‖ ひびひより日記 ‖
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2008年04月29日(火) 夏夜の思い出そのいち

夏夢もっと書きとめておきたいのですが、
やることが、たまっているんで…とりあえずは、仲原ディミ、ハーミアパパに胸をどつかれて、あげくに
私が見た最後のLunaでは、大ちゃんハーミアにどつかれた胸は、大丈夫だったんでしょうか?
マジで、そのあと、苦しそうだったけど…(ちょっぴり同情する)
毎回、パパもそうだけど、容赦ない感じなんで(笑)←下のものには
音がするから、毎回びっくりするのだ。

Lunaでは、なんか、仲原ディミが虐げられ、Dianaでは、関戸へレナが虐げられているような…
別名、M体質なのかも。

Lunaでの大ちゃんハーミアでっかいという形容。
1回め、東京タワーにのぼり棒女。
2回め、東京タワーにゴジラ。そして、そのゴジラが、東京タワーをぶっ壊す、足でぐしゃぐしゃにしているようすをみせるヘレナ。
「ゴジラって…」と絶句のようす…のハーミア。
3回め、ナウシカの「巨身兵」と「オウムの大群」。
「オウムの大群って…」とあきれているところにうしろで、ライサンダーとディミが、「らん、らんらら、らんらんら」と歌いだすのにあわせて、会場から、手拍子が、おこり、
「手拍子いらないっ!」とさえぎるハーミアちゃんでした。
もちょっとやらせて欲しかったかも…。

大ちゃんハーミアは、初演時と同じく、迫力満点のハーミア。
ライサンダーの頭越しのジャンプには、ビックリしたし、自然とでるでる「おおっ!」という喚声。
それに加えて、すっごく乙女らしい仕草をみせてくれるのが、たまらなく好き。(くりくりお目目をパチパチさせて)
メリハリがあるんで、面白いのよね。
で、ライサンダーに出会えたときにかける「らいさんだあ〜」と舌足らずでいう言葉が、超可愛くて、大好きですわ。

まあ、全て、岳大ヘレナとの間合いも絶妙で、いい感じな大喧嘩は、見ごたえあります。
岳大ヘレナのぶさかわいさも健在です。

対して、Dianaもすっごく、面白くなっていて、
奥田ディミが、いい味出していて、笑わせてくれます。
関戸へレナもM体質のヘレナが、すっごくよくて、健気にディミにすがりついているのが、可愛い〜。
でも好きだとふたりに言い寄られているのに、なぜか、ひどい目に会っているような気がするなあ。

松本ハーミアも気を失いそうって、いうところの可愛い子ぶりが、可愛い。
だけど、今回は、台からのジャンプもみせてくれたりと、お転婆振りも発揮しています。
関戸へレナも1度見た時は、対抗して、ジャンプして見せたけど、2回目は、ゆっくり降りに変わっていた。
ま、ここのシーンは、いろいろ遊べるシーンだからね。

ハーミアの小さい形容は、
「あやつり人形」っていうのは、原作にもあるようで、こっちのチームの方が原作どうおりの背丈のふたりだから。
「がりぺちゃに小さい」というのが、メインかな。

大ちゃんハーミアは、「1センチ3ミリ低いからって、なによ。でも手は、2センチ6ミリ長いのよ」
と延ばす腕が、妙に白くて長い腕です。
っていうか、はじめから左腕は、半袖状態ででてくるんだけど、そのときから白い腕だなああって、思っているけどね(笑)

はっ、思わず、書いてしまった…。

留守中に給料が振り込まれていたんだけど、おろしたのは、月曜日だったので、
ぜんぜん、締めてないんだよな…。
これから家計簿つけないと。(つけるだけの家計簿だけどね)


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