いや、例の木嶋のカナエタンの裁判ですが。
「愛人契約とデートクラブで月150万円稼いでた。」
「セックス込みの場合は、最低1回10万円だった。
「セックスしたひとは、こんなすごいの初めて・・・と感動してくれた。」
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・アレにか?あの木嶋タンに1回10マン払うやついるのか?いや、あれですよ。男はどうしたって外見にこだわるからさすがにアレに10万円は払えんぞ、絶対。つーかおいらが通っている、ルックス、年齢軽視サービス濃厚の人妻ヘルスだって、あれよりはマシな嬢がリーズナブルなお値段で濃厚すぎてドン挽きするくらいのエロスをかましてくれますよ?また自分自身を美人の淫乱な娼婦だとおもいこんでしまったのかと。
つーか、裁判での証言を否定するのもどうかと思いますが、やっぱり客観的には嘘じゃないかと。・・・いや、普通にそういう「ウリ」をやっている女ってじぶんからそういう風に話すものじゃないとおもうんだよな。いうとしてももう少し控え目にいうはずだし。そこから考えてもあやしいわなあ。
そんなこと考えてると、カナエタンの裁判に裁判員として参加したくなりますな。裁判員として。
「・・・以上の観点からして、被告人の今の話には疑問をもってしまうのですが。」
「そんなことはないです。私は一発10萬円です。セックスがすごいんです。」
「では、私が今からあなたに20万円払いますから、私にすごいセックスをしてください。裁判長、よろしいですか」
「物好きな・・・とと、そんなことできるわけないじゃないですか!」
「裁判長!真実のためです!」
「わかりました。しかたないですね。」
・・・ おう!!おウッ!!おウッ!!王っ!おうっ!!
「・・・どうでした・・・?」
「すぅごい・・・せっくすでした・・・。」
なんていう馬鹿なことを考えてしまったりしまわなかったり。
しかし、もしも本当にセックスのすごい悪女さんでしたら、死刑になるとしたら、高橋お伝みたいに死体のオマンコを切り取って保存とかしてみたらおもしろいかもしれんなあとか思ったり思わなかったり。・・・まあ、全部ウソっぽいけどねえ・・・。
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