�蠧�記
DiaryINDEX|past|will


2002年03月14日(木) 髑髏のお念珠

さて、今日は、金魚の餌を買ってこなければ。それからお米か。
お米値上がりしているようだった。昨日行ったところでは。
春闘のベースアップはないらしいが。

あと、名札。あと顔写真を撮らないと。それから、腕時計の電池がえ。

ゆうべ娘の父親のホームページを見つけて嬉しかった。本当に愛らしい方!
胸が一杯で泣いたりもした。書き込みにご返信くださったのがとても嬉しくて
心臓に堪えているが、大丈夫だ。

それにしても生理が来ない。献血で400ミリ取ったせいかなあ。

松の枝葉はドライになっているのかもしれない。白いふわふわしたものが
ついていたので、カビかと思ったら、タンポポだか黄色い花をつけた野草の
綿帽子だった。

裏手の、というか、お隣さん、だろうか?のお庭には、レンギョウの黄色い花は
盛りを過ぎて葉をつけ、雪柳は満開だ。御花屋さんの雪柳よりだいぶ後になって、
つまり、今頃になって咲くものなのね。

そういえば、私は、山羊が一匹飼われていた、と書いたことがあるが、山羊はおそらく1頭2頭と数えるものですよね。

ゆうべ、内田春菊さんの、私たちは繁殖している、という漫画を半分くらい読んだ。笑った笑った。

おかしいとか変だとかいうのは、不自然だということだろうか?

自然だったらどうだったというのだろう???

実に自然ではないか。

監禁したのではない、子供の自傷行為。。というのと、監禁されて爪をはがされた
というのと。。

時の流れ。

やっぱり月経前緊張症候群ってやつなのかな。

ゆうべ無理にでもパパさんに遊んでもらえば気が済んだのだろうか?

私、我慢したよ。おあづけを食らっている犬みたいに。

病院で、出産の後、何日すれば夫婦生活をしても構いません、というプリント
をもらった。それでどうと思ったわけでもない。それなのに、何日すればしても
いいと書いてあると、せんならんもんや思うとる、と彼は私の実家の母に嘆いた。
私の気持ちを決め付けないで。私はそんなことは言ったこともないし、思ったこともない。と今は思えるけど、どうしてああいう言いがかりを言われなければならなかったのだろう???確かに抱かれたいと思ったよ。好きだもの。信じているもの。彼が私のものでなくても、構わない。あんな男だけど、好きなのだ。ただそれだけだ。好きなのは自由だ。それで彼と実際どうなるわけでもないんだし。

彼にはほかに女性があるのに、私は構わずに交わる、という夢を見たっけ。
これは罪深い夢なのだろうか。かなわないことだ。

私は消えていく存在、でも、後悔はない。

きっとそういう女はたくさんあったのだ。

きたきた。34日目か。眠ろうかな。TOEICの顔写真は明日だ。ところで、問い合わせでは、保険証で構わないと言われたけれど、パスポートや免許証とか顔写真の
ついている身分証明書、って相変わらず書いてある。

確定申告か。2000円とか5000円とかもらうのに、あの消耗の激しい手続きを
せないかん理由がどこにある。しなければ、牢屋にいれられて拷問を受けるのか?もらいたければ、旦那さんがおこづかいかぜぎのつもりでやってくれ。もらえるはずだった何千円かは国に寄付するよ。有効に使う方法を考えてくれ、だ。

お休みなさい。眠ってから考えよう。疲れたなあ。

ミーシャというミュージシャンの曲を聴いている。クロスワードパズルをやりながら。

それにしてもパパさんの声っていつ聞いてもいいなあ。さっき電話をくれた。

おとうさんはいい男だ。独占する気はないよ。


youyou |MAIL

My追加