日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2013年11月20日(水) アシュレイのA子さんからメールが来た

アシュレイ・マディソンで援助してくれる男を探していたA子さんからメールが来た。

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ご無沙汰しております。
その後、良い出会いはありましたか?

私はどうも強制退会になったようで(笑)

嫌がらせメッセがきていましたが、理由はわかりません。
今後もこのメアドは生きていますので、御用の際はメールくださいね。

もういい人がみつかってると思うけど(^^)/~
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「自分から男性に連絡して営業かける様な事はしない」って言ってたのに、これって営業メールだろう。(笑

アシュレイ・マディソンで知り合った不特定多数の男にメールしてるのかなぁ!? (^^;;



2013年11月18日(月) * ポッキーの日の出来事 その6 (クロージング)

最終回として時間を掛けて原稿を書いたけど・・・公開は見送ります。 


その日、その時に感じた正直な気持ちを文字にしてアップしているのですが、後から読み返してみると”そんな事もあったなぁ〜”という事も多々あったり。

人間は忘れる生き物だから・・・、嫌な事はなるべく記憶から消し去りたいと本能的感じて忘れたり、逆に忘れられずにトラウマに苛(さいな)まれたりする。

同様に楽しい出来事も、月日の経過と共に”甘い思い出”に変わってしまうのかも知れない。


実際”その5”の後もKZとは濃密な時間を過ごした。客観的に見ればエロい事だと思う・・・うん、思い出しても十分エロかった。(笑


朝、初めて会ってから6時間程しか一緒に過ごしていないけど、まだ彼女の内に秘めた奥底にはたどり着いていないと思う。

中途半端な最終回(クロージング)となったけど、またこの続きを書く事が出来る事を願って・・・

その1〜5まで一気に読んだ人は、もやもやした気分になってください。(笑

おしまい



2013年11月15日(金) * ポッキーの日の出来事 その5 (ルームサービスと午後の部)

2人、バスローブ姿でソファーに腰掛けて充実したメニューを眺める。

空腹感はあまり無かったので、オーダーしたのはKZと自分のドリンクと「ハニートースト」(キャラメルソース)。

端末操作からもオーダー出来るみたいだけど電話注文の方が手っ取り早い。(笑

注文の品が届いて受け取りる際、
「何か着ていないとダメかな!?」
「いや、玄関ドアと部屋のドアの間に勝手に置いて行くのかな!?」

それとも、ホテルのルームサービスと同じ様にスタッフがベッド脇まで料理を運んで来てサーブしてくれたりして・・・ (~_~;)

それはそれで、”羞恥プレイ”になるから面白いかも知れない…そんな妄想をしながらも、多分デリバリーに20分ぐらいはかかるだろうから、

「岩盤浴に入ってみようか? 」と提案する

『うん、そうやね』

時折出てくるこの関西弁が懐かしさと親しみを感じさせてくれる… 昔はよくこの関西弁を耳にしてたなぁ〜(遠い目

でも、こちらが関西弁じゃないので彼女はなるべく関西弁を使わないように心掛けてくれていたみたいだ… 確かに2人が全く異なる方言だと会話に微妙なズレが生まれるのかも知れない。


岩盤浴ルームの温度は40度ぐらいの高温で、岩盤の上にバスタオルを敷いて並んで横になる・・・けど、大人しく寝ていられる2人じゃない。(笑

右手が勝手にKZの乳首を弄り始めるとお返しにKZの左手が”おちんちん”へと伸びる

左手はいつの間にか「お口」にすり替わり… ”おちんちん”は完全勃起していた。

ただ、この高温室内では体力の消耗が激し過ぎる。 以前サウナでエッチした時に、ハンパない心拍数に跳ね上がった教訓を思い出す。 (その時のサウナは90度を超た・・・)

涼しいベッドにKZを誘う。(^_^;)



ベッドに横たわる俺のおちんちんを丁寧に咥えるKZの初フェラ、(^.^)

やっぱりフェラって人それぞれ特徴があるな〜 舐め方だけでなく、口腔内の形や歯並びとかで差が出てくるんだろうか!?


