呑み込んだ言葉をもう一度白い息にして君へ贈ろう吐き出した景色はもう二度と君に重ねて見るコトは無い不思議な程に心地良い二人の形は今何処に繋がっていても離れてるそれでも君は傍に居るいつでも君が此処に居る探し続けた君への言葉を今もう一度届けよう真実はいつも白く輝く冬の訪れのように僕の心に染み渡る