整理して分割された日記に一日を今日も重ねていくなんてコト無い日常が過ぎ去っていく言葉と顔が一致しないで無言の銃声が響き渡る脳には絶え間無く流れるあの清涼なる第四楽章壊されていく聖域に乱暴な貴方の瞳口説かれて犯される領域を生命の躍動でカヴァーして燃え滾る死の拘束一気に飲み干す地獄の契約生きる限り付き纏うからそれならもういっそのコト死ねばいいのに貴方以外何も何もかも