「ソレ入れて欲しくなったら教えて」と”おちんちん”を咥えたKZの耳元で囁く


俺の方が先に挿れたくなってきたかも・・・と思いながら我慢を続けていると

ようやくKZが”おちんちん”から口を離した。

俺が仰向けなので流れからすると騎乗位になるのが自然だろう。

KZが丁寧に”おちんちん”をしゃぶっている間、枕元に備え付けられていたスキンを袋から取り出しウラオモテは確認済みだ。

手際よくKZの目の前でおちんちんにスキンを被せる。

「騎乗位になってごらん」

跨いでユックリと腰を沈め”おちんちん”を咥えるKZのオメコは愛撫を一切していないのに愛液でヌルヌルだった。 フェラで十分濡れていたみたい、(^^)

見下ろしながら俺を観察するように腰を動かすKZ、表情が変わるのを愉しむ様に・・・

最初は俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように腰を動かすKZだったけど、途中から”自分自身が一番気持ちいいポイント”に”おちんちん”が当たるよう腰の動きが変わる。

両手でKZの両方のオッパイを揉み、乳首を少し強く捻る様につまむと喘ぎ声のトーンが変わる。


騎乗位の次は「バックしようか!? 四つん這いになってみて」と提案するが、イマイチ気が乗らない返事のKZ

『バックはお腹が痛くなったりするから』というのが理由らしい、、

「痛くしないから大丈夫」と説得する。 俺はバックで女性から痛いって言われた事は無いし・・・よっぽど子宮口に直接当たる様な角度で挿入しなければ痛くなんてならないだろうに、、!?


KZのお尻がベッドの端ギリギリに位置する様、四つん這いさせる。
こちらはベッドから下りてフローリングの床につっ立った状態で挿入する。(コレの方が膝を立てたバックより微妙な角度調整ができる、コレ豆知識な!?(笑) 

同時に”おちんちん”はやや柔らかめにして刺激を弱める。 

バックでの挿入も 『きもちいい・・・』という言葉をいただいた。(笑

大分慣れた頃合いを見てベッドに乗り膝を立てたバックに移行した。 でも、伸脚後背位には移行しなかった。。。何でだろう!?


・・・そんな事してる時にふと、”あれ!? まだルームサービス来てないな!? 遅すぎないか!?”

バック三昧の後、2人でベッドからソファに移動して「それにしても遅いよね〜!?」

もしや!?と思って玄関に行ってみると、

出来たての時には”まん丸”だったろう「ハニートースト」の上のバニラアイスが原型をとどめていない位に融けていた。。。

ソフトドリンクの中のクラッシュドアイスも融けた上に結合してたりして・・・(>_<)


『そういえば、岩盤浴に居た時 チャイムが鳴ってたような・・・』とKZ

2人顔を見合わせて大笑い。(~_~;)



つづく!?

ps:この時点で午後1時ぐらいだから、、、この日記あと何日分使うんだ!?(汗

この辺で日記書くの止めておこうか!?  読者を中途半端でモヤモヤな気持ちにさせたまま・・・

みなさん、よい週末を!! また逢う日まで!



2013年11月14日(木) * ポッキーの日の出来事 その4 (午前の部・1回戦)

バスルームでシャワーを浴びていたKZが振り返る・・・当然だけど全裸で、目の置き場に困る。^^;

ここで容姿の詳細を公開することはない。 細かく書くことで不特定多数に共有されてしまう感覚になってしまうから。 決して独占欲が強いわけではないと思うけど2人だけの”秘密”は少しぐらい残しておきたい。(^_^;)


浴槽にお湯を貯めながら「エステベール」の粉を投入すると淡いグリーンが一面に広がった。

シャワーを浴びた2人で一緒にまだ水位の低い湯船に浸かる。

浴槽の両端に対面して腰を下ろすが、2人が浸かっても水位はまだ下半身がやっと浸かる程度しかない

蛇口から噴き出すお湯の音をBGMにKZの足先を触りながら話をした。 内容は主にエンピツ日記に書けないモノ。(笑


そう、ネットであるが故に書いてはいけない話や書けない事がある。 それを聴いてもらう事は心に溜まった何かを吐き出せる同時にスッキリする。


お湯が胸元近くまで貯まったところでKZをこちら側に引き寄せ背後から抱きかかえる態勢になって時折手で掬ったお湯をKZの背中にかける。 この頃お湯はエステベール効果でヌルヌル状態。(^^)

