‖ ひびひより日記 ‖
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2004年07月04日(日) 「ゴーストシップ」

WOWOWで、「ゴーストシップ」を見た。
ムチャ、怖かった。冒頭の人々の体が、スパッと切れるとこは、正視できず…。やっぱ、ホラーはイヤだなあ。
かっこ良かった女の人が、ER初期頃にジョージクルーニーの恋人役だった、看護婦さんだった。
えらいアクションをこなしておりました。

テニスの17歳。マリア・シャラポワでした。(なんか、シャランポランって、いいそうで…書けなった)
新聞で、183センチ58キロと聞いて、ひゃ、大ちゃんのやせてるときとか(たぶん、キューブ公式サイズ)
笠原さんと変わらん体系だわと思う私でした。

で、昨日の続き。


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「かくべい獅子」という、演目をやったのを覚えていますが…貧しい子供で、「腹減った…」という台詞があったらしくて
それを見てくれた友達が「本当にお腹すかせてるみたいだった」とほめられたことを覚えているという…。
結構、好きだったんだけど、体を動かしたくてテニス部に入り直したのですが、基礎が出来てないから、ずっと下手でしたが、1度だけ試合で勝ったのがいい思い出です。
でもそのまま、演劇部にいたらどうなってたんだろうな?って少し思う。
もともと、本が好きで漫画も好きで、空想好きでしたからね。
中1の読書感想文で、ヘッセの「車輪の下」を書き、中3で「デミアン」だった。
中3では、すっかり萩尾望都に感化されてたからヘッセ好きだったし、
卒業の寄せ書きで、「ロンドンに行く」と書いていた私。
その夢は、短大の1年の冬に学校のツアーでしたが、かなえました。
ロンドンは、たった1泊でしたが、街並みが好きだったし、社会人になってからもう1度行ってきましたが、
それ以来すかっり、ご無沙汰です…。


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