苦し紛れに発した一言「馬鹿じゃ無い?」飛び抜けたあの山々を越えて遥かなる大地を通り過ぎて純真の天へ辿り着きたい君がくれるどの言葉もが全てが僕に影響を時に起爆剤として時に安定剤として与えてくれるのも時間の問題だろうそんな自分自身に問いかける「馬鹿じゃ無い?」判って居るから「馬鹿じゃ無い」