伝わる温度より確かなモノなんてきっと何処にも存在しないだからあたしはいつもこうして君に触れようと必死になるの夢で終わらせたくない倖せなら一生其処で埋もれていたい君の手に触れたくて君の頬に触れたくて君の全てを抱き締めたいそうして確かに伝わる君を感じて居たい