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2003年06月10日(火) 何度でも立ち上がれ。


明日へと走れ。

当たり前だけど。
自分が分からない悩みの原因と解決法が他人に分かるわけないさ。
と、他力本願な自分に嫌気です。
いつも友達を大切にしないぶん。へこんだときに限りなく一人。
いや、一人じゃないけど。
そこで、とても自分は両親の子供だなと実感する。弟とか見てても。
家族だなー。と思うんですよ。とても似ている。
母にも父にも、友達を頼るということがなくて、
それには、彼らそれぞれに、あたしが納得する理由があるわけだけど、
お互い一人一人で生きてることに変わりはなく。
それを見てきて育ったあたしたちにどうして友達と頼りあえよう。
相談されれば、正しいような、厳しいことを言ってしまうし。
頼まれても、簡単に聞いてあげることができてない気がする。
そんなあたしに誰が優しくしてくれるかってね(w
友達が優しくないわけじゃない。とても優しい。本当に。
でも、誰かの声が聞きたい。
泣きたいときに誰にも電話できなかった。
なんだこれー。
でもそれでいいや。と、両親を見て思う。
両親のようになりたいとか、なろうとは思わないけれど。本当は。
でも、いいや。平気と思う気がする。
気がすることから全部始まるでしょうか。
今日は2回も日記を書き直してしまったようだ。カオスっ。








カコ ツギ ジュンバン。 ニュー。 モクジ