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■ スッポンポン事件
それは夜の8時頃おこった。
先にうな君がシャワーを浴び
その後に私の順番。 ←2人しか居ないので当たり前
パジャマと下着もって脱衣所へ。
そしてスッポンポンになった時気付いたのです。
髪をまとめるゴム忘れた…。
お風呂に入る時にはゴムが必需品。
まとめておかないと体を洗うのにも邪魔になるんだもん。
でもって忘れた事を気付いたのは
すでに衣服を脱いだ後。
その上からパジャマを羽織っても良かったんだけど
ふと思いだしたのが洗面所に置いてるゴム。
そこだったらうな君にスッポンポン状態を見られることもなく
取りに行くことが出来る♪
脱衣所から廊下に出て
洗面所のゴムを捜していた私。
ガラッ。
なぜか突然開く寝室のドア(汗)
2人しかいないワケだから
明けたのは当然うな君であって…。
も〜〜〜慌てた慌てた。
すぐ隣のドアを開けトイレに駆け込みましたともっ(涙)
ぎゃ〜〜〜〜〜っ!!!!ヽ(  ̄д ̄;)ノ
なにしてんだか(* ̄m ̄) プッ
早くどっか行ってよ〜。
まぁまぁ。いいからいいから♪
お願いだから早くっ
遠慮しなくてイイから♪
遠慮しますっ
そんな会話を続ける事1〜2分。
やーっと静かになったから恐る恐るドアを開けると
周囲に人影なし。
でもイヤな予感はとーってもする。
その場にかがみ込みながら周囲を探索。
ね〜??どこーー??
寝室??
どこにいったんだよぉ〜???
…妊婦のスッポンポンでも見たいものなのか?( ̄~ ̄;)
寝室に引っ込んでもらう条件として
ハムスターの世話担当に任命されて事件は終わった…。 ←大げさ
My追加←続きが読みたい人はどぞ♪.
2003年09月26日(金)
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