‖ ひびひより日記 ‖
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2006年03月11日(土) はたけカカシ!!

帰宅後によそ様のブログで、「NARUTO」における大ちゃんの役名を知りました。
はたけカカシだそうです。
アニメも知らないので、詳しい友達に知らせたら、丁寧に教えてもらいました。
1人は、「はたけカカシっていい役だよ。コピー忍者カカシってめちゃ強いのさ。ナルトとサスケとさくらの三人組の先生でね、
きっと出番多いと思うよ。でも常に片目と口元隠してるから、なんだけどね。」
そうか、片目しか見えないのか…きれいな顔が見えないのは残念だ。
もう1人は、
「大ちゃんカカシ先生か…準主役じゃん。
原作も背が高くて、いつも『いちゃいちゃパラダイス』というエロ本を持ってて、
飄々と人をくった態度をナルトたちには見せてるけど、本当は‥‥って感じの役です。
アニメの声優は井上さんだしね。はっきり言ってめっちゃ重要な役よ。
世間では、カカシ×イルカとかカカシ×サスケとかカカシ×ナルト等が在りますが、ミュージカルではどれか?感想聞かしてね。では☆」
そうなのか、エロ本もっているの??
しかも別の世界も教えてくれました。ふーん…。
つきつめるところ、おいしい役どころらしいけれど、
まあ、主役が別の方々なので、アニメほど、いい役どころじゃないかもしれません。
まあ、そこは深く、期待しないで待っていよう。



帰宅後に、ドラキュラ様の良いシーン(岩崎ドラで好きだったシーン)をDVDでリピート。←そんなことで使用するか?
ビックリしたのは、印象が全然違う。
笠原さんも曽世さんも…。
うーん、ジョナサンの抱き抱え方が違うからなのか?
ふたりは、このシーンでは、マントを脱ぎ捨てているのですが、大ちゃんドラは、つけたまま…。
下手だと、本当に背中からしか顔も見えなかったけれど。
このシーン、前は、あまりに唐突に感じてたのに、
セリフとか、全く変わりないのに、なんなんだろうなあ。
とくに抱き抱える前にいう「ここにおいでジョナサン、ここにおいで、私は天使だ…ジョナサン」っていう語るのがすごーく好きでした。

あと、本当に舞台の広さが違うってことが、大きく見せてくれているシーンもあったりして、ビックリしたよ。
結構、岩崎ドラがみんなにはめられて、十字架を突きつけられるシーンとか、迫力あって、(ああ、いじめられている!とか思った)
マントのひるがえりも美しかったので…。

あっ、それとアザーライフの映画チラシの大ちゃん、物憂げに写ってましたね。
映画も楽しみだなあ…。そういえば、マチネに松田悟志さんも見に来ていたしなあ。(たぶん、蕎麦屋でもすれ違った一行だったと思うだけど)
大ちゃんがいつも被っているタイプの帽子を被っていた。
なんだか、いろんなとこで、9日は、甲斐さんはじめ、見に来ていたみたいですね。

で、イベ日だったので、ビデオを見直し。雪穂の次にドラキュラを入れているんですが、
雪穂の大ちゃんを見て、ドラキュラをやっていたのかと思うと不思議でした。
で、映像がうーんライトが顔に当たりすぎて、飛んでいる…。
イベントの居残り組って、残るひとしか知らされてないみたいですね。
マイクを大ちゃんに手渡して、去っていく姜くんに「えっ、行くの?」みたいな感じだったし、
笠原さんも3人ってって、指で現してたからなあ。
すげー、歴代ドラキュラの並びだ。
なのにまた、喋りながら、腰をトントン(あるいは、かきかきしているのか?)してました。癖なのかな?
ドラキュラでやるとなんか、可笑しかったよ。
ムトーやタディウシュのときもやっていたよ。メッシュは、どうだったかな?
せっかく、いつもと違って、ドラキュラの顔を作ってたけれど、笑うとやっぱり可愛いかったです。
そしてマント姿の立ち姿が美しいしなあ。
笠原さんも美しかったけれど、大ちゃんドラは、特別なマントのようでことさら、キレイに動くマントだし。
はけるときもチラッとマント翻してたけど、その後に続く笠原アーサーも腕で、マント捌きを見せてくれたのは、お茶目さんでしたね。
どこまでも可愛いアーサー笠原!!


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