‖ ひびひより日記 ‖
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| 2006年07月29日(土) |
ライフさま、大漁でした。 |
「森が生きている」と「女中たち」をみて帰宅してきました。 感想は、また後日として、 今回の遠征では、大漁にも…(言葉が違うけれど)ライフさんご一行に遭遇できました。
こういうことがあると、東京まで、芝居を見にいってラッキーと思う私。 まず、「森が生きている」 笠原さん、青木君の外部。しかもミュージカルなので、次回の「夏の夜の夢」のためにか??(違う?) 何列目かな?通路より3列上のセンターブロック全部(だとしたら、2人不足だけど) 上手より、小野くん、奥田くん、舟見君、深山さん、及川さん、楢原さん、大沼くん、冨士くん、政宗くん、三上くんが来ておりました。 (抜けて居た人がいたら、申し訳ないです) 大抵、中央あたりが関係者系なので、いつも気にしてみているんだけど、 はじめに気づいたのが、深山さんで、帽子をかぶっていたので、良くわからなくて、とってくれたので確信。 あと、始まる直前くらいにどどっと、お兄さん達がその列に座っていったのを目にしたけど、3人とも帽子被ってたので、不明…。
休憩になって、改めて、見ると…いるわいるわ。 深山さんの隣に及川さんを発見すると、深山さんをセツメイしてもわからない友だちが、 及ちゃんがいるの一言で、わかるっていうのもなあ…(及川ファンです。来週も東京へいくから) タバコ吸いの友だちは、劇場外へ。(全労災スペースでは、ついに外が喫煙場所になったようです) 私は、自販機で、お茶を買いに走っていって、友だちと喋っていると、目のまえに政宗くん(素のほうが、普通にみえた)と三上くん(うーん、あの顔でタバコ吸うんだ。軽くショック)
禁煙中の楢原さんと、タバコをやめた及川さんは、ずっと座席に座ってました。
舟見くんは、キャップを深く被っていたのは、髪の毛がばさばさだったからなのか? あまりにも舟見君からのイメージが違うくて、最初に誰だか、わからなかったくらい。 あとね、小野君もわかりづらかったです。 帽子が、大ちゃんが良くかぶるものと一緒だったので…、でもどこか違うという確信を持てるのが、ファンなるところ。(大ちゃんと比べると、やぱっり、小さいの) 奥田君とコンビで行動していたし、このあと、ウエストエンドまで同行してたよ。
芝居では、ありえないまま母笠原さんと娘青木君で、笑ってしまい、冷え冷えの劇場なのにそのときだけ、温度が上がっておりました。 いや、ほんとうに歌って踊って?ってましたわ。 お話は、ファミリーミュージカルなので、会場もファミリー的で、子供さんがひとり、しゃべってました(笑) でも主役の女の子ファンの兄さんもいたけどね〜。なんか、客層が多層ににわたって見えました。 (ライフが特別なんだろうけどね(笑)←それでも男性もいくらか増えたと思う)
そんな「森が生きている」観劇でした。 わりと、全労災スペースでは、ライフの役者さん達に遭遇することが多いです。 去年などライフ関係ない芝居で、客席に笠原さんを見つけた時は、びっくりしたけどね。 そのあと、「メッシュ」を見にいったら、笠原さんがトークイベの司会をしてました。 で、はじめては、大ちゃんの「ふたり」を一人で見てたとき、マチネで青木君と深山さんを見かけ、 終演後は、トイレダッシュをかけていた私は、ロビーに居た青木くんの目の前を通り過ぎながらしっかりとその姿を焼き付けていましたよ。(笑)
まあ、しかし今回こんなにいっぱいお目にかけられるとは…。 このあと、「女中たち」と深山さんの外部とかに別れるのかなあと思ってたら、小野くんと奥田君は、「女中たち」組でした。 しかし、「女中たち」では、大ちゃんもいたようで、気づいたときは、アンケート書きをして下をむいていた私のそばから、聞いたことのある声と、良く見かけるジーパン。 見上げたら、数人の人とおしゃべりしていて、そのあと、暗がりの座席に座ってしまい、顔が暗くて見ずらかった…(T_T) でも髪毛も短くなってたのは、見てとれました。 同じ空間にいたのか…!!まあ、それだけでも嬉しいけどね(笑)
そのあと、中野で、飲みながら、大ちゃんのブログをチェックしたら、「夏の夜の夢」のチラシポスターのことが書いてあったのでした。
蛇足:大ちゃんの蝉の抜け殻の記事ですが(写真入り)、密かに朝ドラで、いまどきの男の子たちにない男らしさがみえる福士誠治さんが気になってる私。 彼のブログもあるのですが(毎回、コメントの数が、すごい。500回とかゆうにある) 彼も昆虫とか好きみたいで、同じ蝉の脱皮を撮ってました。(笑) 先に彼の方が脱皮シーンを撮ってたので、 今回、大ちゃんも蝉の脱皮シーンを撮れて、良かったなあとちょっと思った。 なんか、こういうことに夢中になっているのが、なんともいえず、好きです。 しかもコメントが、二人とも似ているんだから(笑) 蝉さんごめんなさいって、気遣ってるあたりがね。
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