すずキみるくのGooden 妄言
旧牛乳式形而上精神論理構造研究所日報

2011年04月14日(木) 美しい日本語

ちんぽ

さて、いきなり、男性生殖器の俗語をかましてしまいました。えー、この、男性生殖器、風俗嬢の方々がなんてよんでいるかといいますと、「おちんちん」というのが、やっぱり圧倒的におおいとおもいます。経験的に。

おもにしつこく、まんこをいじったりなめたりしてると、そろそろプレイを占めたがってる嬢が、いいだしてきますね。

「そろそろおちんちん入れて」

とか、

「おちんちん舐めさせて」とかそんな感じですな。大題これがでると攻守交代してフィニッシュというパターンであります。

そんな、風俗嬢的おちんちん発言でも、一番美しいと思ったのは、かなり以前、AI知県の某人妻ヘルスの某嬢に言われた一言ですな。

いやー、まあ、いろいろやりまくったプレイの後に、いよいよフィニッシュでどうシメるのかなと思ったときに、嬢から放たれたヒトコト。

「おちんちん、もらうね。」

・・・すっばらしぃぃっ!!あまりにも美しい言葉に感動したものです。ええ、もう、ワタクシノ租チンをさし上げましたとも、ええ。なにがすごいって、まあ、本番なわけですが、代替の場合本番させてくれるヘルス嬢(十分すばらし)でも、許可制のわけです。「いれていいよ。」とか「内緒だよ」とか。にもかかわらず、彼女の場合は「おちんちんをもらう」なわけです。このね、おちんちんをもらうという一言で、彼女がおちんちんというものへ、深い尊敬と愛情を持っているのがわかるってもんです。すばらしい!ああ、なんて美しい日本語なんだらう!!

こういう素晴らしい日本語はぜひとも日本中に広がってほしいもんだとおもいます。むしろ世界に!!


 <過去  index  >未来


みるく

My追加