背後から腕を回してKZの両端乳首を指先でつまむ。すぐに両方の乳首は硬くなり膨らんでいく…

粘度の高いお湯を手の平で掬っては何度も乳首に運ぶ事を繰り返す内、KZの小さな喘ぎ声がバスルーム内に響く。

股間に指先を伸ばすとエステベールの溶けたお湯より更にヌルヌルの愛液が指先に触れた。

30分以上経過して2人とも十分に温まった状態でバスルームを出る。


バスルームから白いバスローブを羽織って出てきたKZにミネラルウォーターを注いだグラスを手渡す。

「じゃあ、マッサージするからうつ伏せに寝て」

ベッドの真ん中に全裸でうつ伏せたKZの背中に少し高い位置からベビーパウダーを振り掛ける。

『あっ…』

粒子の細かいパウダーにも敏感に反応するKZ


肌の上に落ちた白いパウダーを両手で一面に延ばしていき、軽く力を入れながら揉みほぐしていく…

背中から腰、臀部、太もも、ふくらはぎ

『マッサージ屋さんにいるみたい・・・』KZがつぶやいた

月イチのペースでマッサージ屋に通っている事や、いつも指名する女性マッサージ師がいる事も話してくれた。

そんな会話を交わしながらマッサージを続ける…


この時、頭の中を過ぎったのは

”確かにマッサージは気持ちいいし、リフレッシュするし、爽快な気分にもなる。 でも、今オレが初対面のKZに施しているマッサージは彼女が毎回指名しているマッサージ師のソレと比べた場合、精々良くて同じレベル、普通に考えれば劣るぐらいだろう。
到底俺に勝ち目は無い。。。

だったら、2人でKZが通っているというマッサージ屋に行き2人並んでそれぞれがマッサージ師のマッサージを受けながら会話を楽しみ、その後2人でラブホに行って楽しいエッチをするという究極のコースの方がいいだろう。

そのマッサージ師より上の「体験」をKZに与えるには彼女の記憶に残らないただのマッサージなんてやってる場合じゃないな・・・” という考え


マッサージと"性感マッサージ"は全く別モノだと自分は考えていて、それは施術側の気の持ち様だけでなく指先の力加減や移動速度に現れる。


20分程経過した時点でマッサージは「前戯」へと切替わっていた。


パウダーのついた膝の裏側に「舌先」を這わせ、 仰向け寝にした状態で胸全体にパウダーを振り掛け、手の平で延ばすけど、舌先で乳首を転がす。

"これならマッサージ師もやらないだろう。(笑”

それまで一切触れていなかった「オメコ」には、パウダーではなく唾液と愛液が混ざり合った「粘液」を舌先で延ばしながら愛撫していった。

M字に開脚させたKZの陰部に顔を埋めて気を入れながら舌先を駆使する


舐める、 啜(すす)る、 弾く、 振動させる、押し当てる、唇で吸う…


それまでの「会話」は全く無くなり部屋に響き渡るのはクリトリスを啜るジュルジュルという音とKZの微かな喘ぎ声だけになった。

『うっ、 あっ、、 あぁ、、 はぁ、 はぁ…』

KZにハッキリ聞こえるぐらいにワザと大きな音を立ててクリトリスを舐める。


ペチャ、ペチャ、、 ジュル、ジュル・・・ッ

クリトリスへの愛撫速度を徐々に上げていくと

ついに  『あ〜っ、、イク 』


クリトリス・オーガズムを迎えたKZだが、そのままクンニを続けてもくすぐったい素振りを見せない。

=>連続してオーガズムに達する事が出来るみたいだ。^_^


一瞬の隙を見つけてクリトリスから舌先を離し、テーブルの上のスキンを取りに走る。

クンニしながら手探りでスキン(持参したサガミのポリウレタン製は、容器の形状が特殊なのでスキンの裏表を間違える事が無い)を殻から出して勃起した"おちんちん"に装着する。



