでした。 札幌は相変わらず人が多い。 そして、足を虫に刺されていたことを指摘されて今になってからぼっこり腫れてしまい痛いよ痛いよとのたまっていたら母にうるさい言われました。虫よけまでつけていたのに! 悔しい。
いろいろすったもんだしまして、今日は今日とて朝から検診受けてお誘い受けてみたいな日でした。
今週の一言:もしかしてとうとう最終回っぽい。
引き続きドラクエの話です。
まさか、まさかのすんごいてこずったウサギ(名称忘れた)とトマトとかタマネギが復活していました。一回倒してもある程度放置したら復活するのかしら? そんな話聞いた事がないような。 とにかくもう一度倒そうとしたら、死にました。 やっぱり魔法使いの火力が必要らしい。
明日はちょっと夜動物園行きます。お久しぶりの動物園。暑いの苦手な動物たちは夜はともかく、次の日の朝はぐったりしてそうな気がする。暑いし。
今日から八月ですね。そう言えば調べなきゃならんことがあるんだった。
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