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| 2002年02月12日(火) |
ペン習字とゴールドスミスの女性についての歌 |
今日もこのあたり晴天です。
今日中に、ペン習字の課題を提出したい。 まだ第7回目の課題。まだまだよねえ。道は遠いわ。でも、ちょびっとずつちょびっとずつ、立て直されてきていると思うの。ちょびっとずつちょびっとずつね。
娘がロールキャベツと言っていたので、うちもロールキャベツにしようかな、と思ったが、今日はある材料との相談で、カレーだ。あとルーを入れるだけ。セージとかターメリック、ガラムなんとかっていう香辛料、ローレルも入れた。 にんにくがない。後で入れる。
ローレルなくなってしまった。香辛料とかハーブとかを漁ってみたい。
さて、ペン習字の本番清書。
今2時20分。2時間近く課題の中国の詩を練習しているが、まだ清書する気にならない。 でも、3時前、あれ、郵便局は何時までだったか、とにかく、提出してしまいたい。
あ、外にぱんぱんして裏返した布団、もうしまおう。
郵便局行って、卵とにらニンニク香辛料、それからジョギングとゴールドスミス まで、いけるかい?
第7回目の課題郵送完了。夕飯のカレーもできた。あ、サラダつくろ。 家計簿も整理したいし。家計簿は明日。あ、今日は中国の春雪。じゃなかった。 春節ですね。
ああ眠い。明日は授業参観だ。今日は早く寝ようかな。
一応、ゴールドスミスの詩を少し。
The only art her guilt to cover,
To hide her shame from every eye,
To give repentance to her lover,
And wing his bosom, is---to die.
婦人の罪を覆い隠し、世間の目からその恥じらいを隠し、相手の男を後悔させて 胸をかきむしらせる唯一の手立ては---死ぬことだ。
とあります。この詩は残酷なようだが男にだまされた女性はこの詩によってかえって元気を取り戻すのである、などと書かれています。
そういえば、何の時だったか忘れましたが、亡くなった父に私は死んだほうがいいとか申したことがあったみたいで、それに対して父は、この期に及んでそんなことをいうんだったら、いいでしょ、死ねばいいでしょ、と言ったような気がします。 そうだな、と思ったんですが、まだ生きてますねえ。
ペン習字の字、不満はあるけど、仕方ない。またこの次だ。
1,2時間炬燵で眠った。旦那さんの帰宅で目がさめた。 今さっき、地震がありました。
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