正常位の態勢でKZのオメコの入り口に”おちんちん”をあてがう。

ハァ ハァと息が荒いまま、オーガズムの余韻に浸っているKZのクリトリスに亀頭を擦りつけながらしばらく焦らす・・・ もどかしく感じたであろう頃にユックリと少しづつ”おちんちん”を埋めていくが、”遊び”を5センチほど残して途中で停止する。(笑


そっと耳元で 「奥まで欲しい?」と囁くと

首を縦に振るKZ


一呼吸おいてグッと腰を沈めるとKZの一番奥に亀頭が達した


『あぁ〜、 いい   気持ちいい 』


挿入の深さとスピードを変えながらKZが感じるポイントを探る。



「ゆっくりと早いの、どっちがいい?」

『チョット早いのがいいかな、』


激しく腰を振るをベッドの脚とフローリングとの摩擦でガンガンと大きな音が立った。。

そんなベッドの摩擦音に集中が途切れそうになるが激しく突く・・・


『あぁ、いく、いく、いく、 いくっ  』


中イキしたKZの”中”が微妙に変化する様子が亀頭から伝わってくる。

(どんな風に変化したかは…秘密、笑)



「硬くしてって言ってごらん」


『硬くして…』


『もっと、硬くして…』 <=この、”もっと”を自ら追加したKZに胸がキュンとなる。(爆


連続して中イキ・オーガスムの海をさまようKZだったけど、汗だくになった俺に気付いて休憩を提案してきた。

『休憩してシャワー浴びよ!?』 ^ ^


こうして一回戦が終了。 シャワーを浴びて出てきた時、時計の針は正午少し前だったから・・・チェックインしてから2時間弱という事になる。


「何かルームサービス頼もうか?」



つづく



2013年11月13日(水) * ポッキーの日の出来事 その3

渋谷のモアイ像やハチ公前とは比べものにならないほど金の時計台下はひと気が無く、携帯電話を手にしたピーコートの女性は1人だけ。

近づいて行って声をかけた
「こんにちは、はじめまして。」
軽く挨拶を交わして直ぐ、取り敢えず行きましょう…とエスカレーターを下って時計台を離れる。

天井の高い3階にある時計台フロアからエスカレーターを乗り継いで地上階まで降りてからは、「東通り」方面へと並んで歩く。 この方向ならラブホもレストランも喫茶店もある。(過去の土地勘)

歩きながらの会話は「アシュレイ」について…2人とも「あのサイトは使いづらいから辞めた」という意見と現状に落ち着いた。

こちらの素性も聞かれ正直に答える。

屋外に出たところで「どうします?」の問いに『はい、いいですよ』の答え。

何処かいいところ(ラブホ)知ってます? についても、彼女には幾つか心当たりが有る様で直ぐに道案内をかってでてくれた。 (この時点でiPadの出番は無くなった。笑)

東通商店街を進んで行くと、その店並から昔の記憶が蘇ってきた。
仲のいい知り合いと一緒にサウナや王将でラーメン・餃子を食べたり、突き抜けた先にあるストリップ劇場には会社の同僚と行ったなぁ〜と、(^^;

途中で左に曲がるように言われ商店街を外れると、そこには下調べの時に目にしたラブホの名前が見えた。

彼女は「ファイン」と「AXIS」で少し迷ったのち「AXIS」に決めた様で、『そこを右に曲がって…』と

オープンorリニューアルして間がないであろう、綺麗なラブホテルだ。

4階にあるフロントまでエレベーターで昇ると受付に女性が立っていた。

壁際にある「部屋選びパネル」に気付かず、まっすぐ進んでその女性に話しかけると、『先にアチラでお部屋をお選びください』だと。(汗

後ろを振り返るとKZ(今日の女性の略称)が「パネル」の前に立っていた。
”あぁ、要領知ってるんだね〜 笑”

