‖ ひびひより日記 ‖
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2004年04月28日(水) 可愛いもの好き

今日は、先日撮ったビデオの映像から、写真にしようと頑張りました。
昨日のうちに、あたりをつけていたので、写真に無事、起こせました。
あんなにブレブレの映像だったけど、ちょっとは、マシな写真ができました。(結構、時間かかったけど)
これで、満面笑顔の石飛さん、仕切る笠原&曽世さん、笑顔の舟見君の写真が撮れました…。伊藤君のひろおちゃんもね。

そして、何よりもラブリーな及ちゃんを写真に残したかったのです。
すんごっく、可愛いの。ギルとアートと手をつなぐときの笑顔が、可愛くてさ。ただ、それだけ…。
もう、ビデオ一つでいいかなって思ってます。やっと、パソコン活用できて嬉しいです♪


さて、この前、友達から回してもらった、大島弓子のネコのエッセイ本。
「グーグーだって猫である」1、2巻読みました。もう、速攻で。
面白かったし、大島さんもやはり、猫を飼う上で、失敗しながらだったんだて…実は、私もそうです。
はじめは、本当に知識がなかったんだって、反省の上に今の子がいるので。
馨は、早くして逝ってしまったのも病気だったはず、気づかないままだったので。すごい美猫だったんですけどね。
で、私も仕事しながらの生活だった時の子は、あまりかまってやらなかったから、結構、スキンシップはあった猫だったし、反対に今の子は、大抵いつも一緒にいるので、ひざの上に載るとかは、しないし、よその人は大嫌い猫です。
本当に番犬じゃなくて番猫っていうぐらい、ピンポーンがなる前にウーって、うなるもので…
遊びに来た友達に対しては、失礼なくらい姿をかくします。
まじで、内弁慶な猫。
そして、とうとう買ったんです。「にゃうりんがる」を。
でも、結構使いにくい…
どう見ても「ご飯くれ」といってると思うのに「好き好きチューして」なんて翻訳される。
まあ、猫の声を取るのも一苦労ですわ。

大島さんといえば、「綿の国星」ですが、実は、ちび猫のビスクドール。発売当時すごく欲しかったの。
友達は、持っていたけど、高かったので、ためらっていた。
そして、数年前に「まんだらけ」で、制服姿の少年のビスクドールがあって、これも欲しかったな…結構いい顔してたので。

人形好きです。とてもアンティックドールは、買えないですけど。

で、私は、ちょっとこだわりはありますが、可愛いもの好きでもあります。
及ちゃんは、ちょっと離れて人形のように愛でるのが好きかも…。
及ちゃんのエーリク人形が欲しいな。


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