‖ ひびひより日記 ‖
DiaryINDEX|back|next
| 2007年07月17日(火) |
本当のあらしのよるに |
昨日の深夜、ものすごい雨音と雷がひかっておりました。 「あらしのよるに」シリーズも、もういいかあなって、思ったけど、 夕べは、ほんとうに嵐の夜でした。
夕刊で見たら、割りと近いとろこで、床下浸水や、床上浸水していたようです。 それで、義姉さんと実家の母から、メールや、電話をもらいました。 とりあえず、全然、大丈夫だったんですが、(外へは、ゴミだしで出ただけで、本日は、おこもりしてました) 河川の増水がすごかったらしくて、JRは、朝は、走ってなかったようです。 なので、だんなは、この前の私とは、逆で、近鉄に乗って、生駒経由で大阪の会社へ行ったとのこと。
土手まではゴミだしでいったけど、そこを乗り越えてまで、川の様子は、みなかったんでけど、 きっとかなりの増水だったと思われます。 普段でも大雨が降ると河川敷き近くまで、水があがるからな。 昨日の様子では、河川敷きまで、水があがっていたかも…。
過去に道路1本むこうに川の水が入り込んだのか、床上浸水したことがあったりしたし(私が引っ越してくる前ね) いつだったかの台風で、駅前の柳の木が折れたりとかしたことがありました。
しかし、深夜にいろんなところに警報が出ているテロップが出ていたんだけど、 この時間帯って、大抵の人は、寝ているんじゃないかとか、思ったりしながら、 1人で、雨音の大きさにビビッていたんですが、早寝のだんなは、その大雨を知らなかったらしい。 そういえば、トイレにも起きなかったなあ。
夜だけすごい雨だったので、昨日も今日も洗濯物は、乾いたのでした。
|