2人並んで部屋選びを検討する。 屋外に風呂がある最上階の部屋はあいにく埋まっていたが「岩盤浴」が出来るという904号室が空いていた。

パネルで部屋を選んだ後、赤い入室カードキー(書き換え出来るリライト方式)を先ほどのお姉さんから受け取る。「精算は後から」との説明がある。

再びエレベーターに乗って9階の部屋に辿り着いた。 寒くなると想定して着込んでいたのでこの時点でうっすら汗ばんでいた。


ドアを開けると玄関!?の様な空間があって壁にカードキーの差込ホルダー。(結局チェックアウトでは、このカードキーを持って出口のある1階まで行き、自動精算機に差し込んで支払いするというシステムだった。)

2つ目のドアを開けると…

広い!! しかもベランダがあって外の景色が一望できる。^_^

渋谷・円山町界隈の狭い高機能ラブホの4倍ぐらいある。 時々利用する「幸和」も広さだけなら負けていないけど、アチラは純和風の作りだし、屋外の景色なんて全然見えないから印象が全然違う。

因みにこんな部屋




(大画面テレビの出番は無かった、笑)


広いスペースの真ん中にキングサイズのベッド。

ベッドルームの反対側には大きな浴槽のバスルームとガラス張りの岩盤浴ルームがある。

2つあるベランダはどちらも外に出ることが可能。^_^
ベランダに出ると隣部屋の露天風呂が柵の間から丸見え… 隣室から覗かれまくりの部屋って大丈夫なのか!?




↑写真では柵の植物が目隠ししているように見えるけど、実際にはスカスカで丸見え。^^;



部屋に入って右手のクローゼットにピーコートを掛けるKZ。自分も部屋の広さに驚きながら脱いだジャケットを掛けた。

ソファーに自分のバッグを置いたKZは、流れるような動きで反対側のシャワールームへと消える。

この間1分・・・そりゃそうだな、2人ソファーに腰掛けて「ご歓談」でも無いだろうし。

時間には限りもある。(笑

自分のバッグからローション、パウダー、ローター、スキンの入ったポーチをテーブルの上に配置した後、エステベールを1袋手にしてKZの後を追う。


シャワーの音が聞こえてくるバスルームの曇りガラスドアを開ける前に「入りま〜す」と声をかける、この時が一番恥ずかしい・・・(^_^;)



↑ベビーパウダーとローション



↑箱買いしたエステベール



2013年11月12日(火) * ポッキーの日の出来事 その2

大阪遠征はいいけど相手女性の情報といえば、既婚でアシュレイ・マディソンに登録してそこの男性会員をつまみ食い=>「おちんちんをぱっくり咥えて2回ほどいかせてあげました(^^)v」…という程度。(笑

会える時間は朝10時ごろから夕方4時くらいまでとなると、小学生ぐらいの子どもの登下校にマッチした時間帯だ。(笑

しかし、メールを遣り取りも小気味良く、その文面も好印象を持ったのは間違いないし、直感的に変な人で無いことは確信していた。(”ぱっくり”してても、、笑)

また、約束の直前のやり取りで「写メ」がいるかと聞かれた

『だって、男の人って体の写メ欲しがるでしょ?(笑) 付き合い始めとか、よく言われることありますよ。わたしは肩とか手の要求しかしたことないけど』

自分としては「ネカマ」じゃなければ問題無い。いや、ネカマだったとしたらそれはそれで、そんな事にメールのやり取りで気付かない何て・・・という自虐的なネタになる…(~_~;)


自分の指先写真は昔ココにアップしたことがあるから、彼女が隈無く読んでいたとすれば確認できたハズ!?

