‖ ひびひより日記 ‖
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やっとこさ、ご報告。 まず、Raspberryチーム。 終了後、「トネリコの唄」(そういうタイトルなのか?)を唄ってくれまして、今度は、シビルさんは、まともに歌う。 始まる前にいろなところから、全員登場してきまして、 トークする人は、舞台に。 それ以外の人は、階段席に座ったり、空席にすわったり、扉のところで待機してました。 (前後の順番がもうすでに不明〜、申し訳ないです…)
どちらも文化祭の思い出でした。 せっきーは、映画を作ったそうで、「リベンジ」と言うタイトル。 人が次々に死んでいくらいしのだけど、なんか、主人公にしたら、復讐がとげられるので、めでたしめでたしだとか、 せっきーの役は、物語の始めの転校生役。 大ちゃんは、中学のときにこれまた、物を作るのがその頃から好きだったようです。 発泡スチロールで日本地図を作り、そこへ有名なお城のある場所に旗を立てていたそうです。(大ちゃんらしいちゃらしい) 深山さんは、中学の時に劇をしていたけれど、何をやったのか、全く忘れたとこと。 松本くんは、文化祭よりも運動会の応援合戦がすごくて、 長ランにたすき姿の応で、その練習が熱いものだったらしくて、朝と晩に稽古をしていたとのこと。 で、曽世さんが思わず、「えっ、晩に声なんかだしていいの?」とか突っ込んでましたが「周りが田んぼだったので、大声をだしても大丈夫だったんで」と返答。 そして、司会?も勤めた山本さんは、生ギターを弾いていたとのこと。 で、生ギターと言ういいかたになぜか、笑いが…。 普通のノーマルなギター(エレキとか違って)のことを言いたかったらしいけど、 やっぱ、生とは、言わないような気がする。
そんな感じでした。
そして、翌日の夜公演でCranberry。
荒木君は、中学1年の時にちょっとすれていたので、みんなで、一緒に何かをするのがキライで、何かしろと言われて1人でもやってもいいのならと、活動写真(といっていたような)を撮って、展示していたらしい。 で、それが熊本の日日新聞に掲載されたとか。←いろんな特技がアルのね〜。
マッキーは、映画。(だったよねぇ…芝居じゃなかったと思うけど) 戦隊物で、「ねこれんじゃー、ミケラッテ」(だったかなあ…そんなニュアンスでした) まっきー自身は、みどり担当だったはず(名前忘れた…みどれったー??) ネコ好きまっきーらしくて、ステキ。
小林ジーコさんが衝撃の告白。 ダンスをやっていて、「元気の出るテレビ」のダンス天国というのに「スイマーズ」で、でていいたとか〜 (すいません、私、その番組みてませんので、何がすごいのかイマイチ、わからないです…ただ、TVにでていたのはすごいんだとわかる) 司会の曽世さんも始めて聞いたらしくて、なんか全員がどよめいていました。
その告白の後を受けて、林さんが、構内で、作詞作曲を公募して、その優秀作品を歌い踊るというのをやったらしくて、 その一部を披露。ワンフレーズ唄って、振りつけてました。その微妙さがステキでございました(笑)
三上くんは、ビジュアルバンドをやっていたそうで、何かを歌えと強要されまして、「やりにくい」とかいいながら、無理やりやらされて(笑) 曽世さんに強制終了させられてました。
ラストの舟見くんもやりずらそうに別になにもないので、ということで、急遽、小林さんと伝説のコンビのクーラーズで、ネタをやってくれました。 それが微妙な笑いを誘ったので 曽世さん曰く「昔は、名前のとおり、シーンとなったものなのにねぇ、この微妙な感じはなに?」
そして、司会(マイクを渡す)?の石飛さんは、中学高校と演劇部でだったので、クラスで、何かをしたということはなし。 演劇部では、中1「奇跡の人」中2で「マクベス」中3で「森が生きている」とか で、その芝居以外でも他の出しの物ために舞台上の裏方をやっていたとか、 音響しかり、照明でピンスポット当てたりとか 今と変わらないことをやってました。
あんまり、ちゃんと聞き取れてなくて〜、違うところもあるかもです。
PS:黄色の帯をゲットできました。 はじめてのヤフオク、ちょっとやり方を学んだ金曜日に夜でした。 今度は、もっとうまくできるかも。
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