ぺニオク、ぺニオクと巷でいわれりゃあ、脳内でフルオートで「ペニスオークション」に変換されるのがおいらクオリティでございますよ。
ほしのあきがペニオクでなんかやったってきいたら、
・・・あら・・・ほしのあきったら・・・やっぱ、所詮競馬騎手のモノじゃものたりなかったのね・・・?騎手どころかやっぱりリアル馬並みのモノがほしかったのね・・・それで、ついついペニスオークションに手をだしちゃってなんか失敗しちゃったのね・・・やっぱ性欲が強すぎるとアレねえ・・・。
という話になったんだとばっかり・・・え?違うの?ペニスオークチオンじゃないの?・・・そっかー。
んで、ペニスオークションがあったらどんなのになるのかと。まず、完全に下半身のみで評価されて、いろんな人が一夜のおともにペニスをもとめてやってくると。大きさはもちろん、最大勃起時の大きさ、硬度、色、カタチとうもデータ化されて資料になったうえで、もちろん現物を皆様の前でさらして品評会ですよ。そんでもって下半身をロ中つさせた上で仮面をつけた出品者が舞台の上にたって司会が。
「えー次はエントリーno38番・・・おお・・・これはなかなかの巨根ですよ。一晩三〇〇〇円から始めましょうか!」
みたいな感じになるんでしょうかね。ちょっと見てみたい気がします。 なんてことばっか考えてると頭が悪くなりそうですね。
|