ヘタに写メ貰って過大な思い入れを抱いたり、写メと実物を比べてその差に驚いたりもしたくなかったので画像の交換は遠慮させて頂いた。

まぁ、実際に大阪まで行ったとしても「子どもが突然熱をだして・・・」と会えなくなるパターンもゼロでは無い。 そうなったら、大阪で食い倒れて帰ってくればいいだけの話。



”お相手男性からマッサージをしてもらった事が無い”という彼女にパウダーマッサージをする約束をした。


その後の返事が以下、

『いろいろ要望を聞いてもらえて、うれしいです^^
あ、聞きそびれてましたが、わたし、毛深いのと細すぎる人は
生理的にだめなんです 弥勒さん、大丈夫ですか?^^:』

脱毛しているかと思われるぐらい体毛が薄い事・・・親に感謝した。(一応念の為、頭は禿げてはいない、笑)

そしてBMIが22だから痩せ型でもない。(・・・というかやや肥満寄り、汗)


大阪駅の時計台で会って、お互いの合意が取れればそのままホテルに…。どちらかが「ゴメンナサイ」なら近くの喫茶店でお茶を飲みながら歓談タイムという段取りだろう。


大阪駅の近くにあるラブホを何軒かピックアップして、その住所と地図を頭の中に叩き込むと同時にiPadにそのデータ保管した。
(でも、地元の地の利と豊富な!?経験がある彼女にラブホを選んでもらうという選択肢もあるので、彼女が「知らない」と答えたらiPadの出番だ。)


新大阪から在来線に乗り換えて、”予定通り金の時計台に到着する”旨のメールを送ると、すぐさま返信があった。

『今、電車乗ったので50分くらいには行きますね
今日の昼からが寒いみたい(笑) なので、ピーコートにしときました』

ピーコートかぁ〜、いいな。 (^^)


リアルに会う直前に以下のメールを送る。


実際に会ってみて、『例えマッサージだけでも、有り得ない…』と思ったら、美味しいモノ食べ歩きコースにしましょう。
遠慮なく言ってください。(^_^;

それに対して、

『あはは、 今から上がります(笑) ちゃんと言いますね』

エスカレーターを上って金の時計台横にあるカフェ前で待っていると、ピーコートの女性が現れた。


つづく



2013年11月11日(月) * ポッキーの日の出来事 その1

11月11日はポッキーの日だという。

そこでグリコの本社がある大阪まで”ポッキー”を食べに…ではなく”ある女性”に会いに行った。

新幹線を利用する事はココ最近なかったけど、久しぶりに乗ってみたら昔よりスピードアップしてた。(笑

東京〜新大阪が3時間というのは”ひかり”の話で、”のぞみ”は2時間半。 その距離550キロだから平均時速約220キロで走行していることになる。 (速度は飛行機の方が早いけど、今回は地面を走行する方が確実だと考えた)

早朝の新幹線に乗って一路”大阪駅”を目指す。

自分の記憶にある10年前の大阪駅とは随分様変わりしたそうで、事前に決めた待ち合わせ場所は、"その女性"から教えてもらった所だった。

<大阪駅三階にある時計台>
大阪駅のさらに上に上がるエスカレーターに乗って降りた所に時計台
金色と銀色がありますが、金色のほうでどうかなあ?

メールの文面は”標準語”だけど、喋ると関西弁なんだろうなぁ〜と想像する。(笑

この日、本格的にマッサージを経験してもらおうとカバンに入れたのは、冷えた身体を一定時間温める入浴剤「エステベール」、パフ付のベビーパウダー、超糸引きローション、リチウムイオン内蔵のペンシルタイプ・ローター。 (この日の大阪はかなり冷え込むという天気予報だった)

新大阪駅で一旦改札を出てキャリーバッグをコインロッカーに預ける。

新大阪から大阪駅には…確か今年の春か夏頃にJR東日本のSUICA(
スイカ)が大阪「ICOCA」イコカエリアでも利用出来る様になったハズ…と恐る恐るフラッパーゲートでSuicaをかざすと、すんなり入れた。 地味だけど嬉しい。(笑

その女性の情報通り、10年ぶりの大阪駅は大きく様変わりしていた。 伊勢丹三越やらナビオが…。

約束の時間より少し早く”時計台”に到着した。




つづく



2013年11月06日(水) Kさんが企画した3P

Kさんが企画してくれた3Pの話は来月書きます。^^;

私とKさんの両方を知る方で、エンピツ日記を書いている人と月末飲み会を開く事になったので………

ココで先にあれこれ書いてしまうと、差し障りがありそうで………(汗

という事でいったんCMです!? (^^;;


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