すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2011年11月03日(木) 夢4夜

こんな夢を見た。

ぢの治療にボラギノールを挿れようとするが、異様にでかくて入らない。座薬のくせに、乳鉢の擦り棒ぐらいの大きさである。そんなものが入るわけないのに、一生懸命痛みをこらえていれようとしするがどうしても入らない。

こんな夢を見た。

知り合いに彼女ができたというので見に行くと、素晴らしい貧乳だった。あまりにも素晴らしい貧乳だったので、貧乳好きでもない奴の彼女にしとくのはもったいなさすぎるので、わかれて、他の人に回すようにせまる。何せその時は、私の役職は、貧乳をあっせんする貧乳民生委員だったのだ。
「君の彼女の貧乳は素晴らしい。そして貧乳を待ちわびる患者(ある意味で)はこんだけいるんだ!」と貧乳待ちリストを見せて迫るが、そんなことはできないと知り合いに断られる。仕方がないので、知り合いにお前の彼女の貧乳がどれだけ貴重なものでどれだけ求められているかということをとうとうと説教して貧乳の価値をくどくどと説明しつづけた。知り合いはイマイチ飲み込めないという顔をしていた。

こんな夢を見た。

「フェラ道」の集いに男根提供者として出席することになった。和服の女性による集いで、亭主は馴染みの風俗嬢だった。私は下半身を露出させたままねかされている。
「この人は、よくたまっているので、一発目はどうしても古い精子でエグミがつよいので他の場所に出させます。お口にださせるのは二発目からです。味はわるくないほうです。」
そんなことをいいながら実演される。わしゃ、ウーロン茶かいとか思う。

こんな夢をみた。

セールスの電話がかかってきた。童貞時代にどうしてもほしかった、医学書、「日本人の女性器」がとうとう一般向けに五万円で発売されるのでぜひとのことだった。正直いまとなってはどうでもいい代物で五万円は高すぎるのでことわろうとするが、向こうのひとはかつての私がどれだけその本をほしがっていたのかをよく知っていて、あれだけほしがってたのをなぜ買わないのだと熱弁される。そんなことをいわれてほとほと困ってもういいから買いますと言いそうになった。


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