‖ ひびひより日記 ‖
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2006年04月02日(日) いろいろあれど…

昨日は、あまりにショックな出来事に、凹みましたが、
よそさまで、その内容をかいつまむことができ想像だけで、楽しみました。


きっと、撮りは、「白夜行第2部」の終わりあたりと思うんですけれど、
CMのときの服のままなら…。
内股も雪穂のせいとか(笑)
山崎さんとの対談でもなんとなく、傍若無人なものういが想像されて、ひとりくすくす笑いをしておりました。
(ひとさまの文章での想像だけで、楽しめる私って…)
年の差で「俺が野球をしていた頃、何してた?」という山崎さんに間髪いれずに「木登り!」と答える可愛らしさ(笑)
「東京なのに」という、山崎さんの突っ込みもわかるし。
でも大ちゃんって、小さいとき昆虫博士だといっているので、緑豊かな東京都に住んでいたのかも。

とりあえず、クリムゾンで、4人の暴露トークというのを楽しみにしよ。再来週だし。
(ちょっと浮上しました…)

イープラスの「e+Thetrix!」で、曽世さん、松本君、三上くんの「トーマの心臓」についての対談を読みましたが、面白かったです。
松本君が、何の役のときにめそめそ泣いていたのか、めちゃ知りたい!!
それを助ける曽世さんもステキです。(さすがオスカー!)
「トーマの心臓」って、案外、入ってくる人たちって、見てないし、知らないんですね。
入るきっかけになったときに上演していた演目にもよるんだろうけれど…
(まあ、男性で大好きって言う人は、マンガオタクだと思うけれど(笑))

そして、オフィで、しった倉田さんのインタで、webポプラにいって、
倉田さんのとこに目が行く前に「萩尾望都」に目が行くあたり、
ファン気質のあまりにも好きなんだなって、笑う自分がいました。
もちろん、倉田さんのコーナーを読んでから、
萩尾さんのとこを一気読みしました。
本屋でのファンを囲んでの対談で、エプロンをつけている姿を見て
「オオーっ」とか思いつつ(笑)
かなり面白かったです。
でもって、男性と女性のマンガの読み方の違いがあるっていうのは、昔もよく聞くことでしたが、
なんか、また改めて納得させられましたね。


さて、昨日のスカパーの録画できなかったショックから、トリコロで、ステキなフリルの衣装がそれぞれ似合うふたりのゼーリヒ。
登場の曲が違うっていうのがビックリしましたね。
まだ、及川ゼーリヒしか見てないんで、大阪では、じっくりと違いを見ていたいです。
そして、ありえない夢ですが、実は、「ヴァンレジェ」笠原さんの公演が1公演見れないという、
わだかまりが、見せた悲しい夢だったのでは、ないかと思うんです。
でもチケットを選んでいて、あんた、かんじんの芝居を見ろよと、どこかで突っ込んでいたんですけれどね。


まあ、いろいろあれど、今週末にはいよいよ、ラスト観劇です。
ドラキュラ伯爵の次は、カカシだし。
5月は、毎週観劇なんで、嬉しいです。そして、6月の新しい「トーマの心臓」に突入でございます。


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