もっと言ってよもっと構ってよあたしが欲しいのはそんな言葉じゃないの何にも判って無い只背中を強く押して欲しいだけなのもっと言ってよもっと包んでよあたしが欲しいのはこんな慣れ合いじゃないの腐乱していく意識の中確実に覚えていられる只一つの真実『あたしはあなただけを欲して居る』