綴る言葉に力があれば喋る言葉に力があれば不甲斐無さが悔しくて君の沈んだ声が哀しくて何も出来無い自分を隠してしまいたくなる逃げ出したいとも想うけれどそれでも立ち向かって向き合って生きたい君の全てが僕の力になるように僕の全てで君の全てを守ろう立派なコトは何一つ言えないけど遠く離れた地に居るけどいつでも君の傍に居るよ