‖ ひびひより日記 ‖
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大阪楽日です。 終わってしまった…「MOONCHILD〜月の子」 やっぱり、楽日は、いいなあ。 今回、ラスト、前列のセンターど真ん中。 オペラグラスなしでも見れるし、表情が良く見えるので、結構、ぐっと来ました。 切ない思いで、後半は、キュンキュンでしたけど。
再演の「月の子」は、好きかも。 程よく笑わせてくれるので、ラストまで、息切れしないって言うか… 見ていて、とても楽でした。3時間近くだけど、なんか体は疲れても、頭は、すっきりしてるんだよな。 笑いって、大切な要素かも。 んー、本公演で、こんなに笑えるのって、ないですよね。 最後は、#6まで、あっというまでした。結構、見入ってたしな。
ああ、でも面白かったな。 こんなに、ダブルの違いがはっきり出てるのって、初めてのような気がするし、それぞれの楽しみかたがあるような…。 小さいことでもね。 アートが、ショナに腕をねじられるのも曽世さんのときは、体を前向きに倒すし、 高根さんは、後ろ向きで、のけぞるし、(おへそが見えたのがちょっと、嬉しかった…生へそ♪)。 ショナ&セツもホントに違う、高根&舟見場合のティッシュ取出しも、ショナがセツを運んで、 介抱したあとの「はい、質問」ってな具合にセツが手をあげて、ショナが、「はい、どうぞ」みたなしぐさもね。 ほのぼのしてるよな。 そして、私は、高根ショナが、舟見セツを、ぎゅっと抱きしめて、また、離して、抱きしめるとこが結構好きなんだよな。 って、友達に言ったら、「高根さんは、抱き方が綺麗だから、絵になるみたい。抱き方がうまい」といわれ、変に納得してしまった。 確かにそうかも…OZのときのネイトといい、シモンもそうだったかもしれない。 んーたらしは、本物なのか?
そして、舟見君、カーテンコールのはしゃぎようは、なんなんでしょうね。 高根さんに腕組みするし、ベタベタしてたよ。 そしたら、山本さんと曽世さんも少年ティルトと所長の格好で腕組んでいたような…。
その点、大ちゃんと及ちゃんは、清いな…せいぜい手をつなぐぐらいで…。 んー、保護者と子供の延長なのか?!
明日は、イベント。日付変わってるけど、これは、4日の日記です。朝も書いて行ったけど…。
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