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■■■ My name is Lala?
一生懸命、会社の人の誕生日の為にティディを縫っていたら、携帯が鳴りましたよ。 そして出たら、何を言ってるか分からないけど、友達っぽい女性の声。 「○○さん?」 と聞いて、返ってきたのは、 「ハァイ、ララ?」 バーリバリ英語でした。(聞き取れたのはララまで) 思わず沈黙。 すると向こうも沈黙。 『・・・・・・・・・・』
ガチャン。ツー、ツー。 幸い向こうから切ってくれた。 オイラは切るに切れなかったので。
まぁ間違いと分かったなら、もう掛かってこないだろう。 ホっとして、またティディを縫っていると、Cメール(ショートメールのような物)が届く。 あれってボイスメールもOKなんですか。知らんかった。 相手はさっきの外人さん。 何言ってるかわかりませーん。
せめて文だったら・・・・ ときメモGSのように行くかもしれないのに・・・(相手は女だっつーの)
それは置いといて、以前にも留守電で外人さんから掛かってたことがありました。 多分同じ「ララさん」宛てなのかも。
頼むから、携帯変えたら周りに連絡してくれヨ。
オイラも買い替えてから、まだ全員に連絡しきれてないので、大きな口は叩けないんスけどね。 年賀状で全員カバーできればいいけど。
結局、あの後には電話は掛かってこず、「ララさんは居ないよ」の意志表示として、着信拒否を決行。 どこいったんだ、ララさん。 それとも掛けてきた彼女が間違ってるのか。 つーか、日本から掛かってきてたのか?
謎は謎のまま、迷宮に押しこんでみる。
ほんのちょっぴり、NOVAに行きたくなった、今日この頃。
2002年12月17日(火)
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